エッチ体験談 16,000話 突破!!

昨夜はお楽しみでしたね

ジョンさんから投稿頂いた「昨夜はお楽しみでしたね」。

昨日は俺の18歳の誕生日。
以前、何か欲しいものがあるか両親に聞かれたので、父には新しいタブレットをお願いして、母には他に思い付いたら教えるけど何も無かったら二人でタブレットを共同で買ってくれとお願いした。

そして自分の部屋に戻ってすぐに母にLINEを飛ばす。
「父さんの前では言えなかったけど、18歳になったら母さんにお願いしたいと考えてた事があります。俺とSEXして童貞卒業させてください!お願いします!」
これ送った文面そのまま。
その返信が、
「ちょっと!冗談よね?本気じゃないわよね?」
相当動揺してたようで、OKともNGとも書かれてなかった。
「俺は本気でお願いしてるよ、嫌なら無理にとは言わないから、母さんが俺とSEXしても良いと思うならOK、駄目ならNOだけ送って」
これもこの通り送った。
暫く返信が無くて怒らせたかな?と不安に思ってると返信が来た。
「まさかこんなお願いされるなんて思わなかったから凄く驚いたけど、一度だけと約束してくれるならOKよ。絶対誰にも言わないのも約束して」
本気で考えてくれたから時間が掛かったようだ。
やった!と大声で叫びそうになった。
この返信を読んだ直後から勃起しっぱなしになった。
「母さんはコンドーム持ってる?無かったら今から買ってくる!」
「寝室にあるから大丈夫よ、ちゃんとスキン着けてくれるのは良かったわ。もしかしたら生が良いとか言われるかと思ったから」
「そりゃできれば生でやりたいけど、流石に母さんも俺と生は嫌でしょ?」
「一応まだ生理あるからね、生でしたら中に出したくなっちゃうでしょ?」
「母さんに中出しまでできたら最高だね!」
「ダメよ?親子でSEXするのだって本当はいけない事なんだから、避妊はちゃんとして」
「俺が無理言ってるのは分かってるから大丈夫だよ、ちゃんと母さんの用意してくれたコンドーム着けてSEXするよ」
「お父さんに怪しまれるからもうLINE終わりにするからね?」
「分かった!母さん愛してる!ありがとう!」
「バカ…また後でね、チュッ(*˘ ³˘)」
後で母とSEX出来るのに、今すぐシコってヌキたくなる。
夕飯前にこんなLINEしてたから夕飯の時は母さんと目が合うとドキドキした。
不自然な感じにならないように気をつけてたけど、ちょっと挙動不審になってたみたいだ。
「どうした?何だかソワソワしてないか?」
父から何気なく言われたけどめちゃくちゃビクついた。
「何でもないよ、新しいタブレットが楽しみなだけ」
声が裏返りそうになったけど何とか誤魔化せた。
「そうか、ただ明日すぐに用意出来るか分からないからな?もしかしたら入荷待ちと言われるかも知れないから少し遅れても良いだろ?」
「ショップに無かったらそうなるよね、大丈夫!」
焦ったけど無事に乗り切った。
食べ終わって父は新聞を読みながらお茶啜り始めた。
母が片付けをするので俺も手伝いながら一緒にキッチンに入る。
父は全くこっちを見てないから、母を奥の壁際に押しやってキスした。
「今はダメよ、お父さんがすぐそこに居るんだから」
「ここじゃやらないよ、ずっと勃起してて辛いからキスだけでもしたかったんだ」
「どれだけ楽しみにしてたのよ…」
「触ってみる?」
ズボン越しに勃起チンポを触らせた。
「実の母親相手にこんなにしちゃって…いけない子ね」
「母さんが魅力的すぎるからだよ、父さんは全然気付いてないからもう一度キスしたい」
「キスしたら部屋で待ってるのよ?」
「風呂で全身ピカピカにして待ってる」
「洗いすぎて痛めないようにしなさい」
クスクスと笑いながら母さんからキスしてくれた。
舌も入れてくれて、かなり濃厚なキスをしてくれたのが嬉しい。
しかもずっとチンポ触ってくれてたんだ。
「んふ…親子でするキスじゃないわよね、気が済んだかしら?」
「凄かった…出るかと思った…」
「そんなに興奮したの?」
「うん…母さんの舌が入ってきて絡みついてきて気持ち良かった」
「もっと凄い事を後でするんだからね?一回ヌイて落ち着いた方が良いんじゃない?」
「それは嫌だ…母さんとのSEXで全部出したいから」
「どれだけ出すのか怖くなるわね…さあ、お風呂に入って部屋に行って待ってなさい」
