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ロリコン倶楽部「ランドセル」の思い出

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平成初期さんから投稿頂いた「ロリコン倶楽部「ランドセル」の思い出」。

あれは、大学4年のとき、建設系の大学生だった俺は、後学のために、建設現場でバイトしてた。
4年生だと授業もほとんど無くて、週4日、フルで働けた。


それまでは理論でしか知らなかったことが、目の前で実現されていて、勉強になった。
ある週末、親方に誘われて、秘密の地下倶楽部があるからと連れていかれたのが、ロリコン倶楽部「ランドセル」だった。
そこは、入口こそ普通の事務所風だったが、地下に降りる秘密のドアから降りていくと、部屋に分かれてて、持っている鍵ナンバーの部屋のドアを開場して入ると、そこは学校の保健室風になってた。

パイプベッドの脇に、赤いランドセルが置いてあった。
そしてそこには、5年1組の名札をぶら下げた幼いおさげ髪の女の子がいた。
スカートとパンツを脱がすと、剃り跡がない超薄毛、ほぼパイパンで、完全に女児マン。


M字開脚の姿勢にさせ、舐めまわすとクリが勃起、数回ほどの強制的オーガズムで幼膣をほぐしていった。
どうやら本物のS5女児で、すっかり愛液まみれになったパイパンを指でかき回すように手マンすると、感じてウットリしていた。
ヌルヌルになって、準備完了、いよいよS5女児と生セックスの時間だ。

少しばかり膨らみかけた乳房が、儚い女児の儚い運命を感じた。
先端を桃色の窪みに押し当て、ゆっくりと鬼頭部分をめり込ませた。
「あ、入ってきた…」
体重をかけていないと押し戻されそうな反力に、さらに体重を加えた。


メリメリと根元まで入った。
ギチギチに締め付けられていたが、強引に前後に動かすと、割目の肉をメロメロと引きずった。
切なそうな声に興奮しながら、生挿入でストロークを深くさせると、大人の女では感じない、浅くて狭い女児マンの味わい。
まず、子宮口まで亀頭が達して、亀頭部分が子宮にズボッと入ってしまう。

S5だと、10か11、身長も140㎝程度、児童セックスをとても感じる。
女子S学生の小さなマンコに大人の生チンポが挿入されちゃうだけでも驚きなのに、膣内をグリングリンと?き回されて、
「ヒィ~!」と
叫びながら感じちゃってるのにも驚かされた。


あまりの光景と締め付けに、思わず幼い膣内に射精してしまった。
「ああ…出てる…」
まだ若かったし、女児とのセックスの興奮が冷めやらず、勃起は維持されたまま、女児を抱きあげ騎乗位にすると、おさげ髪を揺らして腰を振った。

俺の胸板に両手をついて、クイクイクイクイ腰を振った。
「ああ、ああ、ああ、ああ…」
艶めかしい声で啼いた。
ほぼツルペタの幼体、本気で感じてる女児、二発目を抜かれた。


腰を浮かせて俺から離れると、まだ幼い女児マンから、ドロドロ~~っと、精液が流れ出た。
精液に濡れる女児マン、犯されて真っ赤に充血しながら、小さなビラがクパアと拡がり、ポッカリと幼い膣口が開いている。

その日は日曜日、明日になれば、そのランドセルを背負い、純真無垢な天使のような笑顔で、通学するのだろう。
クラスメイトと笑顔で遊び、無邪気な児童に戻るのだろう。
股間には、既に男根の味を知る穴に日曜の交わりの中出し残渣を残し、精液の匂いを放っているのに、誰も気づかない。


チンポのチの字も知らない天使の女児は、実は男に跨って腰をクイクイさせて中出し精液にヨガる堕天使なのだ。
僅か10で女の悦びを知った女児、どんな人生が待ち受けているのだろう。

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