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オレの体験🔟  MちゃんS学6年

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ユウにいちゃんさんから投稿頂いた「オレの体験🔟  MちゃんS学6年」。

オレがC学2年、MがS学5年の夏。
神社の裏の小屋を見つけて、そこで正常位で繋がったのも二度か三度、いつの間にかその小屋に外鍵が掛けられ、出入りできなくなっていた。所有者か管理者が、誰かが出入りしている事に気づいたらしい。

見つからなかった事は幸いだった。誰にも邪魔されない場所を無くし、オレとMはまた、会うと場所の選択から始めなければならなかった。しかし夏休みが過ぎても、土曜日の午後は毎週一緒だった。
短い夏も終わり秋から冬へと季節が流れて、二度目の会えない期間に突入となった。
この冬は不幸にも一度もMには会えず、オナニー三昧の日々が続いた。身も心も寒い冬だった。
春。オレはC学3年の受験生となり、MはS学6年になった。雪解けも早く陽気も良くなった。そろそろ二人の時間が作れる時期となった。
そんな土曜日。オレは学校から急いで帰った。着替えを終え外に出るとMはいない。しかしMの家の方から遊ぶ声が聞こえてきた。オレは脚を向けた。Mの家の玄関先で、Mが友達の女の子と二人でバドミントンをしていた。何気ないフリをしてオレはそこに入っていった。
 「ちょうどよかった。ユウ兄ちゃん、代わって。私、おトイレ行ってくる。」Mがオレにラケットを渡して背中を向けた。チェックのシャツ(女の子はブラウスか?)にピンクのカーディガン。そして春には珍しくスカートを履いていた。踵を返したMの背中に、秋までとは違う違和感があった。背中の真ん中に微かな突起があるのが分かった。
 『んんっ!ブラジャーだ!スポーツタイプではなく、普通のブラジャーだ!』感激だった。オレが感激する事でもないが、何故か感激した。家の中に消えていくMの後ろ姿は、秋に比べ丸みを帯びているように見えた。確実に『女の子』から『女性』へと変化、成長したように見えた。
Mがいない間、友達の女の子とバドミントンをした。シャトルが、玄関の2階のベランダ、洗濯物を干すスペースに入ってしまった。帰ってきたMに取ってきてくれるよう頼む。再びMは家の中に入っていった。そして2階から顔を出して、
 「見ないでね!今日、スカートの下、何も履いてないから!」エェッ!ノーパン? 違った。その頃の女の子達は、スカートの時はパンツの上にブルマを履くのが主流だった。それを履いていないと言う事だった。そう言ってMはベランダに出てきた。が、スカートを押さえる訳でもない。オレからは、Mのスカートの中が丸見えだった。見られてイヤならスカートを押さえて何も言わずにベランダに出て来ればいい。わざわざ教えるかのように、そしてスカートを押さえもせず丸見え。オレの股間は熱くなった。オレは友達の女の子にはわからないように、大きくなった股間をモゾモゾ触ってMに見せた。Mはそれを確認して妖しく笑っていた。今日はヤレるな。オレは思った。
Mが降りて来て3人でのバドミントンもいい加減飽きて来た頃、Mが言った。
 「次、何して遊ぶ?」オレが神社に行こうと誘って、移動した。神社に着いて何して遊ぶとなった時オレが、
 「かくれんぼしよ?」と言って誘ってみた。
 「イヤだ!」予期せぬMの強い口調での否定だった。
 『エェッ?イヤなの?さっきはMから誘ってたじゃん!』正直ビックリした。さっきの様子から、素直に了承してくれると踏んでいた。『かくれんぼ』は二人にとっては隠語、『SEX』と同じだった。それを否定されてしまった。不思議だった。しかし三人いて、1対2でかくれんぼは可決された。とりあえず遊び始めた。
否定されてしまった為、即座に誘うはずのオレはそれも出来ず、しばらく様子を見るしかなかった。かくれんぼをしながら、冬季間会ってなかったMの姿を追っていた。昨年初冬から会ってない。身体つきの変化、とりわけ胸がひと回り大きくなったように見えた。スカートで隠れてはいるが尻の曲線もオレの視覚を刺激する。スカートから伸びるすらっとした素足。背中にはブラジャーのホック。日に日に女性へと進化していくM。その身体の全てがオレの手の中にある。そしてオレのペニスを受け入れる。しかし今日は違った。拒否された。理由がわからない。だから手出し出来なかった。
