洗馬眞王さんから投稿頂いた「母から届いた誤爆LINE」。
「早く帰ってきてね♡」
父へ送るつもりだったんだろうLINEが母から届いた。
文面は一言で簡潔だけど添付されてた写真がヤバかった。
アナルとマンコにバイブを突っ込んでオッパイを持ち上げて自分で吸ってる写真。
母が誤爆に気付いて消去する前に保存した。
そうか…母はマンコもアナルも使えるのか…。
授業中だったのに母のエロい姿が頭の中を占めて先生の話が全然入ってこない。
休み時間にトイレに駆け込み保存した写真を見てオナニー。
こんなに興奮していっぱい出たのは初めてだ。
思い切り出したのに全然萎えなくてズボンの前を膨らませたまま教室に戻り、残りの授業も上の空で過ごした。
学校が終わったら急いで家に帰って母の姿を見つけた瞬間、抱きついて押し倒した。
「きゃっ!何!?何なの!?」
「早く帰って来たよ、あんなLINE送られて授業どころじゃなかったよ」
「えっ!?もしかしてあんたに送っちゃったの!?」
「そうだよ、あんなにエロい母さん初めて見たからずっと勃起しっぱなしで困ったよ。トイレで抜いても全然萎えないし…」
「待って!あれは違うの!間違えてあんたに送っただけなの!」
「間違えたとかどうでも良いよ、母さんのせいで母さんとやりたくて堪らなくなったんだから責任取ってよ」
ていこうする母の服を剥ぎ取って裸にする。
オッパイとマンコを隠そうと身体を丸める母の前で僕も服を脱ぎ捨てる。
ずっとギンギンなままのチンポを怯えてる母の口に押し付ける。
「マンコでもアナルでも好きな方に入れてあげるから口開けてしゃぶってよ」
顔をそらして拒否の意思を見せてるけど頭を捕まえて無理矢理口を開かせてチンポを突っ込んだ。
「息子のチンポはどう?我慢汁出まくってるから美味しい?」
涙目になりながら突っ込まれたチンポを吐き出そうと舌で押してくる。
「無駄な抵抗はやめなよ、舌で押されたくらいじゃ抜かないよ?逆に舐めてもらえて気持ち良くなるだけなんだから」
喉に当たるまで突っ込んでまた少し引くのを繰り返す。
「素直にしゃぶった方が母さんも気持ち良くなれるよ?父さんには内緒にするから二人で楽しもうよ」
諦めの悪い母を説いて少しずつ抵抗を弱めてもらう。
「そうそう、諦めて楽しんだ方が楽だよ、もっと吸って僕を気持ち良くして」
だんだんフェラらしくなってきた。
「そうやって味わってもらえると僕も嬉しいよ、後でマンコでもアナルでも好きな方に出してあげるつもりだけど先に口にも出して欲しい?」
希望を確認すると遂にその気になったようで激しくフェラしてくれた。
口にも欲しいんだと理解してザーメンを出す。
ダイソン顔負けの吸引力でチンポを吸われてめっちゃ出る。
学校で二回抜いたのにまだこんなに出るんだ…。
口に出されたザーメンを吐き出すかと思ってたら飲んじゃったみたい。
完全にスイッチの入った母がいつまでもチンポ舐めてる。
「僕のチンポ気に入ったみたいだね、舐めてて良いから僕も母さんの舐めるね」
態勢を変えて母さんと舐め合う。
写真で見た時はバイブが突っ込まれてて形が変わってたけど、何も入ってない状態のマンコとアナルはとても綺麗な形をしてて興奮する。
LINEの為に昼間からあんな事をしてたみたいですごく柔らかく解れてる。
マンコもアナルも楽に舌が入った。
「んふうぅ!交互に舌を入れるの気持ち良い!もっとして〜!」
すっかり素直になった母が可愛いおねだりしてくる。
舌をいっぱいまで伸ばしてマンコとアナルに交互に深く出し入れする。
「あっはあぁぁ!凄すぎぃ!オチンポ!今度はオチンポで交互に突いてぇ!」
「素直になったご褒美に生で挿れてあげるね」
最初にアナルに挿れてから次にマンコに挿れる。
数回ずつ腰を振って入れ替えを繰り返した。
「どっちも気持ち良いよ、先に欲しいのはどっち?まだまだ出せそうだから両方に出してあげるけど」
「オマンコ!オマンコに出して!」
「了解、先にマンコだね」
母が欲しがってるんだから後で文句言われないよね。
お望み通りマンコに出してからまたアナルに挿れて腰を振る。
「あああ…!続けて何回もなんて凄いぃ!」
「気に入ってくれたなら明日からもやってあげるよ」
「嬉しいぃ!また明日もしてもらえるのね!」
「その代わり毎回生だからね?ゴムは着けないよ?」
「中に欲しいから着けないで良いわ!だから毎日してぇ〜!」
「僕と母さんの秘密の約束だね、この先ず〜っと母さんとやり続けるよ」
約束をしてアナルにも出した。
父が帰宅する時間まで母のスイッチが切れなくて何度もやり続けた。

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