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中学でオナニー奴隷になりました-4

あずささんから投稿頂いた「中学でオナニー奴隷になりました-4」。

凄く久しぶりの投稿になります。
私の中学生時代のお話です。
私は中学3年生で女子バスケット部のレギュラーで副キャプテンでした。
同じ副キャプテンでPTA会長の娘であるりんりん様の罠にはまって私はみんあのオナニー奴隷になりました。

みんなからはオナニーから「おな」と呼ばれるようになりました。
部室でのオナニーショーから始まり部活でのブルマ着用など露出を強要されました。
ある練習試合の前に私は部室で全裸にされました。
「おな、中総体では優勝を目指しているわ。だから今日の練習試合からお前を慣らすわ。
試合前に浣腸をしてアナルとまんこにローターを入れてあげる。その状態で普通に動くのよ。」
「そんなの無理です。許して下さい。」私は泣いて嘆願しました。

すると、右の頬を張られました。
「お前の意見なんて聞いてないのよ。私の言う通りにするのがオナニー奴隷のお前の義務よ。」
私は指示通りに浣腸をされて、アナルとまんこに2個ずつ遠隔操作ローターを入れられました。
案の定、私は試合でミスを連発しました。

ハーフタイムで監督から「大野、体調が悪いのか。動きも顔色も酷いぞ。交代するか。」
「はい、交代させてくださ。」そう言った瞬間、股間のローターが激しく動きました。
「あん」と声が出ました。
「大野どうしたんだ。大丈夫か。」監督が言いました。

其の時、りんりん様が「監督、大野が後半の出場を直訴しています。みんなでカバーしますから大野を後半も使ってください。お願いします。」
私は唖然としましたが、みんなはほくそ笑んでいました。
「じゃあ後半も大野で行くから挽回していこう。」
みんなが私のお尻を叩いてコートに出ました。

但し、りんりん様だけが私の耳元で「誰が交代を許可したの。後半は始めからローターマックスにするから漏らすんじゃないよ。」と言われました。
後半の私の動きは前半以下でした。
試合は残りのメンバーの活躍で接戦でしたが私のせいで惜敗でした。
試合後、監督が「今日の大野は体調が悪かった。今後体調管理に努めるように。控えの選手もいつでも出れる準備をするように。では解散」と言われました。

「おなのせいで負けたのよ。学校に帰って反省会しましょ。いいわね、おな。」
私は「うそ。」と想いましたが、りんりん様が怖くて「よろしくお願いします。」と従いました。
部室に戻ると「おな、早く全裸になりなさい。」同級生がいる中で命令されました。
親友の綾子もいるのに。

「四つんばいになってまんこを両手で開きな。」屈辱的な命令に私は従いました。
「何、この濡れまくったまんこ。みんなが試合に集中してる中、お前は快楽に集中していたの。お前が私と同じ副キャプテンかと想うと吐き気がするわ。何とか言いなさいよ。」
「すみません、りんりん様。おなはうんちが我慢できません。トイレに行かせて下さい。」

「お前はばかなの。反省会の中でうんちなの。あきれたは。しょうがないからみんなで外で脱糞させましょ。」
「ちょっと待ってください、トイレで。」
「お前のような雌豚は外での脱糞がお似合いよ。早く出しなさい。」
私は浣腸が残る中、腹を押されて脱糞しました。

「臭せーな。おなはパンツもまんこモアナルも汚物なんだよ。虫が沸くまで汚しておきな。判ったの。」
「はい。虫が沸くまで洗いません。」私は泣きながら答えました。
かつての仲間、親友も失笑していました。
私はこのまま中総体までの間、何試合も浣腸とローターを入れて試合を続けました。

慣れるに従い浣腸の量は増え「決勝で優勝したらその場で排便させてニュースに出させてやるから楽しみにしてなさい。」りんりん様の恐ろしい言葉でした。
私は本当に決勝戦の体育館で脱糞するかもしれません。
でも、それを想像して汚パンツの上かオナニーしている私がいるのも事実です。

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