平社員。さんから投稿頂いた「憧れてた人妻上司。」。
ずっと憧れていた僕の課の人妻上司のひろみさんとやっと関係を持つ事ができました。
ひろみさんは40歳。推定ですが身長が160ちょい。BはD~E。W60。H85。身長高めのスタイルのいいショートヘアとパンツスーツが似合うカッコの良い女性です。
うちの課だけではなくても人気のある男だけの飲み会とかでは必ずと言って話題に上がります。
そんなひろみさんと先週始めから年度末もあり残業を共にやって金曜日の仕事終わりにお疲れ様会って事でうちの課で飲み会をする事になりました。
課はひろみさんが課長。男の係長。男女1人づつの主任。事務の女子が4人。男子社員が7人の更生になっています。
計15人で飲み会はスタートしました。
会場は店を閉店していた知り合いのお店に頼んでこの日だけうちの課のために開けてくれました。
コロナの事もあり普通に居酒屋とかならやってなかったでしょう。
そしてこの会も7時から10時まで3時間で終了しました。
半分くらいは結構な酔っ払い。
その酔っ払いを手分けして送っていきました。
僕は知り合いのお店という事もあり最後まで残り、ひろみさんも残ってくれていました。
お店の方達が片付けてくれてる間僕達はカウンターで2人で並んで残ってた知り合いの方も交えて酒を飲みながら談笑していました。
そしてあらかた片づいて料金を払い2人で店外に。
幹線道路に出てタクシーを拾う予定でしたが空車が通りません。
駅の方向に歩きながら探しててもタクシーは来ず。
とうとう駅まで着いてしまいました。
そこで僕は意を決してひろみさんに。
「もう、帰られますよね?」
ひろみさん
「どうしたん?なんかあった?」
僕
「なんか…もっと話してたいなって思って…」
ひろみさん
「仕事の事?」
僕
「いえ。違います。仕事の事ならいいんですか?」
ひろみさん
「仕事の事なら会社で聞くし。違うならいいよ。どこ行く?あんまり人がいるとこはコロナの事もあるからね。どうしょっか?」
僕
「な…なら。ぼ…ぼ…僕の部屋とか…」
ひろみさんは笑いながら
「何どもってるん?でも私が行っても大丈夫なん?嫌やで彼女とかに勘違いされたら。」
僕
「大丈夫です!彼女いませんから!」
ひろみさん
「何を胸張って言ってるん!彼女くらい作らんと!近くなん?」
僕
「電車で3つ先なんですけど…」
と。その時駅にタクシーが入って来ました。
僕はすぐにタクシーを停めてひろみと乗り込み僕のマンションの住所を伝え移動しました。
タクシーは僕のマンションに着きタクシー代を払おうとするとすかさずひろみさんが払ってしまいました。
僕達は降りて5階の僕の部屋に。
僕の部屋の間取りは1LDKで6畳くらいのリビングと寝室にしてる6畳くらいのになっています。
まず玄関に入りひろみさんは。
「ふ~ん。」
とだけでリビングに先に入って行きました。
そして周りを見渡してから。
ひろみさん
「結構綺麗にしてるやん。見てもいい?」
僕
「あんまり何もしてないんで。アラが出るから程々に。」
ひろみさんはまず台所に行って水廻りからレンジ。冷蔵庫をチェック。
ひろみさん
「自炊してないやろ~!綺麗すぎやし、冷蔵庫なんか飲み物とお酒だけやん!」
僕
「できませんもん!」
ひろみさん
「全部お母さんにしてもらってたやろ?そんなんやったらあかんで?少しくらいはやっていかんと。」
そして今度は浴室とトイレをチェック。
ひろみさん
「ここは×やね。ちゃんと掃除して。お風呂なんか水垢だらけやん。せっかく綺麗な部屋やねんから今のうちに綺麗にね。」
僕
「わかりました。すみません。」
何故か素直に謝っていました。
ひろみさん
「奥の部屋は寝室?いい?」
僕が返事をする前にドアを開けて入って行きました。
寝室は1番生活感があり1番散らかっていました。
そこでひろみさんは一言!
ひろみさん
「掃除機とゴミ袋!」
僕
「いえ!明日しますから。」
ひろみさん
「いいから早く!」
ひろみさんはパンツスーツの上着を脱いで僕に渡すとベッドの掛け布団をめくってシーツを直し始めました。
渡された上着からは凄くいい香りが。
僕が上着の香りで固まっているうちにベッドのメイクは完了していました。
ひろみさん
「何固まってるん?早く掃除機!」
僕はリビングの隅に置いていた掃除機をとりに行きました。
そして寝室の部屋に戻るとひろみさんはゴミ箱を持っていました。
僕は違う意味で固まりました。
何故なら寝室のゴミ箱には使ったティッシュしか入ってません。
しかもオナニーで僕の精液付きのティッシュです。
しかも山盛り状態でした。
ひろみさん
「先にゴミ袋とってきて。」
僕は掃除機を床に投げ捨ててゴミ袋を取りに行きゴミ箱を受け取ろうとすると。
ひろみさん
「袋開けて持ってて。」
僕は言われた通りにビニール袋を広げるとひろみさんはゴミ箱を傾けてゴミをうつしました。
そしてまた僕は固まってしまいました。
僕が広げたビニール袋にゴミ箱から野球のボールくらいの固まりが何個も転がり落ちました。そしてその中に混じってプラスチックの物が一個出てきました。
ひろみさん
「もう!ペットボトルは分別しんと!」
と言ってゴミ袋の中に手を入れて取り出しました。
ひろみさんが右手で掴んでいたのは某有名なオナホールです。
しかも握ってる所は僕がチンポを入れていた部分。
ひろみさん
「何?これ…?」
周りにかいてある文字を読んでいました。
僕
「あっ!…それは…」
僕が奪おうとすると身体を反転させました。
ひろみさん
「これって…アレするやつ?」
僕は下を向いてしまいました。
ひろみさん
「こんなんって、使い捨てなんや。ティッシュもこんなにあるし…毎日?でも彼女いないって言うてたし若いもんね。当たり前か。」
と言いながらゴミ袋にオナホールを入れました。
そして掃除機で掃除しながら…
ひろみさん
「ここはやっとからお風呂掃除してきなさい。」
僕は母親に怒られた子供のように風呂場の掃除にいきました。
しばらく風呂場用の洗剤を使って洗っているとひろみさんが
来ました。
ひろみさん
「綺麗になった?あっ!どいて。要らない歯ブラシない?」
僕は出張の時に何故か持って帰ってきてしまうビジネスホテルの歯ブラシを袋から取り出して渡しました。
ひろみさんは洗い場と浴槽の隅を洗剤を付けてコシコシとしゃがんで綺麗にしてくれました。
ひろみさん
「ヨシ!綺麗!」
とシャワーヘッドを持って蛇口のレバーを上げました。
その時!シャワーヘッドがひろみさんの右手が落ちました。
息良い良く出てるシャワーがひろみさん目掛けて。
ひろみさんの着ていた白のブラウスがあっという間にビショビショに。
気にしてなかったのですが肌色の身体に着けている紫色のブラジャーが浮き出ました。
