ビンビン係長さんから投稿頂いた「盗撮されてしまった件」。
俺は5歳から親の都合でカナダで暮らしていた。日本人は大体が年上で現地のクラスでは一人で過ごすことが多かった。ただ中学校になった頃には現地の友達も増え学校以外でも遊んだりするようになった。
ある日友達のジョンからBBQに誘われた。外人のパーティは大人数だ。その日も50人ほど集まっていたようだ。ジョンの姉たちとも仲良くなって家の中に誘われた。ジョンの家はすごく大きい、昔から金持ちだったらしい。家の中にプールがあった。そこに顔見知りの友達もいてワイワイ騒いでいる。
何か余興が始まった。水上騎馬戦みたいな奴で大きなエアマットに3人乗りして二組で落としあいするようだ。何か罰ゲームもあるらしい。俺も参加させられ結果は惨敗。そこで罰ゲームが始まった。さっきのエアマットに寝かされて目隠しされ、そして両手両足を4人で押さえられた。
「何が始まるんだ?」いきなり海パンをおろされた。「えっ!」下半身丸出し。みんな、勝手なこと言っている。「やっぱりな」とか「ちっさ」とか。オナニーもしたことないチンポを大公開している。ジョンが「気持ちいいことやってやるよ」彼の彼女を呼んでる。
彼女がクスクス笑って俺のチンポを馬鹿にしてるようだ。笑いながらチンポを触りだす。ビクッと反応してしまう。ムクムクとチンポが勃起していく。あー気持ちいい。包茎チンポが少しずつ大きくなっていく。ここで目隠しが外された。周りには10人ほどの観客が囲んでいる。
大人もいる。皆、ニヤニヤして見ている。なんか、ケツの穴とチンポの間が熱くなってきた。チンポをしごく彼女の手が早くなってくる。両手両足に力が入りケツの穴がギュッと締まり包茎チンポの先から精液が飛び出した。「あっ!」思わず声がでてしまう。まだ、チンポが痙攣している。気持ちよかった。
ジョンが寄って来て「どうだった?」「気持ちよかったけどあれは恥ずかしいだろ」「ははは、去年僕もされたんだよ」「ほんとに」「ははは」「君、童貞だろ?」「うん」「SEXしてみたい?」「うん、したい、したい」「じゃあ、姉に言ってくるよ」しばらくしてジョンと姉のエリーが来た。
「ショウ、SEXしたいの?」「うん」エリーもさっき人の射精を見ていたひとりだ。「じゃあ、メイリン紹介するね」しばらくしてエリーとメイリンが来た。メイリンは台湾の子だ。2歳上の15歳らしい。つり目の子。エリーがどこかに行くと、メイリンが横に座って匂いを嗅いできた。
「えっ、何?」「えっとね、私、匂いフェチなの」「へぇーそうなんだ」「君、童貞なの?」「うん」「じゃあ、あっちの部屋に行こ」プールサイドにある少し薄暗い部屋。ロータイプのベッドがある。先にメイリンが座って誘っている。「こっちおいでよ」横に座る。また、匂ってくる。
乳首の周りとか、脇の辺りをクンクンしてくる。鼻息が荒い。Tシャツの下はノーブラ。乳首が時々体にあたる。急にキスが始まった。口じゃなくて乳首とか首にキスしてくる。さっきからチンポは勃起している。痛いくらいだ。「ベッドに寝て」言われるままにした。
メイリンは股間のチンポを海パンの上から嗅いでいる。海パンをはぎ取られた。包茎チンポが丸出しになった。「皮が窮屈そうね」手で確かめながらゆっくりと皮を剥いていく。「あっ、気持ちいい」声が出てしまう。剥けそうで剥けない。時々鼻を近づけて匂いを嗅いでいる。
「匂いはどう?」「いいよ、刺激的」そろそろ、亀頭が半分ほど出てきた。「痛くない?」「うん、大丈夫」メイリンはギュッと剥いたつるっと亀頭が露出した。亀頭の周りをクンクン嗅いでいる。時々唇が触れる。そのたびにビクンビクンとチンポが動く。
全部の皮が剥けた亀頭の根元にはカスが溜まっている。するとその唇が亀頭を飲み込む。まっさらの亀頭を一口で。頭のてっぺんまで電気が走った。今度は舌で亀頭の周りを舐めまわす。ザラザラした感触が亀頭に伝わる。「一度、射精しとく?」「うん」動きが激しくなり限界に達した。
「ああーあっ」ビュッビュッビュッビュッー。気持ちよすぎる。メイリンは精液の匂いに夢中になっている。ここで一度休憩。部屋のシャワーで汗を流す。チンポを剥いてみたらするっと剥ける。亀頭が真っ赤だった。ベニテングダケみたい。メイリンも真っ裸でシャワーから出てきた。
ナイスボディだ。乳首が勃っている。チンポも勃ってきた。ベッドに座っていたらメイリンが目の前に立って、マンコを見せてきた。説明タイムか。なんか、生生しい。透明の汁が垂れている。「ここ触ってみて」クリトリスの辺りを指で指す。イボ見たいなのがある。
指で触るとビクッとしてる。チンポ腹にあたるほど勃起している。メイリンはベッドに横たわり、膣口を指で広げて見せた。「ここにチンポを突っ込んで」勃起しすぎて角度が合わない、なんとか入口にたどり着いた。今までにないほど勃起したチンポがメイリンに入って行く。
マンコの中は熱かった。根元まで入ると「童貞卒業だね」とメイリンが呟く。「好きに動いていいよ」情けない腰使いで出たり入ったりする、時々メイリンとリズムが合わずチンポが飛び出たりする。少し慣れてきたから相手のリズムに合わせて動く「そうそう、その調子!」もう、腰がとろけそうだ。
メイリンの中でチンポが少し大きくなる。ケツの穴が閉まりだす。「出していいよ、出して!」ケツの穴がギュッ。メイリンに抱き着いた瞬間「うああー!」ビュッビュッビュッビュッビュッビュッー。メイリンの中で射精した。チンポはまだ痙攣している。
メイリンがキスしてくる。もう、息が上がって頭が真っ白になっている。「アー、気持ちいいーーー。」余韻に浸っていると部屋の電気が明るくなった。ジョンが来て「なかなか上手かったな、初SEX」「なんでー」ジョンは壁を指さして「あそこから見れるしビデオも撮っといたよ、見る?」「ああー最悪だー」
メイリンはサリーの友達ではなくプロの方で俺は単なるビデオ男優みたいな奴だったみたいだ。「くそー、はめやがって」ジョンのコレクションのひとつになってしまった。後になって友達の同じ目にあったビデオを見る機会があり大爆笑させてもらった。ちなみにジョンは早撃ち野郎だった。

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