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伯母と愛し合った思い出

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ケンジさんから投稿頂いた「伯母と愛し合った思い出」。

大学進学で上京するとき、東京在住の伯母にいろいろ世話になって、アパートを決めた。
バツイチの伯母は父の姉、現役のOLで管理職、凛々しい美人。


盆と正月にしか会ってないけど、綺麗なおばさんだな~って思ってた。
仕事を続けたい伯母と、子供が欲しい元旦那さんで意見が食い違い、20年前に離婚に至ったそうだ。
上京したとき、子供がいない伯母にとても可愛がられた。
伯母のマンションの近所のアパートに住んだけど、気付けば、八割方伯母のマンションで暮らしてた。

あれはもうすぐ夏休みという頃、お風呂でオナッてて、思わずアァ、アァと声を出して扱いてたら、
「どうしたの?」
ってドアを開けられ、ピンコ起ちのチンポ扱きを見られ、固まった。


「そうか~、ケンちゃんも男の子だもんね。溜まるわよね。伯母さんで良かったら、させてあげるわよ。」
と言われ、この日、19歳の童貞を52歳の伯母で卒業した。
伯母は閉経してたから、近親相姦でありながら生挿入で中出し、甥っ子の精液が伯母の子宮を満たした。

独り身の寂しい五十路伯母、我が子のように可愛がる甥っ子との交わりは、いけないと分かっていながらも、溢れ出てくる欲求に逆らうことはできなかったようだ。
一度関係を持てば、52歳の伯母と19歳の甥っ子であっても、歯止めは効かなくなり、毎晩営んだ。


52歳の伯母は、母よりも7歳年上、血縁者の精液を注がれてイキ狂う伯母、現役のOLだけあって、52歳の年齢を感じさせない女体だった。
女を知らなかった俺は、52歳の伯母がデフォルトの女体となった。

伯母の太腿を開き、長らく使われていなかったドドメ色のマンビラをべちょべちょと舐め、伯母を満足させた。
開けばピンク色に艶光りするオマンコこは、愛液が溢れ出し、淫らな音を響かせた。
次第に69になり、伯母は若い甥っ子のオスの匂いを嗅ぎまくった。


すでに糸引く逞しいチンポを、欲望のままにねぶりしゃぶった。
お互い十分に交わりの準備が整い、正常位で生挿入、52歳の伯母と19歳の甥っ子が、下を絡めてキスをしながら、血縁者同士の性器を結合した。

伯母は、甥っ子にガンガン突かれるたび、寂しかった女体に艶めかしい光が灯った。
まだ崩れていないとはいえ、緩み始めた五十路の女体、打ち付けるたびに下腹部は波打ち、尻肉はパンパンと音を出し、茶色い乳輪が目立つ乳房は、エロく揺れていた。


一戦終えて寝転んだ甥っ子のチンポを愛し気に握る伯母、たまらず再び硬くなる若い甥っ子のチンポ、そそり立つチンポを潤んだ目で見つめて跨り、濡れた伯母のオマンコが飲み込むと、上下に激しく動き、長い欲求不満を爆発させるような腰使いを見せた。
その後正常位で甥っ子にガンガンと突かれ、たまらなくなった甥っ子が吐き出す精液が伯母の子宮に追加された。

大学の4年間、長い休みでもバイトを理由に最低限の帰省しかせず、伯母と禁忌の近親性交を繰り広げた。
お互いの肉体に溺れ、罪深き近親姦淫に耽った。
伯母と甥という近親愛に狂乱し、許されざる姦淫に溺れた。


血縁があろうと、男と女が愛し合えば、神をも恐れぬ近親中出しに禁断の歓喜に酔い痴れた。
舌を絡ませ愛し合い、甘美な罪の悦楽に蕩けた。
五十路の熟した肉体を抱き、若き子種汁を注ぎ、伯母の子宮は常に甥っ子の遺伝子で満たされていた。

大学4年、故郷に就職を決めたことを伯母に継げた。
「そう、おめでとう。」
と言った伯母の寂しそうな顔、忘れない。
ほとんど住まなかったアパートを引き払い、伯母と最後の夜を過ごし、帰郷の途に就いた。