ひろみさん
「あ~!もう!ビチョビチョ!」
コッチを向き立ち上がりました。
後ろからの背中のブラジャーが今度は前側。胸の谷間までブラウスが張り付きクッキリでした。
僕の視線はひろみさんの胸で固まっていると…
ひろみさん
「何ジッと見てるん?エッチ!タオル貸してよ!」
僕は慌ててバスタオルを渡しました。
ひろみさん
「後、トレーナーかなんかない?貸してくれない?」
僕は寝室に行って新品のトレーナーを持って来て渡しました。
ひろみさん
「ちょっと!着替えるから。あっち行っててよ。」
僕
「あっ!そうですよね。すみません。」
とリビングに戻りました。
ひろみさんは渡した白のトレーナーを着て裾を下に引っ張りながら戻ってきました。
ひろみさん
「ゴメン!下もない?ズボンも濡れてた!」
僕は探してみたけどすぐには見つからずいたら…
ひろみさん
「もういいよ。バスタオル巻いたから。でもすぐに乾かないからどうしよう…」
僕
「それじゃタクシーにも乗れないですしね。浴室の乾燥で干しましょう。」
ひろみさん
「おっ!いい事に気がついたね。偉い!ハンガー貸して。」
僕
「浴室のとこの洗濯機の上にかかってます。」
ひろみさん
「ありがとう。借りるね。」
と浴室に行き、しばらくすると…
ひろみさん
「浴室乾燥ってどうやってするん?」
僕は浴室に行ってボタン操作しながら中を少し見てみるとハンガーにかかったブラウス。ズボン。紫色のブラジャー。そして紫色のパンティが分かれて吊るされていました。
ひろみさんはその時トレーナーとバスタオルの下は何も付けてない状態でした。
それに気づいた途端に僕のチンポがムクムクと勃起してしまいました。
ひろみさんもそれに気づいたようで下をチラッと見てからリビングに行ってしまいました。
リビングに向かうひろみさんの後をついていくとテレビの前からに置いてあるソファーに座りました。
僕
「何か飲みますか?」
ひろみさん
「ってお酒くらいしか入ってなかったよ?んーと…酎ハイあった?」
僕は3種類の缶チューハイを冷蔵庫から出してガラステーブルの上に置きました。
ひろみさんはそのうちの1本を手に取り…
ひろみさん
「これにしよっと。いただきま~す。」
結構一気にゴクリゴクリと飲みました。
僕も同じくゴクリゴクリ。
そしてしばらく会話をしながら2本ずつ空けて…
ひろみさん
「ところで着替えへんの?なんか仕事みたいで重いんやけど。」
僕はいつもシャワーを浴びてから着替える癖でスーツ姿でジャケットを脱いだだけでネクタイまでしたままでした。
僕
「すみません。僕足臭いんでいつもシャワー浴びてから着替えてたんで。着替えてきます。」
ひろみさん
「なら、シャワー浴びてきたら?」
僕
「いいんですか?時間とか。」
ひろみさん
「大丈夫!見て?電車どうせ無いし。」
ひろみさんは壁にかかってる時計を指差しました。
僕は時計を見るとなんと12時半過ぎ。
僕
「あっ!すみません。気がつかなくて。大丈夫なんですか?」
ひろみさん
「駄目だよ~。女性と居る時は気にしてあげないと。ワザとなら別やけどね?うちは大丈夫やし。仕事でしょっちゅうビジネスホテル泊まるし。」
僕
「たしかに遅くまでいらっしゃりますもんね。いつも思ってました。なんで男の上司が早く帰る?って。」
ひろみさん
「いいから浴びといで!」
僕
「じゃあすみません。」
僕は寝室に行ってパンツとスェットを持って浴室に行きました。
そして全裸になってドアを開けた時に目の前にはハンガーにかかって風で揺れている紫色のブラジャーとパンティでした。
僕はリビングに一瞬目をやり中に入ってひろみさんのパンティを触って顔を近づけて深呼吸してしまいました。
匂いは嫌な匂いもなく、ほんのり香水の香りがしました。
それだけで…憧れていたひろみさんの下着だけでチンポがパンパンになっていました。
その時でした。風呂のドアの前からは洗面と洗濯機がある狭い空間その前にまたドアでリビングにつがってるんですが、その手間のドアの所にひろみさんが立ってこちらを見ていました。
右手でひろみさんのパンティを持ってチンポが腹に付いたり離れたりのビンビンの動きをしたまま僕は横からを向きました。
ひろみさんと対面!
慌てて僕はそのまま正面を向いて頭を下げて…
僕
「す…すみません!そんなつもりじゃ…」
ひろみさん
「ゴメン!ゴメン!シャワー浴びたら?って言ってん私やし。それに干してるん忘れてたんも私やし…でもビックリしちゃったから…すぐにどけるね。」
ひろみさんは浴室に割り込むように入って来て干してるブラウスとズボンと下着をハンガーごと胸に抱きかかえるようにして持っていきました。
その時また気づきました。
僕は勃起してるチンポも隠さないまま立っていた事を。
僕はぬるめのシャワーを頭からかけて一気に全身を洗いました。
でも洗ってる最中はどうしよう。なんて言おう。とばかり考えてて本当に全部洗ったのかも覚えていません。
身体を拭き終わる頃にはチンポも治っていました。
僕はバツの悪そうな感じだったと思います。リビングに戻りました。
するとひろみさんは何もなかったように…
ひろみさん
「出た?また干してもいい?まだ少し濡れてるから。」
僕
「どうぞ。好きなように使ってください。なんならこの部屋の中のはなんでもどうぞ。」
ひろみさん
「なんでも…か…借りるね。」
ひろみさんは浴室乾燥行きました。
テーブルの上の空いた缶チューハイが1本増えていました。
僕も冷蔵庫からビールを出して飲み出しました。
干しに行ったひろみさんはなかなか帰ってきません。
ドアも閉まってるんで覗くわけにもいかず、ゆっくり目に飲んでいたビールが空く頃にひろみさんは帰ってきました。
ひろみさんが帰ってきたんで僕はソファーをあけようと立ち上がるとひろみさんは…
ひろみさん
「シャワー後のビールいいねぇ~!」
すれ違う時気付きました。
ひろみさんの髪が濡れてる。
漂う香りはさっきまでのほのかな香水ではなく嗅ぎ覚えのあるボディソープとリンスの香り…
僕はビールをひろみさんに手渡しました。
ソファーに座ってるひろみさんにビールを渡すと…
ひろみさん
「ありがとう。今日か結構飲んでるよね?少し酔ってていい気持ち!」
蓋を開けてビールをゴクゴクと飲み始めました。
僕も飲みながらひろみさんを見ると薄めのトレーナーの胸元が盛り上がってポッチが2カ所。
ガン見してる僕をしばらくひろみさんは見てから…
ひろみさん
「何ジッと見てるん?」
ひろみさんはトレーナーのお腹辺りを押さえて見下ろして…
ひろみさん
「あ~!エッチ!胸見てたやろ!?」
僕
「見てました!すみません!」
酔ってるせいもありハッキリと言ってしまいました。
するとひろみさんの反応は.
