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友達の彼氏に秘密のレジスタンス

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地味娘さんから投稿頂いた「友達の彼氏に秘密のレジスタンス」。

中学時代、イジメられていました。
ネクラと言われ、陰湿なイジメに耐えていました。
高校になって、イジメからは解放されましたが、できるだけ目立たないように生きていました。
普段目立たないから、私の同行に興味を持つ人がいないからなのか、若いイケメン教師に声をかけられ、イケナイと知りつつ誘われるまま、先生のアパートに上がり込みました。


「君は目立たないけど、可愛い顔してるね。」
と言われて抱き寄せられ、そして、先生に処女を捧げました。
先生に、男性が喜ぶようなフェラの仕方や所作を教わり、勉強も見てもらって、進学しました。

上京して、独り暮らしして、でもキャンパスじゃ目立たないように身なりも地味にして、彼氏を作ることもなく、地道に生きていました。
それでも、友達は何人かできて、たまには遊びに出かけることもありました。
でも、そのうち気付いてきました。
私の友達は、私をダシにして、私より目立ち、私よりおしゃれして、男性の目を引こうとしているということが分かりました。
私をバカにsることで、彼氏を獲得していたのです。

3年生の夏休み、帰郷しようと東京駅で新幹線の切符を買おうとみどりの窓口に行くと、友達の彼氏とバッタリ、帰郷する方角が同じで何となく一緒に帰る空気になりました。
その時、私の脳裏に、私をバカにしてる友達の彼氏を、まんまと寝取ってやろうという悪だくみが過りました。
地味な私でしたが、高校の先生から、可愛い顔を生かす術を教えてもらってた私は、友達の彼氏にそれを最大限発揮する角度で、
「なんか、このまままっすぐ帰るのもつまんないなあ・・・」
と上目遣いで呟くと、
「どこかで遊んでから帰る?」
「それ、いいわね。」

帰郷途中にある、有名だけどちょっとローカルな遊園地に寄って帰ることにしました。
友達の彼氏と恋人気分、ボディタッチを多くして、可愛く見える角度でしか友達の彼氏に茎合わないようにして、さりげなく誘惑しました。
かなり夕方になったけど、7月の太陽はまだ高く、時間を忘れさせました。
さすがに薄暗くなってきて、友達の彼氏が、
「ヤバッ!もうこんな時間だ。」
というから、
「ほんとだ。お泊りデート並みの時間だ。」
と言ってみました。

「もう、泊まっちゃうか。」
「泊まっちゃお!」
こうして、友達の彼氏と駅前のホテルに行くと、夏休みだけあって、ほぼ満室で、ツインの部屋が空いてたから、そこに泊まりました。
チェックインして、外に出て居酒屋へ行きました。
チューハイなど飲み物を買って部屋に戻り、まず友達の彼氏がwやわーを浴びてもらい、その後私がシャワーを浴びて髪を乾かしました。

二人ともバスローブ姿、友達の彼氏は間違いなく半裸の私を見て勃起してました。
「なんだか、恋人同士みたいね。」
と言って、バスローブの裾を持って少しまくり上げてセクシーポーズすると、
「おい、止せよ。ムラムラしちゃうだろ。」
「地味な私でも、ムラムラするんだ。○○(友達の名)が聞いたら怒られるわよ。」
「お前、地味だけど可愛いよ。ムラムラするよ。」
「○○に内緒にしてくれるなら、今夜は抱かれてもいいわよ。」
「えっ!」

私は友田tの彼氏が座るベッドの上に仰向けになりました。
バスローブが脱がされ、乳房が揉まれ、もう片方の乳首を舐められました。
そして、足を開かれてアソコを舐められ、思わず声を漏らしました。
その後、精いっぱいの舌使いテクでフェラすると、
「お前、上手だな。彼氏いるのか?」
「前にいた。別れたけど。」
と曖昧に言いました。