「いい潮時だったかもね。いいこと、ケンちゃん。伯母さんとのことは、絶対内緒よ。分かった?」
「うん。誰にも言わない。年上の彼女がいたって言えばわからないよね。さよなら、語句の初めての彼女さん。」
「ケンちゃんのおかげで、伯母さんね、幸せな4年間だたよ。元気でね。さよなら。」

帰郷して、就職先では年上の熟女ばかりに目が行ってしまったけど、みんな既婚者で、社会人としては不倫は避けたかった。
そんな時、社食でよく見かける女性がいて、なぜだかいつも一人で、隅っこで食事していたから、ある日、同じテーブルで食べたら、綺麗なOLさんで、可愛い系の美貌と、優しい顔立ちなんだけど、エロさを感じさせる垂れ目に一目惚れした。


元CoCoのM浦理恵子に似た感じの女性で、若くて綺麗な奥様的な雰囲気を醸し出していた。
美日、しつこいくらいに同じテーブルで食べてたら、先輩社員に、
「あの女は止めとけ。社長の愛人だった女だぞ。」
と言われたが、伯母と近親中出しをしてた身分だから、それがどうしたという感じだった。

ある日、声を掛けたら、
「私に人が近付かない理由、わかってるの?」
「ええ。でも今は違うんでしょう?」
「そうね。25歳でお払い箱、女は若さが大事みたいね。」
「そうですか?女は色香が大事だと思いますけどね。」
こうして、俺23歳、妻28歳で初めて枕を共にした。

妻は、28歳でも五十路オヤジの相手で培われた濃厚な色香と、匂い立つ妖艶なフェロモンを漂わせた。
全身から溢れ出る母性と、エロさ溢れるややムッチリなボディがたまらなかった。
まだ20代だというのに円熟の肢体は、性感はすべて開発済みで性感度抜群だった。


伯母に仕込まれた性技で狂わせ、
「あなた、若いのに上手ね…本当に年上の熟女と付き合ってたみたいね…」
そして、どんなに乱れても上品さを失わない美しい痴態を見せた妻と、俺24歳、妻29歳で結婚した。
式にやってきた伯母は、妻を見ると、眩しそうな目をして、
「ケンちゃん、綺麗なお嫁さんで良かったね。」
と言った。

妻と結婚して、今年で25年が過ぎ、銀婚式を迎えた。
妻は54歳、伯母を彷彿とさせる緩みかけたムッチリボディになって、ますます抱きたくなる身体になっている。
毎晩俺に求められて、
「こんなおばさんになった私を星がてくれるの、あなただけよ…」
と言いつつ、喜んで股を広げてくれる。
毎晩、閉経したオマンコにタップリと注ぎ込むとき、伯母お痴態が頭を過ぎった。

今年、伯母の三回忌があった。
一昨年、80歳で、一人この世を去った伯母、施設に入っていた伯母の保証人委なっていた俺は、伯母の部屋に遺品を取りに行ったとき、ベッドの枕元に飾ってあった、大学生の俺と撮った伯母のツーショット写真を見て泣いた。


4年間、母子のように暮らし、夫婦のように愛し合った伯母、帰郷してから訪ねることもせず、盆と正月にだけ顔を合わせていたけれど、いつしかそれもなくなって久しかった。
「伯母さん、ごめんよ。淋しかったよね…」
そう言って写真を手に取ると、施設の人が、
「私にとって、甥っ子は、愛すべき息子のような存在なんですよ。遠く離れていても、そばにいる感じがするんですよ。って、いつもその写真を見て言ってました。」
と、目を細めてた。

伯母は、俺と過ごした4年間が、大切な思い出だったんだなあと、そう思えた。
俺との4年間の思い出を抱いて、80歳まで、独り泣かないで生きてきたんだなあと、伯母の役に立てて良かったと思えた。


下手に訪ねて、再び抱いたりしたら、伯母の心をかき乱しただろうと思った。
伯母だけど、散々子種汁を注いだ別れた彼女だとすれば、軽々しく会うのはよろしくないのだ。
だから、これで良かったんだと思うようにした。


伯母の部屋にあった写真は、俺のバッグにしまってある。
そしてここに、伯母と過ごした4年間の思い出を綴る。

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