「分かった、また後でね」
最後にギュッと抱きついてから風呂に入り部屋に戻る。
まだ母の唇と舌の感触が残ってる。
甘くて良い香りもしてたな〜と余韻に浸ってたら時間の経つのが早い。
いつの間にか日付けが変わる少し前になってて、控えめなノックをされた。
「起きてる?入るわね」
母が小声でそう言いながら部屋に入ってきた。
スケスケのネグリジェを身に付けて来てくれて、俺の予想を良い意味で裏切ってくれた。
「何固まってんのよ、この格好おかしいかしら?」
「凄く良いよ!いつものパジャマで来ると思ってたからビックリしただけ!」
「分かったからそんなに大きな声出さないで、お父さんが起きちゃうでしょ?」
口に指を当てて静かにしろと注意された。
でも興奮するのも無理はないと思う。
スケスケのネグリジェの下はパンティしか着けてなくておっぱいが見えてるんだから。
俺はベッドから降りてドアの所に立ってる母に近寄り抱きしめて部屋に入れた。
「綺麗だよ母さん」
「ありがとう、息子からそう言われるのも良いものね」
立ったままキスをして舌を絡める。
母も俺の首に腕を回してきてしっかりと抱きついてくれた。
もう先走り汁が出て俺はパンツを濡らす。
「うふ…硬いのが当たってるわよ?もう濡らしてるの?」
「こんな素敵な母さん見て濡らさない方が変だよ」
「これ着たままする?」
「それも良いけど母さんの全部を見たい」
「じゃあ脱がしてくれる?」
「いよいよ母さんとSEX出来るんだね」
ネグリジェを脱がしてパンティを下げると片足ずつ持ち上げてくれて一糸纏わぬ姿になった。
「俺のも脱がして」
パンツ一枚だからすぐだけど、母に下げられる時にチンポに引っかかってゴムが外れた瞬間に跳ね返り母の顔に当たった。
「きゃっ!凄く元気…お父さんのと全然違うわね」
「大丈夫?痛くなかった?」
「大丈夫よ、それより早くベッドに入らせて」
裸の母を抱き上げてベッドに寝かせ、もう一度抱き合ってキスをする。
今だけは母は俺の女になってくれる。
キスしながら胸を揉み、乳首を弄りながら全身を舐めるのに移行していく。
どこを舐めても良い香りがして美味しい。
それに母が吐息混じりに喘いでくれるからもっと気持ち良くなって欲しくなる。
可愛いヘソを舐めつつ太ももを撫で上げて優しくマンコに触れる。
いつから濡れてたのか知らないけど、母のマンコはかなり濡れてた。
「母さんのマンコかなり濡れてるね、気持ち良くなってくれてる?」
「ええ、本当に初めてなの?」
「初めてだよ、母さん以外の人と童貞卒業したくなくて大事にしてだんだから」
「そんな大事にしてくれてたのね、舐めるのも触るのも上手いから本当は経験あるんじゃないかと思っちゃったわ」
「母さんにも気持ち良くなって欲しくて勉強したんだよ」
「そういう勉強は進んでやるのね」
「勘弁してよ」
「ふふ…でも本当に気持ち良いわ、まさか息子にこんなに気持ち良くしてもらえるなんて思わなかった」
「強すぎるとかない?」
「大丈夫、んあ!そこ弱いの…はあん!」
マンコに入れた指が良い所を触ったみたい。
「ここ?もっと母さんのエロい声聴かせて」
「ああん!そこぉ!んん!イク!イキそう!」
こんなにエロい顔見た事なかったから大興奮だ。
息子相手に本気で感じてくれるなんて最高すぎる。
マンコをグチョグチョにしながら割れ目をかき分けて舐めたら一際大きくビクン!として、痙攣が止まらなくなってた。
「ああ〜!イッたぁ…息子にイかされたぁ…はうっ…イッたからぁ…弄り続けたらまたイッちゃうわよぉ…」
これが女がイクって事か…。
想像以上の反応に戸惑い止め時が分からず指マンとクンニを続けてたら母がまたビクビクと激しく痙攣する。
「母さんのイクとこ見れて嬉しいよ、マン汁も美味しいしエロい匂いして興奮しっぱなしだよ」
「ああん!あんたの初めてを貰いに来たのにお母さんばかりイッてるじゃないのぉ!次はお母さんがあんたを気持ち良くしてあげる番よ!」
「じゃあフェラチオして」
クンニは止めたけど指マンは続けながらフェラチオ出来る位置に移動する。
「お母さんの本気を見せてあげるんだからね!」
童貞の俺にイかされたのが悔しかったのか、いきなり深く咥えてきて強く吸われる。
チンポに意識を持っていかれそう!