コンドームを被せた友達の彼氏が、ゆっくりと入ってきました。
正常位で抱き締められて、キス、絡まる舌、混じり合う唾液、情熱的なセックスが始まりました。
私のことが忘れられなくしてあげる・・・そういう覚悟で抱かれました。
友達の彼氏の腰遣いにシンクロさせて腰をくねらせ、極上の快感を与えました。
腰の動きが早くなるにつれ、友達の彼氏の気持ち良さげな声が大きくなりました。
私は、わざとらしいアニメ声で喘ぎ、可愛いの暴力を振りまきました。
「ああっ!イク・・・」
友達の彼氏が果てました。

こうして友達の彼氏と二人で淫らな秘密を共有しました。
翌日、新幹線で帰郷し、先に私が下車し、友達の彼氏に手を振って見送りました。
夏休みが終わり、友達の彼氏と顔を合わせると、明らかにドギマギしてるのが分かりました。
そして冬休み、友達の彼氏から一緒に帰省しようと誘われ、また、あの遊園地のある町にお泊りして、淫らな秘密を増やしました。
そして春休みに帰省するときは、私が丁度生理中だったから、友達の彼氏を手コキしてあげたけど、それはただの手コキじゃなく、伝線したストッキングで亀頭責めしました。

友達の彼氏の足をベッドに縛り付け、手首を縛って仰向けにして、ストッキングを伸ばして亀頭に当てて、左右にシュッ、シュッ、シュッシュッ・・・
「あがあ・・・や、止めてくれぇ~~」
私は構わず続けると、k^友達の彼氏は上体を起こしつつ仰け反り、七転八倒のダンシング、強烈な刺激だけど、亀頭だけではイケないと先生に教えられてました。
もう、我慢汁がダラダラ状態で暴発寸前のおちんちんを、シコシコと扱くと、ドっピューーーーーっと大量に射精、それを亀頭にぬりつけました。

そして、射精直後の亀頭をシュッ、シュッ、シュッシュッ・・・
「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・」
説教が部屋にこだまして、萎えることを許されないおちんちんは、二度、三度と射精しては亀頭責めを受けて、真っ赤になってました。
ぐったりとしてる友達の彼氏を解いてあげて、ゆっくりと眠りに就きました。
春休みが終わって4年生になると、友達の彼氏が私を見る目が変わっていました。

友達の目を盗み、私に接触して来て、
「なあ、また俺のチンポを苛めてくれないかな。」
すっかり、友達の彼氏はおちんちんマゾの味を占めたようです。
私は、ラブホでタップリ友達の彼氏の亀頭を責めてあげました。
亀頭責めは、自分ではできなくて、第三者にしてもらわないとできないプレイだから、一度経験すると虜になると、先生に教えられました。

次第に友達とのセックスより、私の亀頭責めの虜になっていった友達の彼氏とは、卒業して帰郷するとき、例の街のホテルで最後の亀頭責めをしました。
噴き上げる精液、止められない亀頭責め、ストッキングが与える刺激に悶絶しながら噴き上げる精液、そのたび射精後の亀頭責めに悶え泣いていました。
この日が最後だから、容赦なく責め続け、5回目の射精の後、友達のkれ氏は萎えたおちんちんから男の潮を噴きました。
この年、二人で行ったあの遊園地が閉演してしまいました。
もう、20年近く昔のことです。

翌日、先に新幹線を降りる私に名残惜しそうな目を向けた友達の元彼、私はニコッと笑って手を振って、去り行く友達の彼氏を見送りました。
その後、地元に就職した私は地味娘を辞め、可愛く着飾って夫を射止め、結婚しました。
愛する夫には亀頭責めなんかせず、カマトトで可愛い妻を演じました。
今、私はそこそこいい年のおばさんになってます。
友達の彼氏を寝取っておチンチン苛めの虜にしたのは遠い昔ですが、伝線したストッキングを見るたび、思い出します。
友達を裏切ったこと、その彼氏を虜にしたこと、地味な私がしたちょっとしたイタズラ、あの頃を懐かしく思い出すのです。

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