ひろみさん
「正直でよろしい!その方が普通にできるから楽。身体も正直みたいやしね?」
僕は自覚なかったんですけど勃っていました。勃起してました。
僕はテント張ってるチンポを押さえました。
ひろみさん
「だから!普通にしててよ。逆にきになるから。」
僕は手をどけて立ち上がってまたビールを取りに行きました。
するとひろみさんも残りを一気。
僕は残ってたビールと酎ハイを持って戻り…
僕
「これで最後です。どっちでもどうぞ。」
ひろみさんは酎ハイを受け取りました。
そしてあらためて乾杯。
少ししてから…
ひろみさん
「いつもすぐにそんな状態になるん?」
僕
「そんな状態?あっ。これですか?」
床に座っていたので膝立ちになりチンポを指差しました。
ひろみさん
「そう。それ。何もしてないのにずっとそのままやから。」
僕
「さすがに1人の時はないですよ~。」
ひろみの
「じゃ、なんで?」
僕
「課長といるからじゃないですか。」
ひろみさん
「なんで私といてそうなるんよ~。なんかエッチな事考えてるん?」
僕はその勢いで言いました。
僕
「考えてます。想像してます。妄想してます!」
ひろみさん
「きゃ~!エッチ!でも渡したなんかで…ナイナイ!」
僕
「正直に言います。いつも課長を…いつも課長で…してます。」
ひろみさん
「何?何?してる?何?」
意地悪そうな顔でひろみさんは聞いていました。
僕
「シコってます…」
ひろみさん
「シコる?シコるって?」
僕
「だから…オナです。オナニーしてます。」
ひろみさん
「キャ~っ!私で?私いないで?居ないのに?」
僕
「想像…妄想もですけど…」
ひろみさん
「ですけど?後は?」
僕
「動画で…」
ひろみさん
「私じゃないやん。」
僕
「課長に雰囲気が似てるのがあって…」
ひろみさん
「私に?どんなん?見たい!見たい!」
僕
「マジですか?恥ずかしいですよ…」
ひろみさん
「似てるんやろ?私自身が見ても似てるか気になるし、周りから見た私も興味あるやん?見せて!DVD?」
僕
「いえ。僕のパソコンに保存してあります。」
ひろみさん
「パソコンはどこなん?持って来て。」
僕
「寝室に。」
僕のパソコンは寝室のベッドの横の机の上でデスクトップのパソコンです。
その事をひろみさんに伝えて2人で寝室に移動しました。
寝室に来たひろみさんはベッドにパソコンの画面を向いて座りました。
僕はパソコンを起動して再生。ひろみの近くに立っていました。
軽く内容の説明をします。
課長と同じようなパンツスーツ姿の女性が男を焦らしながら責める内容。オナ見から手コキそれから奉仕させていくような感じの内容です。
まず画面に映ってる女性を見てひろみさんは…
ひろみさん
「私こんなにスタイル良くないし!」
僕
「そんな事ないですよ。後ろ姿なんか一緒ですよ。課長じゃないですか?」
画面のなかの女性はスーツ姿のまま男を下半身だけ自分で脱ぐように指示します。
ひろみさん
「こんな感じが好きなん?って…丸見え!普通モザイクかかってるんと違う?」
僕
「レンタルとか売ってるのはそうですけどネットでは普通にありますよ。」
ひろみさん
「男の人が自分でしてるのハッキリ見たの初めてかも。いつもこんな感じでするん?」
僕
「この画像にあわせて同じように…課長にされてるのを妄想しながらしてます。」
画面の男は女性に見られながら自分でオナニーを始めていました。
ひろみさん
「同じように?じゃいつもはもう始めてるん?」
僕
「はい。してます…実はこの動画を最後まで見てなくて。」
ひろみさん
「ん?なんでなん?」
僕
「途中で限界がきて…」
ひろみさん
「私、後ろの方にいてるからしてもいいよ?見ないから。したいでしょ?」
ひろみさんはベッドの上に上がって僕をパソコン側にすわらせて僕の背後に移動しました。
僕はスェットの上からチンポを揉み出しました。
スーツ姿の女性が上着を脱ぎブラウスの前ボタンを二つ外して谷間とブラを露出しました。
ひろみさん
「あっ!このブラ一緒やん!色違い!」
僕は思い出しました。
さっき風呂場に干してあったブラジャーを。
たしかに似てる。
ひろみさんが見て同じと言うから同じなんでしょう。
僕はその発言で我慢出来なくなってスェットをずらしてチンポの引っ張り出して触り出しました。
画面の課長に似てる女性が胸元を開けて男のオナニーを見てる。
併せて僕もチンポを出してシコシコ。
ひろみさん
「凄く手が動いてない?ベッドも揺れてるし。なんかやらし~。」
画面の女性がスーツのパンツを脱ぎました。
黒のパンティで少しの白のレース。上半身はブラウスの前ボタンを全部開けてお揃いのブラジャーです。
ひろみさん
「やっぱり一緒!黒もいいな~。今度買おうと。」
たまに聞こえるひろみさんの声…
課長が居るのに僕は課長に似てる女優でオナニーしてる…
頭の中がアルコールもあるせいかパニック状態。ですが興奮していました。
チンポを擦ると我慢汁でクチュクチュいってきた頃にひろみさんはベッドから降りて寝室を出て行きました。
僕はひろみさんが気を遣って?って思って下のスェットを脱ぎパンツも脱ぎ下半身裸になりました。
でも内心はひろみさんに画面と同じように見ていてもらいたい自分がいました。
そして数分がたって画面の女性は男の横に引っ付くように座って横から見ているシーンでひろみさんが戻ってきました。
ひろみさんはさっきと同じです。
僕は両手でチンポを隠します。
またひろみさんは僕の後ろに。
ひろみさん
「ウロウロしたら気になる?いいよ。続けて。」
僕はまた右手でシコシコ。クチュクチュ。
ひろみさん
「なんかエッチな音してるね?エッチだね。何考えてるんか教えてよ。」
僕
「か…課長にあんな事…見てもらって…」
ひろみさん
「画面の男の子が君?で女の人が私なん?」
僕
「想像してます。」
ひろみさん
「興奮するん?あんな事してるとこ見られて。」
僕
「今も…今の状況だけでもヤバイです。」
ひろみさん
「同じように見られてみたいん?私に。」
僕
「…は…はい。」
ひろみさん
「さっきまで隠してたくせに?」
僕「恥ずかしくて…」
ベッドが少し動いてひろみさんの顔が僕の横にありました。
僕の動きがチンポを握ったまま一瞬止まりました。
ひろみさん
「そんな風にするんや。顔も真っ赤やよ?」
僕はビクッ!ってしながらもそのまま続けていました。
ひろみさん
「女優さんの雰囲気エッチやね?私もこんな感じに見えてるん?私も同じように横に座ろかな?」
ひろみさんは画面となかと同じような僕の横に座りました。
横に座ったひろみさんはさっきまで巻いていたバスタオルをつけてません。
トレーナーだけで下は素足。
膝から太腿…少しずつ視線を移していくと画面の中の女性と色違いのパンティが視界に入りました。
ひろみさん
「乾いてたから付けてきた。色違いで一緒やろ?どう?」
僕は画面と交互に見てからひろみさんを見ながらシゴきました。
ひろみさん
「AV見ないん?私ばっか見て。」
すでに僕は暴発寸前の状態でした。
ひろみさん
「見て?あんな事してるよ?」
ひろみさんが指差した画面を見ると女性が男の乳首を指先で転がして徐々に腹から腰。そしてチンポを指先でイジってから握って手コキをするシーンでした。
僕は画面を見て射精を我慢するように上半身を曲げて耐えてると…
ひろみさん
「どうしたん?動き止めちゃって。」
ひろみさんの指先が画面と同じように僕の乳首を弾きました。
僕は今度は仰け反りました。
ひろみさん
「どうしたん?触って欲しいん?」
反対側も弾きました。
そしてさっきの画面と同じように腹の方をつたってチンポ近くを指先で焦らしてチンポの先を我慢汁をつけてクリクリ。
焦らすだけ焦らしてやっとチンポを握ってくれました。
ひろみさん
「手をどけて。触ってあげるから。凄くドクドクしてるね?硬いし…ヌルヌル。」
ゆっくりゆっくりピストンしてくれました。
ひろみさん
「画面見ててや?同じようにしてあげるから。」
僕はひろみさんに身を任せます。
画面の女性はブラウスを脱いで下着姿になりました。
ひろみさんもトレーナーを脱ぎます。
僕はひろみさんの方を見ると…
ひろみさん
「止めるで?画面見てないと。」
僕は画面を向いて横目でチラチラ。
しばらく手コキが続いて画面の中はとうとうフェラのシーンになりました。
ひろみさん
「あ~あ…どうしようかな?さすがにね~…」
僕
「お願いします!絶対誰にも言いませんから!お願いします!」
ひろみさんは僕の顔をジッと見ながらゆっくりのチンポの方に顔を下げていきました。
チンポの方を向いて僕の太腿に顔を乗せて息をチンポに吹きかけました。
この状態で必死に我慢します。でもチンポのさきからはダラダラと我慢汁が流れていました。
そしてここからが未知との遭遇です。
何故ならいつもこの辺りで射精してしまうから。
癖と言うの怖いもので女性が男のチンポを舐めながら自分でブラジャーを外す。
そしてカメラ目線でのフェラ。しかも憧れの課長に似てる。
これでいつも我慢できないで発射!