もっと母のマンコを見て舐めて感じたい!
それなのにフェラチオが激しすぎて指マンにすら集中出来ない。
呆気なさすぎるくらい早く出てしまった。
「ううっ!うっ!はあ…出ちゃった…うおっ!」
出して気が緩んだ瞬間に更に強く吸われてビックリした。
これ喉まで入ってんじゃないの?
「出たから!くっ…出したばかりで敏感なんだって!腰抜けそう…」
母の逆襲は恐ろしかった。
以前エロ動画で観た男の潮吹きさせられるかと思ってビビったけど、射精の勢いが無くなってチンポが柔らかくなり始めたから強く吸って硬さを維持させたみたい。
「んん〜、ふう…夕飯の後、本当にヌイてなかったのね?凄い量だったわ」
「ヌクわけないだろ?母さんとSEX出来るのに一人でするなんて有り得ないよ」
「飲む方は大変なのよ?」
「そう言えば飲んでたね、飲んで大丈夫なの?」
「性病とか感染症のリスクがあるから本来は飲まない方が良いんだけど、初めてなら飲ませてみたいでしょ?」
「そんなリスクあるの!?」
「そこまで調べなかったのね?勉強不足よ」
「う…喜ばせ方ばっかり調べたから…」
「で?お母さんに飲ませてみてどう?」
「チンポが抜けそうなくらい吸われて最高に気持ち良かったよ、飲んでくれたのも嬉しい」
「でしょう?今お母さんの身体の中にあんたの精子が入ってるのよ」
「そう考えるとめっちゃ興奮する!ある意味中出しだよね!」
「そうね、流石にオマンコには無理だけど口とかなら…」
「口とか?え?他にある?」
「あ…何でもないわ!気にしないで!」
「もしかしてアナルもOKなの?」
「もう!何でもないって言ったでしょ!」
「教えてよ、母さんはアナルもできるの?」
「はあ…失敗したわ…そうよ!アナルもお父さんと付き合う前の彼に開発されて出来るわよ」
「俺もアナルでやらせてもらって良い?」
「オマンコは?」
「もちろんマンコもやるよ!でもアナルにも興味あるから」
「はあ…そうよね…お父さんはアナル好きじゃなかったから全然使ってなかったけど…今でも出来るかしら…?」
「無理だったらマンコだけで充分だよ」
「やるだけやってみましょうか?その代わりアナルも舐めるのよ?舐められないならアナルは無し」
「母さんのアナルならトイレのすぐ後でも舐めるよ」
「馬鹿!」
自分でも変態だと思うけど、本気でそう思ったから言ったら怒られた。
デリカシー無さすぎたかな?
「オマンコで気持ち良くされたから最初はオマンコに入れてくれる?」
「俺もマンコで童貞卒業したいからそうする!」
一瞬母に騎乗してもらおうかと考えたけど、男なら正常位だろうと考え直して正常位で挿れる事にした。
仰向けで大きく脚を広げてチンポを挿れられるのを待つ母ってエロくね?
