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妻の目を盗んでは実娘と

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臆病な父親の私さんから投稿頂いた「妻の目を盗んでは実娘と」。

実の娘と関係しているものです。成長に伴い、魅力的になっていく娘に性欲をおぼえるようになり、次第にその欲望を実行したいと思うようになりました。


 父親のモラルや良心と男の欲望が私の中で葛藤していました。嫌われたらどうしよう?妻に相談されたらどうしよう?自殺されたらどうしよう?…かなり悩んだものです。


 でもそれ以上に娘を求める欲望に抗うことができずついには、娘を抱いてしまった私です。
 その運命の日は、とある夏休みの日に訪れました。妻は出かけ、めずらしく娘とふたりきり。午前中は課題を終えるべく、机の前で奮戦していたようでした。


 午後、娘の部屋をのぞくと、昼食後ということもあってか、娘は自室のベッドで寝ていました。可愛い寝顔とは対照的に、私の目に映る娘の身体は、十分にオンナを主張しているように思えたのです。
 十分ではないけど、形のいいバスト。心地よさそうなお尻。くびれた腰つき。娘から漂甘酸っぱい体臭。


 私は娘の寝姿を食い入るように見つめ、その場に立ち尽くしていました。何度も息を飲み込む自分を自覚しました。
 躊躇しながらも私の手は娘へと伸び、ゆっくりと娘の身体を触っているうちに父親の理性はなくなっていました。
 (これ以上、すすめばもう言い訳ができない!)…でも私は自分の欲望に従ってしまいました。


 途中、やはり娘は目覚めてしまいました。
混乱と恐怖と緊張が娘を支配していることが
容易に感じとれました。が、私は強引に事を進めていました。ここまで来たら、もう娘を抱くことしか範疇にありませんでしたから。


 恐怖と緊張の中にあって、私からの刺激に徐々ではありましたが、女性の反応をみせる娘に興奮の度合いがさらに増していきます。
 娘の乳首は固くなり、時折、恥じらいながらもあえぐしぐさに萌えを感じ、覆いかぶさった私をさらに興奮させ、私の性器は妻の時とは比べられないくらい、固く、勃起していました。


 娘の秘部の濡れ具合を確認し、いよいよその時を迎えました。亀頭を押し付けながら私は腰を進めていきます。押しのけるような抵抗感がありましたが、ある時を境に、私のモノは実の娘のナカに挿入されました。
 「アッ!」娘の低いうめき声が上がった瞬間のことでした。


 実の父親と娘の下半身がつながっています。男女の性器が奥深く結びつき、互いの陰毛が触れているのがわかりました。
 破瓜の痛みに耐える娘を気遣う余裕はありませんでした。私は夢中で腰を振り、娘の名を呪文のように繰り返していました。


 娘の部屋は、父娘の痴態と喘ぎ声、荒い息づかい、セックスのにおいで満ちていました。
 幾度となく射精感を乗り越えながら、この時間を少しでも感じていたいとその時、それだけ私は考えていたと思います。


 コンドームを付けることもできず、私は娘のナカで果てていました。一生忘れることができないセックスになっていました。


 その後は、妻の目を盗んでは関係を続けています。

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