僕の脳内がプログラムされています。
しかもひろみさんの顔が僕のチンポのすぐ近くで手で触ってくれてる。
僕は必死に我慢するも…
チンポの先から最初はダラダラ…って真っ白なドロドロの精液が。
ひろみさん
「うわっ!出た!出ちゃった!凄くドロドロ。」
と、水分が少ないような濃い精液が湧き出ました。
そしてひろみがそれを見ながら自分の方にチンポの先を向けた途端に今度は…
ビュッ!ビュッ!ピュ~!って飛んでいきました!
こんな射精は僕自身初めての事でした。
ひろみさん
「うわっ!何?!凄い!凄い!何これ!」
ひろみさんは慌ててチンポの向きを変えましたが…
ひろみさんの口元から顎。そして首から鎖骨あたり。
慌てそう身体を起こしたものだからそれが胸の谷間に流れていきました。
そうしているうちにまだ見た事がないシーンに画面は進みました。
画面の女性が座っている男の上に全裸で跨がり自分でチンポの根元を持って入れてるシーンでした。
でも、ひろみさんはぶっかけ状態なのでそれどころではありませんでした。
僕は画面の挿入途中のシーンで一時停止。チンポが入っていく途中のとこれで画面は静止画に固まっていました。
ひろみさん
「も~!凄い事なってるし。お風呂借りるで!」
流れる精液を下から押さえるようにして浴室に行きました。
その時僕は…
もしも…この先…
僕は思いあたるカバンの中、引き出し焦って探しました。
ゴムがない…
僕はパンツも履かずスェットを履いて、財布だけを持ってマンションの数件となりのビルの一階にあるコンビニに走りました。
コンビニに着いてコンドームを探します。焦っていたのかなかなか見つからず2周しました。
レジに行くといつも寄るんで顔見知りの若い学生風の女の子。
僕はかまわずレジに置くとチラチラ僕の顔を見ながら精算処理をすすめました。
女の子は紙袋にも入れようとするので…
僕
「そのままでいいです!」
すぐに使うからとばかりにテープだけ貼ってもらって急いで帰りました。
余談ですけど次にあった時ニャニャ顔で見られました。
エレベーターも使わずに階段を駆け登って部屋に入るとまだシャワーの音が聞こえていました。
僕は寝室に戻り箱を空けて中身だけをサイドテーブルの引き出しにしまいました。いかにも持ってました。って感じに。
するとすぐにひろみさんがバスタオルを胸から巻いて出てきました。
ひろみさん
「凄かったね~。あっちコッチ飛んでたで?髪まで付いてたし。」
僕
「すみませんでした。あんな感じでって初めてで。」
ひろみさん
「突然やったからビックリしたよ!興奮しちゃったん?」
僕
「いつもあのシーンにやられちゃうんです。」
ひろみさん
「好きなシーンなんや。でも画面のアレ!凄いとこで止まってるやん。」
僕
「この辺から先は見た事ないんです。」
ひろみさん
「えっ?普通ならこれから先を見たがるんちゃうん?男の人って。
僕
「なんかもったいなくて…」
ひろみさん
「一緒に見てみる?もうイッちゃったけど。」
僕
「課長が一緒に見てくれるならぜひ!見ましょう!」
ベッドに座ってるスェット姿の僕の横にバスタオルを巻いたひろみさんが座りました。
そして僕はリモコンで再生。
太くて長い男のチンポが女性に誘導されて入っていきました。
ひろみさん
「これって…着けてる?生やないん?」
僕
「みたいですね。まあ、男優と女優だからちゃんとしてるんじゃないですか?でも見る分にはドキドキしますね。」
ひろみさん
「女側からの意見じゃ、生なのに!ダメなのに!って思っちゃう。」
女性はゆっくり座った男の上で向き合ったまま腰を上下させて時折前後に腰をつかいました。
ひろみさん
「なんやこうして見るとヤラシイね!」
僕
「ヤラシイですね。ちなみに僕は課長のつもりで見てますけど。」
ひろみさん
「もう!君から見たらそんなに似てる?」
僕
「似てますよ!課長が男とこんな事して…」
ひろみさん
「わたしやないし。」
画面の女性が男をベッドに押し倒して騎乗位になりました。
男の上で反り返り腰を振る。仰け反った上半身の身体のライン100点です。
気がつくと僕のチンポは完全復活でスェットを持ち上げていました。
無意識にチンポを握っていた僕にひろみさんが気づき。
ひろみさん
「ところでさぁ~。さっきどこ行ってたん?」
僕
「えっ?」
僕はとぼけてみました。
ひろみさん
「私がシャワー借りてる時。」
バレてました。
僕はチンポを押さえて下を向いていると…
ひろみさん
「ドアの閉まる音したから声かけても返事ないし、ドアの鍵空いてたし。どこ行ってたん?」
僕
「すぐそこのコンビニに…」
ひろみさん
「ふ~ん…で?何買ってきたん?そんなに急ぐ物?」
僕
「いえ…たいして…」
ひろみさん
「急ぎやないのに行ったん?何買ってきたん?」
僕はベッドから立ち上がって引き出しを開けて繋がっているコンドームを見せました。
ひろみさん
「何?どうするん?どうするつもりなん?」
僕
「もしかしたら…って…」
ひろみさん
「もしかしたら?私と?ふ~ん…座ったら?って復活してるやん!盛り上がってるよ?」
僕はまたチンポを押さえて座りました。
画面の女性はさらに腰を使っていい声を出していました。
その声と喋ってるひろみさんとシンクロしていました。
ひろみさん
「この女の人凄い大きな声やね?私もこんなんかな…自分じゃわからんけど。元気になってるけどまたしたいならしていいよ?見ててあげるから。」
僕はどうせさっきも1度見られた事もあり期待もこめて一気にスェットね上下共脱ぎ、全裸になりました。
ひろみさん
「なんで全部脱ぐんよ~!でもいい筋肉してるね。お腹見せて?」
僕はベッドにねころんでみました。
ひろみさん
「凄いやん。腹筋割れてるし。」
僕の腹を摩りました。
僕の身体はビクン!チンポもビクン。ビクン!
