けんたさんから投稿頂いた「ガタイの良いヤンキー気質の田舎JKと」。
久々の投稿となります。
25年くらい前、20代後半だったのですが、出会い系で茨城の田舎、石下町のJK2と出会いました
その人とはエッチなことにはならず、当時すでに死語になっていたメッシーアッシーとして使われただけだったのですが、数ヶ月たって、「友達を紹介する」といいヤンキーっぽい幼馴染を紹介されました
彼女ら二人を連れて砂沼サンビーチなどに行ったのですが
友達は顔は結構可愛かったのですが身長が高く、ガタイもよくおそらく僕と同身長くらいで体重も同じくらいだったでしょうかちょっと女子プロレスラーっぽい感じでした
その後、その友達だけが私の部屋に遊びに来るようになりました、T1女子といういまはなきヤリ◯ンK校の制服でした。さもありなんという感じでしたが、K3になってほんとにすぐ車高短の車で私のアパートにきたときは驚きました、親の車かと思ったらおじいさんにかってもらったということで茨城の田舎ならではでした
そのちょっと前に彼女が自分は処女だと言いだし「あのさー、けんたくんって女に興味ないの?彼女いないよねー」みたいなことをいってきて
「別に彼氏とかじゃなくてもやってもいいよねー」
とか言い出したのでした
年齢も10歳離れていたし、なんとなく彼女を女性としてみていず、しかも最初にあっていた友達の手前もあり半年ちかく月に2.3度遊んでいただけなのですが、そういわれてはやらないわけにいかず
彼女の学校の帰りに僕のアパートによったときにセックスをしました、体格が良いので脚を担ぐのも一苦労だったのを覚えています。処女ですので体位を変えるようなことはなく正常位でスマートにおえたのをおぼえています。ローションをたっぷり使ったので彼女は特にいたがるでもなく、受け入れられました。
その後彼女がK校を卒業して就職するまで関係が続きました、毎週火曜と金曜、学校帰りに僕の部屋によりセックスして家に帰っていました。4-5回目から感じるようになり、クンニを施すと自然にフェラもするようになりました。いつも学校帰りの制服のまましていました。うちはエアコンがなかったので真夏の暑いなか、汗だくになりながらエッチをしたのもいい思い出です。夏休みなので制服ではなかったのですがやはりパンツだけ脱いでセックスしていました、どういうわけか完全な裸は最後まで見せてくれませんでした
不思議なことにそれでも恋人関係になることなく土日に会うのはごくたまにでした。
いまでも彼女がいつもきていた明るめの紺の制服をおもいだし、勃起することがあります。

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