しっかりとチンポを持ってマンコに何度か擦り付ける。
ゆっくり上下に擦り付けた後、穴に先端を押し当てる。
「ここだよね?」
「そうよ、早く入れて」
母も俺もこの時は完全にコンドームの装着を忘れてた。
「挿れるよ」
腰を押し出してズブリと挿入する。
マンコを押し広げながら先端が入っていく。
「おおお…これがマンコ…母さんの中に入ってく…」
「ああん!熱くて硬いオチンポぉ!」
「奥まで挿れるよ」
ズブズブと埋まっていくチンポを見ながら多少の違和感を感じたけどまだその正体に気付かず根元まで挿れてしまった。
「入ったよ母さん、俺のチンポが母さんの中に完全に入ったよ」
「んああ!届いてる!奥に届いてるのぉ!」
「ヌルヌルで熱くて吸い付いてきて最高だよ」
「こんなにピッタリくるオチンポ初めてよぉ!動いてぇ!お母さんの中をオチンポでグチャガチャにかき回してぇ!」
「すぐに出ちゃうかもしれないけど動くよ」
腰を振るたびに揺れる胸を眺めながら全力で動いた。
「はぁはぁ…気持ち良すぎてもう出そう!このまま出して良いよね!」
「ああん!もう出ちゃうの?もう少しだけ頑張ってよぉ!お母さんもあんたのオチンポが気持ち良いのよぉ!」
「母さんが締め付けるから気持ち良すぎて耐えきれないんだよ、本当に限界!出る!」
コンドームを着けた気でSEXしてたから、母も俺も中でイクのに抵抗が無かった。
「母さん!」
「イッて!お母さんの中で!」
ガバッと母に抱え込まれて深く入ったまま出した。
「んああ!!えっ!?嘘!?中に出てる!?」
「えっ!?あ!!コンドーム!」
「そうよ!あんた着け忘れたでしょう!」
「早く挿れたくてすっかり忘れてた!ごめん母さん!今抜くから!」
「待ちなさい!もう中に出しちゃったんだから今抜いても遅いわ、こうなったら今日は好きなだけ中出しさせてあげるから全部出し切りなさい」
「良いの?」
「出しちゃったんだからしょうがないじゃない、あんたもお母さんの中に出せて嬉しいでしょ?」
「人生の幸運全部ここで使い切っても良いくらい嬉しいよ!」
「大袈裟ね、お母さんの中に出すんだから朝まで休ませないわよ?」
「若者の体力舐めないでよ」
「言ったわね?途中でへばっても無理矢理出させるわよ?」
「母さんに搾り取られるなら最高だよ」
中出し公認となった嬉しさで出しながらキスする。
良いよねハメたままのキスって。
SEXしてる!って実感できる。
好きなだけって事は何度でも中出しして良いんだろ?
出すのに止めてた腰を再び動かした。
「まだ出てるのに動くなんて…そんなにお母さんに種付けしたかったの?」
「何度妄想の中で母さんを孕ませたか分からないよ!母さんの子宮を俺の精子でいっぱいにするまで抜かないから!」
「本当に孕んじゃいそうだわ」
「母さんが好きなだけ中出しして良いって言ったんだろ?だったら母さんを孕ませるつもりで中出しするよ!」
1回目の中出しが終わった直後にまた2回目の中出し。
母を抱き起こして座位で母に腰を振ってもらって3回目、そのまま後ろに倒れ込んで騎乗位で4回目、背面騎乗で5回目、身体を起こしてバックで6回目の中出しをした。
この辺で少し朦朧とし始めたけど、まだアナルも残ってるから頑張ろうと気合を入れた。
バックだとアナルが丸見えだから親指で弄ってほぐす。
「ひゃんっ!」
「アナル久しぶりなんでしょ?じっくり弄ってほぐさないとね」
「この感じ…久しぶりすぎて少し擽ったいわ」
「ふう〜、出た〜、マンコにはたっぷり出したから約束通りアナル舐めるよ」
SEX始めてここでやっとマンコからチンポを抜く。
四つん這いのままの母のアナルを軽く左右に開いて舐めまくる。
「ああん!そんな所まで舐めてくれるの嬉しい!舌入れて中まで舐めてぇ!」
「母さんが喜んでくれるなら奥まで舐めるよ」