ひろみさん
「触らないん?自分でして見せて。」
僕はゆっくりシゴきだしました。
すぐにクチュクチュいいだします。
ひろみさん
「もうこんなに…あっ!さっきして拭いた?お風呂も入ってないもんね?なんかエッチな匂いしてるし。ヤラシイ~。」
女性の喘ぎ声と課長の声が混ざり合ってヤバイ状態。
するとひろみさんは僕が脱ぎ捨てたスェットの上を僕の顔だけにかぶらせました。
僕の視界は完全に奪われてまったく見えませんでした。
ひろみさん
「どう?見えない?」
僕
「はい。まったく。」
ひろみさん
「そっか。見えないか…こうしたら余計に私がエッチしてこんな声出してるみたい?」
僕はひろみさんに言われて意識してしまいました。
ひろみさん
「アハっ!ての動きはやなった。」
寝込んでるとひろみさんがベッドの上で動くのがマットが動いてよくわかります。
それに裸なんで近くに来た時は体温も感じられて視界を奪われた事で周りの変化に敏感になっていました。
「あっ!凄い!そこもっと。もっと突き上げて!そこ気持ちいい!イッちゃう!イッちゃう!」
僕の耳に入ってきました。
ひろみさ
「うわっ!何?凄っ!」
僕
「どうしたんですか?」
ひろみさん
「気になる?見せないよ?でも教えてあげる。君が私に似てるって思ってる女の子が男の人の上でイッちゃったみたい。下から凄くおっきいので下からガンガンされて。でね。女の子からいっぱい吹き出し男の人の身体がビショビショになってるん。」
僕はひろみさんが説明する言葉を聞きながらチンポを強めに握ってシコシコ…
それでなくてもフル勃起なのに血液が溜まって少しチンポ全体の皮膚が痛いくらいでした。
ひろみさん
「うわ~。ツルツル。こんなにパンパンになるんやね。」
またマットが動きました。僕の片側が下がって太腿あたりがほんのり暖かくなりました。多分ひろみさんが僕の下半身近くで見ていたんでしょう。
そしてチンポの先が気持ちいい。指先で亀頭を触られてました。
ひろみさん
「…見えてない?」
僕
(はい。」
ひろみさん
「ホント?」
僕
「本当です。見えないです。」
ひろみさんが僕のチンポを握ってた手首を握って手を引っ張りました。
引っ張られた僕の手のひらに柔らかく、でも弾力のある感触が。
そして手のひらの真ん中には硬くなった所がありました。
ひろみさん
「手…動かして。」
間違いなくひろみさんのオッパイです。
僕は優しく揉みながら回すように手を動かすとかすかに画面から聞こえる声と違う荒めの息遣いが聞こえだしました。
僕
「課長…柔らかくておっきいです。」
ひろみさん
「何?私の何が?何もしてないよ?大好きなエッチな動画で妄想しすぎやない?」
そして僕の肩辺りで触っていたのがだんだんと顔の辺りに移動してきました。
そして首まで被されてたスェットが口の部分までめくられました。
また手首を持たれて胸からどけさせられました。
僕の唇に何かがあたります。
僕が口を開けてふくもうとすると離れ、口を閉じるとツンツンと当たります。
何回か繰り返されて口が開いたタイミングで硬かめのグミみたいな感触の物が押し付けられました。
僕はそれを舌先で弾いたり、吸ったり。
時折柔らかい膨らみが口の回りまで押し付けられました。
僕
「課長…課長の胸柔らかいです。」
ひろみさん
「私の胸?妄想しすぎ!興奮しすぎて夢でも見てるんやない?多分夢で私に似てる女優さんとエッチな事してるんちゃう?」
僕
「わかりました。そうですよね…されるようにしてたらいいんですよね。」
僕は強弱をつけて乳首を吸い、舌先で転がしたり弾いたりしました。聞こえる息遣いもはっきりとハァハァ聞こえる。
1度乳首は離れて…
「コッチも。」
多分反対側の胸に変えられたんでしょう。
こちらもしばらくしていると胸は僕の唇から離れてまたスェットを首まで被されてしまいました。
するとこんどは太腿に軽く重さが。暖かみもあります。
多分ひろみさんが跨ったと思います。
そしていきなり僕の右の乳首が吸われました。
僕
「あっ!」
女みたいな声を出してしまいました。
ひろみさん
「どうしたん?身体ビクンってなったで?それに可愛い声出して。」
両方の乳首を交互に責められました。
僕は触ってもないのに我慢汁が大量に出てるのを感じました。
動画の激しい声とひろみさんに責められてる快感で我慢するのが大変です。
そしてひろみさんの愛撫は乳首から胸。そして脇腹。腹筋から腰。
チンポを避けるように太腿の付け根と下りていきました。
チンポの根元を持たれて腹にペチンペチンと叩くようにされてから亀頭回りが気持ち良くなりました。
ひろみさん
「ちょっと苦い」
やはり舐めてくれてる。
最初は亀頭をペロペロ。そして先を吸われて亀頭全体があったかくなり回すように…その間竿の部分は握っていた指が上下していました。
僕の身体はビクンビクンしっ放しです。
僕
「ち…ちょっと待ってください!」
ひろみさん
「どうしたん?なんで?」
僕
「また出そうになっちゃいますから。」
ひろみさん
「別にいいやん。出しちゃう?」
チンポから口を離してシコシコ。
僕
「待ってください!もったいないから。」
ひろみさん
「もったいないってなんで?じゃやめようか?それかなんか期待してるん?」
ひろみさんはチンポから手も離してしまいました。
僕
「あっ!すみません。辞めないでください。お願いします。」
ひろみさん
「何をお願いしたいん?」
僕
「触ってください。お願いします。気持ち良くしてください。」
ひろみさん
「気持ち良くなりたいん?して欲しいん?」
僕
「はい。気持ち良くなりたいです。お願いします。」
すると亀頭の先からゆっくりとひろみさんの指が根元まで動くのを感じました。
そのひろみさんの指の動きともう一つの感触がありました。
指が根元に向かって動くのに合わせて先から順番に少し冷たい感触が根元までありました。
僕の頭の中はコンドーム!
そしてひろみさんの感触が少しの間無くなり、何やらガサガサ。
寝てる僕の腰?太腿?辺りが右、左と沈みました。
また太腿の付け根辺りに体温を感じるとチンポの先に当たる感触がありました。
そしてひろみさんの手が腹にくっついてる僕のチンポを90度におこしました。
チンポの先に当たってた感触が…
伝わらなかったらすみません。例えると…
人差し指と親指で輪をつくってチンポの形にそうように根元に向かってゆっくり移動させながらその指に続いてもう片方の手のひらでまた、チンポを形にあわせながらクニクニと握りチンポ全体を包みこむって感じ?
