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最後までセフレで別れたカズミの思い出

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タクちゃんさんから投稿頂いた「最後までセフレで別れたカズミの思い出」。

大学1年の時、4年生の先輩に「優しく教えてアゲル」って言われて脱童貞、その先輩好みの腰振り人形に室kられたところで、先輩が卒業で別れた。
2~3年の時は、バイト先で知り合った専門学校生の処女ゲット、でも専門学校って2年で卒業だったから、またしても卒業でお別れ。

その時、大学の3年間、気の置けない女友達だった同じサークルの同学年のカズミが慰めてくれて、
「タクちゃん、あたしで良かったら、させたげようか?私も彼と別れちゃったし、別に彼女にしてもらわなくていいからさ。寂しい者同士でさ。」
って感じで、カズミとハメるようになった。

4月5月の連休中なんて、食料買い込んで部屋に閉じこもって、俺はトランクス一枚、カズミはノーブラノーパンで生地が薄い丈の長いTシャツ一枚で過ごしてた。
生地が薄いから乳首は見えるし、茂みも見えるし、しゃがむとオマンコ丸見えだし、
「どう?知ら見えがエロいでしょ。」
とか言ってわざと見せてきた。
さりげなく指でオマンコを撫でてみると、ヌルッとしてて、
「お前、濡らしてるじゃねえか。」
「タクちゃんだって、起ちすぎて先っぽがゴムから出てるよ。」

てな感じで、ヤッては休んで、半裸で過ごしてた。
彼氏彼女じゃなかったけど、若い男女が半裸で過ごせば、一日中セックスとエロ話してた。
多分、1日7~8回ヤッてたんじゃないかな。
ゴムしてたのは数日間で、あとはめんどくさいから恋人じゃないのに生で、洗っては生入れでカズミのお腹や、バックの時は背中に出してた。

朝、というか、夜遅くまで酒飲んでハメてたから11時近くに起きると、目覚ましに歯を磨いて、それからガッツリとキス、恋人じゃないけど、舌を絡めたキスはエッチな気分になる。
Tシャツを捲って乳首に吸いつきながら、カズミの両足の間に入って、オマンコにチンポをグリグリと押し付けると、ニュルンと入っちゃう。
真昼間からパンパン音を立てて腰振って、カズミをアンアン言わせた。
それからシャワー浴びて、飯食ってテレビ見ながら触りっこ、起って濡れればおっぱじまる1日だった。

連休じゃなくても、休日はそんな感じで、どちらかの部屋で過ごした。
恋人じゃないという大前提は、大学時代に恋人ではできないエッチを楽しもうと考えるようになっていった。
当時はまだADSLだったけど、ネットでエロサイト見て、エログッズ買って試した。
クリキャップでカズミのクリ吸い出して、それからクンニしたらカズミはクリで白目剥いてイッた。
「私、イッたの初めて。凄いねこれ。」
俺も女がイクのを始めて見て、カズミのえげつない姿に驚いた。

ディルドやバイブも試した後、今度はオナホールを買ってきて、カズミが生理の時、俺のチンポに被せてシコられた。
先端にバイブ機能がついてて、そのスイッチを入れられながら、オナホを回転させられると、強烈な快感にあえなくドピュン、そのまま振動させられると悶絶した。
カズミに悪ふざけされて、椅子に縛られて電動オナホ責めで4回も5回も射精させられては、敏感亀頭をヴィーンと責められて、発狂した。

そしてついにはアナルパールを買ってきて、コンドームに入れてお互いのアナルに出し入れし合った。
ボコボコした球状が連なるアナルパールの出し入れは、何とも気持ち良くて、クセになりそうだった。
だから、アナルパールをもう一つ買ってきて、持ち手をテープで巻いて双頭状態にして、俺と和美が向き合う対面座位で、お互いのアナル同士で繋がった。
お互いのアナルに出たり入ったりするアナルパールを見ながら、興奮しながら喘ぎ合った。
そしてそのプレイは、オナホをチンポに被せながらするカズミの生理期間の定番になった。

大学を卒業する時がやってきて、荷物を実家に送った後、エログッズを処分してアパートを引き払い、俺とカズミの郷里の中間地点にある温泉に一泊して、最後の夜を過ごして別れた。
部屋に露天風呂がついた部屋を奮発して、一緒に風呂に入って、チチクリ合った。
夕方の露天風呂に、カズミのエッチな声が響いた。
湯船で起ち上ると、カズミの前にチンポがボヨン、突き出すとカズミはチンポにチュッとキスした後、バキュームフェラをした。
金玉も口に含んで、舐めてくれた。
「タクちゃんのチンポ、いっぱい気持ち良くしてくれてありがとう。」
って言ってくれた。

部屋でカズミをクンニした後、セックスしながら、
「カズミ、1年間、気持ちいいマンコ使わせてくれて、ありがとうな。」
と言いながら腰を振ったら、カズミは嬉しそうに頷いていた。
本当は、俺はカズミを好きになっていたけど、気持ちは伝えずに過ごした。
唾液を交換するようなキスの後、カズミに精液を振りかけた。
そして、夕食を食べに大広間に行って、その後、ラウンジバーで飲みながら、思い出話をした。
部屋に帰って、最後のセックスをして寝たつもりだったが、朝、カズミに朝起ちに跨られて目が覚め、本当に最後の精液をカズミにかけた。

チェックアウトして、駅まで歩く道すがら、最後までカズミに気持ちを伝えないまま、のどまで出かかった言葉を?み込んだ。
「タクちゃん、思い出、ありがとう。彼女みたいに扱ってくれて、嬉しかったよ。じゃあね、さよなら。」
「俺も、彼氏みたいに扱ってくれて、嬉しかったよ。元気でな。さよなら。」
俺たちは、彼氏みたいじゃなく彼氏で、彼女みたいじゃなく彼女だったことを、暗に確認したようだった。
気持ちを伝えたら、別れが辛くなるから、恋人じゃない体で別れた。
それぞれ、反対側に向かう電車に乗って、手を振って別れた。
20年前の春…

カズミと俺の故郷は500㎞くらい離れてる。
だから、気持ちを伝えず別れたことに、後悔はない。
今は、妻子のいる四十路のオヤジで、カズミと過ごした時間は、遠い昔の事だ。
先日、実家に立ち寄った時、20年前のガラケーを見つけた。
充電器で充電して、中を見ると、カズミの写真が出てきた。
温泉の夜、浴衣姿で色っぽいカズミ、そして、裸でオマンコクパア、俺のチンポのフェラ・・・

「カズミ・・・元気かな・・・」
俺は、カズミの写真のうち、エロい物は消去した。
そして、嫁さんにカズミの面影があることに気づき、
「カズミは俺の元カノの一人だよ・・・」
と浴衣で微笑む和美の写真に言ってみた。

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