思い切り舌を伸ばしてアナルに入れる。
中で舌を暴れさせて舌が届く範囲の中の汚れを舐め取った。
「凄い!舌が動き回ってお母さんアナルでイキそう!」
尻の割れ目に顔を埋めてアナルを舌で穿りながら手探りでクリトリスの位置を確かめて包皮ごと捏ね回した。
「んああ!イ…イクぅ!」
アナルが舌をねじ切りそうな勢いで締まった。
クリトリスを捏ねる手に噴水のように温かい水がかかった。
「あはぁ…潮吹いちゃった…息子相手なのにぃ…」
「アナルを穿られて潮吹きなんて母さんはエロいね〜」
「あんたがクリを捏ねるからでしょう…」
「あなるにも生で挿れて良い?」
「病気になるわよ…」
「母さんのアナルに生で挿れられるなら病気になっても後悔はないよ」
「しょうがない子ねぇ…ほら、入れなさい」
母が尻だけ高く突き上げた格好になり両手で尻肉を掴んでアナルを広げる。
「今の母さん凄えエロいよ、またマンコと同じくらい出せそう」
「早くぅ…アナルにオチンポちょうだい…」
「挿れるね」
開いたアナルに深くチンポを埋める。
「おおん!一気に奥まできたぁ!」
「欲しかったんでしょ?母さんはアナルも最高だね!フワフワの中と入り口の締まりがチンポを蕩けさせるよ!」
アナルも最初から全力で腰を打ち付ける。
母の腰を持って前後に揺すってより深く強く入るようにした。
「ああ!ああ!凄い!アナルで感じる!あの彼より凄い!」
「俺のチンポはアナルでも気持ち良い?」
「最高よぉ!もっと!もっとめちゃくちゃにしてぇ!」
母を物のように扱ってアナルを犯し続ける。
マンコみたいに奥まで締まる穴じゃないから長く楽しめて母が先にイク。
「イクぅ!アナルでイクのぉ!」
「イッちゃえ!母さんがアナルでイクとこ見せて!俺のチンポでイクの見たい!」
「イクイクイクぅ!」
ギリギリとチンポを締め付けるアナルを強引に犯し続ける。
「ああ!ああ〜!イッてる!イッてるから許してぇ!」
「まだまだ!今度は母さんが何度もイク番だよ!アナル最高!」
面白いように母がイキ続けてくれた。
イキすぎて完全なうつ伏せになってしまった母に腰を打ち付け続けてようやく俺も精子を出す。
「イクよ!アナル中出しだ!」
「ああん!早く出してぇ!アナルが壊れちゃうぅ!」
「アナルでも孕ませるよ!」
パァン!と叩いたような音を響かせて腰を打ち付けて奥深くに精子を流し込んだ。
「んひいぃ!きてる!腸の中に精子がドバドバ出てるぅ!」
「マンコもアナルも種付けされて嬉しい?」
「凄すぎぃ…アナルに中出しは初めてよぉ…」
「母さんの初めてを貰えたんだ…ありがとう」
頑張ってアナルでも3回中出ししたら母も俺も動けなくなった。
あと少ししたら夜が明けるからだいたい一晩中SEXしてたのか…。
「最高の誕生日だったよ、本当にありがとう母さん」
「あんたへのプレゼントなのにお母さんも気持ち良くしてもらえて最高だったわ」
「コンドームはごめんね、興奮しすぎて着け忘れるなんて…」
「それはもう良いのよ、こんなに中出しされたのも初めてだから嬉しかったわ」
「怒らないんだね」
「これだけ気持ち良くされて何度もイかされたら怒れるわけないでしょう?オマンコとアナルからまだあんたのが溢れてきてるのよ?」
「飲んでもらったしマンコもアナルも満たしたから母さんの中から俺の匂いが染み付くかな?」
「まるでマーキングね」
「母さんは俺の女だ!って?」
「ふふ…母親を自分の女にしたいなんて…」
「母さんじゃなかったらそうは思わないよ」
「ありがとう」
母はすっかりと俺の彼女のようになって甘えてくる。
身体は起こせないけど横向きで抱き合ってしっかりと舌を絡め合った。

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