根元までいくと根元は少しキツめに締めて手のひらも軽く全体を握って亀頭の先は行き止まり。
そしてチンポの根元からその回り、太腿の付け根辺りがあったかくなってほどよい重さが感じられました。
そしてゆっくりと根元から先まで往復しだしました。
その動きに合わせてベッドも揺れます。
僕
「あっ…き…もち…いい。」
ひろみさん
「そう?気持ちいいん?もっと教えて?」
僕
「気持ち良すぎです。すぐにでも…」
ひろみさん
「すぐにでもなに?」
擦れるスピードが速くなりました。
僕
「だめ!ダメです。ストップ!ストップ!」
ひろみさん
「どうしたん?ヤメて欲しいん?」
僕
「イッちゃいそうです!」
途端にチンポに絡みつく感触がなくなりました。
そして1分ほど時間を開けてまたチンポをムニムニ感が包みました。
そしてまた、先から根元まで包み込まれました。
チンポの根元まで何往復かすると僕のチンポの根元回りから毛のあたりまで少し冷たく感じてクチュクチュ。グチョグチョってきこえだしました。
体温と重さも感じられて少しひろみさんの声も聞き取れました。
僕
「あ~!気持ちいいです。」
ひろみさん
「気持ちいい?さっきの感じと今とどっちがいい?」
僕は視覚を完全に奪われてるので想像の世界ではひろみさんが騎乗位で僕のチンポを入れて上下に身体を動かしている。
ひろみさんも感じてくれていて僕のチンポの回りに感じる冷たい感触はひろみさんの愛液。
僕
「今が…凄く気持ちいいです。ゆっくり動いてくださいよ。ゆっくり味合わせてください。すぐにイッちゃいそうになるから。」
ひろみさん
「今がいいんや。」
また上下の動きが速くなりました。
ひろみさんの声もその動きに合わせて…
「アッ!アッ!アッ!うっ。うっ…」
って控えめな声で聞こえていました。
僕は想像と妄想。そしてひろみさんの声でどんどん高まりました。
僕
「ストップ!ストップ!イッちゃいますって!」
また身体に感じていた重さと体温と感触がなくなりました。
ひろみさん
「凄いビクンビクンってうごいてるで?こんなに動くもんなん?」
僕
「本当にヤバイです。出ちゃいますよ!」
ひろみさん
「最初と今のはホントに今のがよかったん?」
僕
「はい。どちらもですけど…」
ひろみさん
「そうなんや。じゃあこれは?」
チンポの皮を引っ張られるような感触がきてパチン!って音が聞こえました。
そしてヌルッって根元まで。
いきなりの速い上下!ベッドの軋む音と揺れるマット。
チンポの方から聞こえてくるグチュグチョの音。
そしてひろみさんの重さと体温。そしてひろみさんの声!
僕
「アッ!気持ちいいです!凄い!でも大丈夫ですか?」
ひろみさん
「アッ。アッ。アッ…な…何が?」
僕
「凄く気持ちいいんですけど、さっきパチンって…」
ひろみさん
「アッ!アッ!アッ!今が1番でしょ?気持ち良くなっていいよ?」
僕
「気持ちいいです!良すぎです!いいんですか?本当にイッちゃいますよ?」
ひろみさん
「いいよ。気持ち良くなって!いっぱい…いっぱい気持ち良くなって!」
ますます上下の動きが速くなりました。
僕
「もう…もう限界です!イキますよ?イッちゃいますよ!あ~!出る!出る!あっ!うっ!!」
僕の身体は自分でもビックリするくらいビクンビクンって痙攣しました。
その数秒の間根元までの位置でギュッと締まり動きませんでした。
そして僕の身体の痙攣と息がととのうと…
ひろみさん
「そのままね?少し待って。」
少し待ってからひろみさんは…
「いいよ。」
って言うと僕の上からどいたみたいで被っていたスェットをめくってくれました。
最初に視線に入ったのはバスタオルを巻いたひろみさんの姿。
むっちゃ笑顔です。
そして次に見たのは…
僕のお腹にある白っぽい肌色?のかたまりでした。
ひろみさん
「どう?気持ち良かった?」
と言いながらそのかたまりをもちあげました。
それはゴミ箱の中から出てきたオナグッズと一緒に買った卵みたいな容器に入った物の中身でした。
僕自身も中は知らなかったんですけどベッドの上に空になった卵が転がっていました。
たしかにイッた後しばらくして体温と重さがなくなった後にチンポから抜ける感触がなかったのをこの時思い出しました。
僕
「えっ?えっ?え~!」
ひろみさん
「何?私としたって思ってたん?」
僕はひろみさんの中に生でしかも腟の奥深くで発射したと思っていました。
僕
「えっ?ずっとですか?」
ひろみさん
「どうやろね?どう思う?」
って言いながら半立ちのまま入ってるオナグッズを持って上下させました。
僕はくすぐったくて身体をよじるとひろみさんは余計に動かしきました。
2人共にバタバタ動くのでひろみさんの身体に巻かれたバスタオルの裾から綺麗な太腿がギリギリの所まではだけます。
しばらくじゃれていると、くすぐったいのも慣れてきて快感が復活。チンポも復活!