かくれんぼも何度かオニが替わり、Mは明らかにもう飽きていた。オニが交代しオレとMが隠れる番だ。今がチャンスだ。オレはMより先に神社の中に入ってMが近づくのを待った。そして小声で言った。
 「M。ちょっと、中に来ない?」その言葉が何を意味するのか瞬時にMは理解したように、頬をぽっと赤くした。妖しい笑顔になる。
 「えぇ〜、いやだぁ〜。」その語調は、先程の強い否定のそれとは、明らかに違っていた。色気を感じさせる口調だった。それを確認して、オレは素早くすでに勃起していたペニスを取り出し扱きMに見せつけながら、
 「いいじゃん、ほら、おいでよ。ちょっとだけだから。」Mの視線はオレの顔とペニスを交互に見ていた。
 「…えぇ〜…。」妖しい笑顔がますます赤みを増す。
 「ね?いいだろ?ちょっとだけ!」ペニスを突き出して扱いた。
 「…ちょっとだけ…だよ…。」Mは神社の中に入って来た。誘惑成功。
C学3年、S学6年になって最初の『淫靡な戯れ』が始まった。
かくれんぼのオニが来るまでの短い間の戯れ。
抱きしめてキスをし、Mの脚元にしゃがんだ。Mにスカートを捲らせパンツを下ろす。薄い白い下着に隠されていた秘部は、毛の量が増え大人の様相を呈していた。その下にはみ出した小陰唇にしゃぶりついた。久しぶりの甘い香り。鼻腔をくすぐる。今日は着火に手間取ったが、この身体は火が着くともうオレの言いなりだ。
オニが来るまでの戯れを数回、舐めたり触ったり扱いたり生乳を吸ったり、挿入も当然。しかし時間が短い。もっとしたい、という欲求が湧いてくる。そこで、オニが来るまでの時間だけでなく、オニの番になっても、友達の眼を盗んで戯れが続いた。どちらかがオニになったらどちらかが神社の一番奥の杉の大木の影で待つ。オニになった方がすぐにそこに来て少しの時間遊ぶ。その後友達の女の子を見つけに行く。大木の影で待ってる方はパンツを下げて待つ。すぐに舐めたり扱いたり、挿入出来るように。しかし、三人でやるかくれんぼはつまらない。友達の方も飽きて来た様子だった。
 「ゆっくりやりたいね?」
 「…うん。」
 「あの娘、悪いけど、邪魔だね。」
 「バイバイしようか?」
 「でもバイバイして、オレら二人ここに残るのは不自然じゃない?」協議の末、かくれんぼを終了して一旦帰宅する。そしてバイバイして再び神社に戻る事にした。
先に戻ったのはオレの方だった。神社の中でペニスを出して待っていた。扱きながら。さっきまでの戯れでペニスはヌルヌルになっていた。Mの愛液が絡んだままだ。Mが少し遅れて自転車でやって来た。オレは神社の中から手招きした。抱き寄せてキス。珍しくMがオレの首に手を回して来た。
 「これでゆっくりやれるね。」
 「…うん。」キスしながら手を背中から尻へ、スカートを捲り上げパンツ越しに尻を揉んだ。そしてパンツの中へ。戯れていた時よりもかなりの量の愛液がオレの指に絡んだ。
 「凄い濡れてるね?」
 「…自転車で来たから…サドルが…。」
 「サドルがちょうどオマンコに当たってたんだ。気持ちよかった?」
 「…少し…。」刺激的な話だ。ペニスは痛いほど硬さを増した。壁に手をつかせてMのパンツを下ろした。パンツには染みがはっきりついていた。脱がせた。
 「ホラ、オマンコの汁でパンツまで濡れてるよ。」
 「…恥ずかしい…。」
 「恥ずかしくなんかないよ。こんなに濡れてくれて、うれしいよ。」
 「…うれしいの…?」
 「うれしいよ!濡れるのは、オレのオチンチンが入りやすいように、Mの身体が準備してるって事なんだから。」立ちバックで入れた。グチュッという音と共にペニスは飲み込まれていった。

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コメント一覧 (2件)

  • 神社でSEXしたの?
    今なら刑罰ですけど昭和時代なら結構あったと思うけど僕が同じ立場でも神社ではSEXしないですね。
    やるなら僕の自宅または彼女の自宅でSEXしますよ。
    神社でやってるのが親とかにしれたら大変なことになるから神社ではやりません。

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