ひろみさん
「元気やね~?これ気持ちいいん?気持ちいいって言ってたか。」
僕
「気持ちいいけどちがいますよ。課長としてるって思ってたから…声だって聞こえてたし…」
ひろみさん
「私って思ったら気持ちいいん?ゴム外したらすぐやったもんね?」
僕
「ですね。ビックリしました!…ん?…なんで?どうしてゴムつけたんですか?これなら最初から…?」
ひろみさん
「どれが気持ちいいかな?って思ったから。さすがに着けないと。まあ、いいやん!」
僕のチンポからオナグッズを抜きました。
抜いたチンポはローションと精液でヌルヌル。そしてお腹の上にひろみさんはオナグッズを持ってきて握りました。
中から僕の精液とローションが混ざったものが大量に垂れてきて腹から胸あたりまで汚されてしまいました。
ひろみさん
「なんかやらし~。」
ひろみさんはティッシュで拭いてくれました。
ひろみさん
「汚しちゃったからシャワー浴びといでよ!」
と身体を押されました。
僕は浴室に行ってボディーソープで身体を洗っていると…
ボディーソープを身体を洗うタオルに付けて泡立たせて首から下に洗っていくと胸から腹にかけてソープとは違うヌルヌル感が少し復活しました。
簡単に他の部分を越すって洗い泡をチンポ辺りにつけてから腹に残ったヌルヌルを出来るだけ集めてチンポを洗っていると治りかけてた勃起が少しずつ復活してきました。
さっきまでの快感はないけど勃起はする程度。
しばらく前後にシコシコしていると突然パチンって真っ暗になりました。前の脱衣所も真っ暗です。
するとガチャって浴室の折れるドアが開きました。
何も見えない状態で僕はふりかえりました。
ひろみさん
「こっち見ないで。あっち向いてて。」
僕はシャワーノズルがかかってる壁側をむきました。
すると背中とお尻が暖かい。
肩甲骨の下辺りに柔らかい感触で後ろから手が伸びてきてチンポを握られました。
ひろみさん
「なんでシャワー浴びてこんなにしてるん?ホンマにエッチやね?他の所は洗った?ここは洗ったげるから。」
僕の背中に付いてる泡でひろみさんの柔らかい胸からが滑るように上下左右に背中を動いて柔らかい感触の中に2箇所だけ硬くなった部分ができてきました。
その間もヌルヌルの泡でシコシコされていました。
続けて2回出したばかりなのにヤりたい気持ちが治まりませんでした
するとひろみが僕の右手を後ろにひっぱり胸に誘導しました。
ひろみさんの胸は柔らかくて乳首がピンピンになっていました。
ずっと握ってる手にまた誘導されてだんだんと下に…
アンダーヘアまでたどり着きました。
手のひらがヘアーで少し指を曲げると股の部分に届きそう。
身長差もあるので僕は少し膝を曲げて調整するとひろみさんは同じように調整してなかなかいい位置にたどりつきませんでした。
するとひろみさんは僕の前側に回り込みました。
今度は僕の前にひろみさんが背中を向けた状態です。
ひろみさんは後ろに手を回して僕のチンポをシコシコ。
僕の右手はまた胸に持っていかれました。
胸からお腹。そしてまたアンダーヘアまで。
また腰を下げるとさっきまでひろみさんの腰の位置にあったチンポがお尻の位置に。
ひろみさんは今度はそのまま立ったままでいました。
僕は夢を少し曲げてみると硬くなってるクリトリスを中指に感じました。
ひろみさんは握ってシコシコしながらチンポを自分からお尻に押し当ててきました
僕は浴槽の縁に座りました。
ひろみさんのお尻もそれについてきて少し中腰に。
僕は触りやすくなったんで中指を股の間に滑らせるとソープと違ったヌルヌル感。
するとひろみさんが握っていた手を1度離すとひろみさんの身体の前から回して持ち替えてチンポの向きを変えました。
チンポの先を下に押して股の間に通して竿の部分を自分で割れ目に擦り付けてきました。
ひろみさんは自分で腰を前後に動かしました。
濡れた割れ目に竿部分がこすれています。
ひろみさんも息が荒くなっていきました。
僕は…もしかしてこのまま?って思ったところで…
ひろみさん
「はい!おしまい~!流すよ?立って!」
僕は言われる通りにしかできませんでした。
シャワーで身体を流されて…
ひろみさん
「先出てて。私も洗うから。ベッドの上片付けといたから。もう寝てていいよ?寝る時はちゃんと掛け布団は頭まで被ってね?頭までやで?わかった?ちゃんと被って寝ててよ?」
何かクドイまでも掛け布団を頭まで被って寝ろ?
僕は察知しました。
期待でまたチンポがビクンビクン。
急いで身体を拭いて全裸のままベッドに入って待ち、浴室から出てくるひろみさんの気配を感じてから頭まで掛け布団を被りました。
布団を被ってる僕は足首から下が出てる状態で固まっていました。特にチンポはカチカチのままです。
寝室にしてる部屋のドアは開けたままでした。
ひろみさん
「寝てる。寝てる。ちゃんと布団かぶって。」
ひろみさんの気配が横から足元にまわります。
ひろみさんは足元から布団をゆっくりめくっていきました。
膝から太腿…そして腰までめくって折り曲げてそこでとめました。
ひろみさん
「寝てるのにここだけ起きたままや…」
指でツンツンとチンポ全体を色んな方向から突きました。
ひろみさん
「ホンマに元気やね。みんなこうなんかな?この子だけ?」
握ってゆっくり擦りました。
ひろみさん
「あれ?寝てるはずやのに太腿に力入ってる?起きちゃったらやめないと。寝てるからこんな事できるんやしね。私も結婚してるしね。」
僕は自然に入っていた力をぬきました。
ひろみさん
「大丈夫みたい。」
僕の脚を左右に開いて脚の間に割り込んできました。
ひろみさん
「旦那以外の見るん久しぶり…しかもこんなに近くで…」
多分僕のチンポのすぐ近くにひろみさんの顔があるのか息がチンポに伝わってきました。
そしていろんな方向にチンポを傾けていました。
ひろみさん
「あれ?また先っちょからお汁出てる。寝ててもでるんかな?お布団汚しちゃうね…」
チンポの先をペロッと舐め上げられて亀頭部分を咥えてくれました。
亀頭部分を気強めにチュバッ。チュバッ…と吸い付くように咥えてくれたと思うとひろみさんは1度離れていきました。
すぐに戻ってきてまた僕の脚の間に。
そして僕のチンポの根元を持ったと思うとカシャ!カシャ!…
そしてまたチンポに暖かく柔らかい感触でチュバッ!チュバッ!竿部分も手で擦ってくれてました。そしてまた、カシャ!カシャ!
ひろみさん
「以外と何しても起きないね。起きないからもう少し遊んじゃおうかな?起きないから大丈夫やんね。」
ひろみさんは口と手をはずしました。
ビリ…カサカサ…
その後に亀頭の先に冷たい感触。その感触がカリに。そして竿部分を根元まで順番に…
パソコンの動画もとっくに終わってる静かな部屋にひろみさんの独り言と物音がはっきりと聞こえて視覚を奪われてる僕の耳から入ってきて脳を刺激します。
そして僕は太腿の外側が左右、順番に沈み込みました。
僕のチンポを起こす感触が伝わってから先部分に押し当てからグッっと圧力が感じられました
ひろみさん
「あれ?キツイよ~?さっきよりおっきいんかな?…あっ!そっか…オモチャのローションついてたからかな?でも…おっきい…
」
僕は…?…さっき?キツイ?風呂では擦り付けただけ…
ひろみさんはチンポから手を離してチンポ全体に素股していたと思います。
だんだんとピチャピチャ。と音が聞こえてきた頃には、ハァハァと荒くなってきてるひろみさんの息づかいが聞こえてきました。
チンポの先が引っかかるようになる時はクチュ。って音も。
ひろみさん
「寝てるよね?…」
と言いながらチンポの角度を手で持って変えました。
程良い締まりが先の部分を超えてカリを越えた所でキュッと締まりました。
ひろみさん
「やっぱりさっきよりキツイ…」
亀頭部分だけで抜いたり入れたり。
ひろみさん
「この引っかかる感じ…気持ちいい…」
下半身の方から。クチュ。グチョ。グチュ。クチュ…
その音に加えてひろみさんの声も。あっ。あん。あっ。あっ…
僕は腰を動かしたい感情を抑えるのを必死で我慢していました。
そして根元まで入ってギュッと締めつけられながらチンポ全体が程よく締めつけられました。
ひろみさん
「ハァ~…気持ちいい…久しぶり…こんな硬いの。動いても起きないかな?大丈夫やんね?少しくらい。」
ゆっくり動きだしました。
チンポ全体に絡むような凄く気持ちいい感触でした。
ひろみさん
「あっ!ここ気持ちいい!当たる!奥に…気持ちいい!」
僕のチンポの3分の2くらいから根元までをピストンしながらいいました。
ひろみさん
「アッ!アッ!アッ!アッ!ここいい!凄い。」
今度は根元まで入れたまま腰を前後にグリグリと動かしました。
ひろみさん
「眠ってても気持ちいいんかな?寝ぼけて動いたりしないんかな?寝てるなら動いていいのに…」
僕は2、3回下から腰を浮かすようにしてみました。
ひろみさん
「アッ!それ!気持ちいい。もっとして!」
僕はひろみさんの反応を伺いながらゆっくり動き、少しずつ速めていきました。
ひろみさんはその僕の動きが奥に当たるタイミングで…
ひろみさん
「アッ!アッ!アッ!アン!アン!アン…気持ちいいよ。気持ち良くてイっちゃうかも…」
僕はイっちゃうかもと言われてなにがなんでもひろみさんをイカせたくて仕方なくなり体力の全てを腰の動きに使いました。
僕は限界の動きで腰がガクガク。
そのおかげで射精感の方が負けて我慢できました。
ひろみさん
「そこ!そこもっと!もっと突いて!もっと!もっと!イヤ…イっちゃう…イっちゃう!イグ~!」
僕の上で身体が弾むようにビクンビクンと暴れていました。
その動きが収まってから僕の身体の上に倒れ込んできました。
チンポがハマったままで数分そのままでした。
そしてひろみさんは「ふ~っ…」って息を吐いてからゆっくりと僕の身体とひろみさんの身体の間にある掛け布団をめくってくれました。
僕はあえて目をつぶって待っているとひろみの息が僕の顔に…
ひろみさん
「イっちゃった…」
と言い終わると僕の唇にひろみさんの唇が…
1度唇が離れてひろみさんの指が僕の顎を下に押しました。
自然に僕の唇に少し開くとまた唇が重なりひろみさんの舌が僕の唇を舐めて口の中に入ってきました。
僕の舌に絡みつくひろみさんの舌に合わせて舌を動かすと僕の舌に吸い付いてまるでフェラのようにしてくれました。
しばらくディープなキスをしてからひろみさんは身体を起こしてこのをまた動かし始めました。
ひろみさん
「もう少しいいやんね?内緒やで?」
僕の両手を掴んで自分の方に引っ張りました。
僕も座る格好になりお互いが抱き合っる体制でした。
ひろみさんも上下に動いて僕は奥にきたタイミングで下から突く。
ひろみさんの声も大きな声に変わっていきました。
ひろみさん
「アッ!アッ!アッ!イイ…それイイよ!もっと…もっと突いて!」
僕の首に手を回してまた舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
そしてひろみさんは後ろに仰反るように身体を反らせて両手を後ろにつきました。
僕から見たひろみさんの姿は最高です。
少し大きめの胸から絞れたウエストライン。乱れた髪から見える感じてるひろみさんのエッチな表情…
座ってるよりひろみさんはお腹側が擦れてより奥さんまで入ってる感じでした。
ひろみさん
「あっ!これ!そこイイ!」
僕はひろみさんの腰を両手で持って引き寄せるようにしながら奥を突きました。
ひろみさんの腰を掴んでのピストン。
僕の視線は繋がってる部分に…
ひろみさんに僕のチンポが入っています。
初めて見たひろみさんの部分に僕のチンポが出し入れしていました。
ひろみさん
「ちょっと!見過ぎ!」
僕は構わずよく見えるように亀頭部分まで抜きそして奥までの長いストロークで出し入れしました。
ひろみさんが僕のチンポで感じてくれてる…
僕のチンポはひろみさんから出てる愛液でヌルヌルで少し白っぽくなってからみついていました。
それを見ながらしているとまた射精感がわきあがってきます。
それを調整するように動きをゆっくりにしたり速めたり腰を使っていると
ひろみさん
「なんで止めるん?焦らしるん?」
僕
「違います。気持ちよくてすぐにイキそうになるから…」
ひろみさん
「いいから!イッちゃってもいいから止めないで。もう少し…もう少しなのに!」
ひろみさんはまた僕の手首を掴んで後ろに転がり仰向けに寝る格好になりました。
手首を引かれてたから自然と僕は起き上がるました。
正常位の状態です。
でも最初はひろみさんの太腿には力が入っていて僕を挟むようにしていました。
僕はゆっくり腰を前後に振り出しました。
ひろみさんの手は僕の太腿あたりに…
ひろみさん
「そう…もっと。奥まできて…」
腰を押していくとひろみさんの太腿も開いていきM字のように開いてきました。
こうなってくるとさっきみたいに僕のチンポが出入りしてる所が見えてきます。
さっきより良く見えていました。
ひろみさん
「あっ!あっ!あっ!あっ!そう気持ち…あんまり見ないで!」
僕の腕を引っ張りました。
僕はひろみさんの方に上半身を倒していくと僕の首に手を回して引き寄せてきました。
ひろみさんの顔に僕の顔が近づくと凄くエッチな表情で口を開いていました。
僕も同じように唇を開いてキスをすると接触したと同時にひろみさんの舌が僕の舌を探すように入ってきました。
僕は腰を振りながらひろみさんの身体に体重をのせてひろみさんの唇と舌を味わっていました。
お互いの唇が離れると…
ひろみさん
「動いて。いっぱい気持ちよくして。」
僕はひろみさんの肩の横ち両手をついて腰の動きを速めていきました。
やっぱり、ひろみさんは奥の方が感じるみたいでチンポが根元まで入って奥にあたると…
ひろみさん
「あ~っ!そこ!そこもっとして!」
僕は重点的に僕のチンポで出来る範囲で突きました。
ひろみさん
「そうそこ!気持ちいいよ!〇〇君も気持ちいい?」
この時初めて行為中に名前をよんでくれました。
僕
「気持ちいいです。凄いです。課長とこんな…嬉しいです。」
ひろみさん
「気持ちいいの?もっとして!もっと気持ちよくなって!」
僕
「これ以上気持ちよくなれません!すぐにでも…イッちゃいそうなんですから。」
ひろみさん
「いいの!我慢しなくていいからもっと突いて!気持ちよくなって!
僕は身体を起こしてひろみさんの両膝に手を置いて少し開くように力をいれました。
ひろみさんは素直に応じてくれて股を開いてくれました。
両方の膝を持って広げると結合部分が丸見えでした。
もう僕は我慢も興奮も限界で…
僕
「課長!もう…ダメそうです。」
ひろみさん
「いいよ!気持ちよくなって!一緒に気持ちよくなって!そのまま。もっと!」
僕は残ってる体力を腰の動きに全て使い激しくひろみさんを突きました。
僕
「もう…ダメです。イキますよ?イキます!イク!で…る…」
ひろみさんの声も今まで以上に大きくお腹がビクンビクンしていました。
僕はひろみさんの奥にチンポを押し付けたまま果てました。
ひろみさんも全身の力が抜けてお腹と腰がビクビクして僕のチンポをキュッキュッと締めつけいました。
僕はひろみさんに被さるように倒れ込むとひろみさんは僕の頭を撫でながら…
ひろみさん
「内緒やで?絶対ね。」
そして僕のチンポがひろみさんの中で萎んでいくとひろみさんは身体をひねってチンポを抜いてバスタオルを巻いて寝室を出ていきました。
そして浴室のドアが閉まる音がきこえていました。
次に僕が気がつくと僕の身体には綺麗に掛け布団が掛けられていました。
起きてリビングに行くとコンビニのコーヒーとパンが置いてありました。
次にに課長とあっても何事もなかったように…
会話にもなにもなし。
でもその日僕が起きた時にベッドにあったコンドームと残された4枚の未使用のコンドーム…
間違いなくひろみさんと関係を持った証拠です。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (3件)
いいねー
長文すぎて無理
恥ずかしがり屋さんでかわいいかよ