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熟女3Pアナル・スカトロ 小便浣腸 体験談

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osankunさんから投稿頂いた「熟女3Pアナル・スカトロ 小便浣腸 体験談」。

当時30後半、性欲はとどまる事はなかった。当時既に8歳上の人妻と不倫状態にあったが、アナルセックスに持ち込めなかったので、出会い系で別の歳上熟女を漁り、そんな中 出会い系で知り合ったアラフォーのカスミとアラフィフのユカリがいた。

 カスミとのセフレ期間は長く、バツ1で配送業をしながら小学校高学年の子を親と同居しながら育てていた。昔ヘルス嬢として働いていたとの事で、いつも俺を満足させてくれた。
後に出会う事になったユカリの細かい事は良く知らなかったが、当時は独身で昼は会社員として働いていた。 各々とは月2回位のペースでホテルに行っていた。2人ともアナルもオッケーで俺の変態プレイにも付き合ってくれた。

 当時カスミと一緒に古くて怪しい大人のオモチャ屋に行き、ローター・アナルパール・アナルバイブ・ガラス製浣腸器と縛る為のロープを買った時、まだレジにはカーテンもなく還暦近いおばちゃんが俺に「変な事やったらあかんよ」っと笑って言われたのが忘れられない。


その後、2人とも気持ちが高ぶり、すぐホテルに行った。カスミはホテルに着く前から俺のチンボを擦り、ズボンのジッパーを下ろし洗ってないチンボの先から透明のガマン汁が出ている亀頭を舐めた。

ホテルの部屋に入り、シャワーも浴びずにすぐにフェラからセックスだが、カスミにチンボを握らせたまま、糸を引いたマン汁を買ったばかりのローターに付けてアナルにヌルっと埋めスイッチを入れるとアナルの中から唸り声がしてカスミも喘ぎ声もデカくなり、ローターの線を引っ張ってアナル出口付近で出そうになるとカスミに「自分で呑み込み直せ!」と言い、ローターがアナルから顔を出しては中に引き込まれる様にチンボはパンパンになり、マンコに入れ数分でカスミの黒い乳首にザーメンを吐き出した。

その後シャワーを浴びるとベッドの上で四つん這いにしてアナルパールで責めてみた。ローションを垂らし一つづつアナルに埋込み引っ張ったり押し込んだリしてカスミのアナルと喘ぎ声を楽しんだが、白いアナルパールに茶色いうんこが挟み込まれてきた。「何コレ?」とカスミの顔に近付け「ヤダッ」って恥ずかしがるカスミに四つん這いのままガラス製浣腸器で1,000cc位ぬるま湯を入れ10分程チンボや玉をしゃぶらせたまま我慢させ、浴室に連れて行き俺に尻を突き出すようにしゃがませ洗面器に排泄させた。

シャーっと透明の湯を出しながらウズラ玉子大のうんこがコロコロ出てきた。「これじゃ生でチンボ入れられないな」っといいもう一度浣腸をカマシ、ケツから出るお湯が透明になるのを確認しベッドに戻りチンボとアナルにローションをタップリ付け正常位でカスミのアナルにチンボを沈めていった。

カスミは俺と出会う前からアナル経験が豊富だったので、いつも自分で呼吸を調整し入る時はゆっくり息を吐いていた。カスミのアナルも入り口はきつく中はポッカリでどの女とも同じだったが、うつ伏せの態勢でアナルに入れるとケツの締まりも良く、俺のチンボがカスミのアナルに食べられてるみたいで、俺が腰を動かさなくても2人で一緒にいけるカスミ独自のテクニックだった。後にも先にもこのテクニックはカスミだけのもので最高だった。

ユカリは年齢の割に細身だが胸とケツは大きく裸になるといやらしさがあり、ユカリもヘルス嬢かと思う程、フェラや手コキなど男が気持ちよくなるツボを押さえている女だった。


ユカリとは、カスミよりさらに変態プレイが進み、車の中でイチジク浣腸を2本刺し、アナルストッパー代わりにバナナをはめ、ホテルまで我慢させたり、軽く縛ってアナルバイブプレイや浣腸脱糞プレイを楽しんでいたが、ある時ユカリが3Pをしたいと言い出した。俺は女1人に男2人の3Pには興味が無かったがユカリは他のパートナーを連れてくるという。そこで俺は先に女2人と俺の3Pを提案してユカリには納得してもらった。


もう1人の女はカスミにしたかったので相談しでみたが断られた。そもそも知らない10歳も歳上の女といきなり裸になって一つの竿を奪い合うのは嫌だと言うのだ。
では2人でユカリを調教する形ならどうかと提案するとシブシブ納得してくれた。しかしユカリにはその話をすると断られるかも知れないので伝えずに当日となった。

俺はカスミを乗せてクルマでユカリを迎えに行った。実は既にこの時カスミには下着を車の中で取らせていた。
ユカリはいつもより濃い目の化粧で短めのスカートを履き待っていた。車に3人乗り何となく挨拶を交わしてホテルに向かった。俺はどういう展開になるのか全く予想も出来なかった。がチンボは既に硬くなっていた。

ホテルの部屋に入り照明を付けたまま服を脱ぎそそり返ったチンボな先からは透明のガマン汁が糸を引いていた。「服を脱いだ方から先にしゃぶってもらう」っと言うと下着を既に脱いでいたカスミがユカリを押さえて先にチンボを咥えてきた。ユカリもすがってきたがまずはカスミのフェラを見ながらローターとアナルバイブをしゃぶらせオナニーをさせた。カスミのフェラはいつもよりもいやらしいジュポジュポ音をたてていた。

そして俺はベッドに横になるとカスミは69の態勢で俺に跨りユカリにもフェラの参加を許可した。竿は1本しかないので最初ユカリは俺の玉や尻の穴を舐めていたが、俺がカスミのアナルにバイブを入れ仰け反る間にカスミを追いのけユカリが咥え込んだ。ユカリも唾液をタップリ出して明らかにいつもと違ういやらしい音を立てた。
カスミのマンコを舐めながらアナルバイブのスイッチを入れるとカスミも仰け反って果てた。少し楽しんで3人で浴室に移動した。

2人の尻をペシペシ叩き四つん這いにしてカスミのアナルバイブを抜き、カスミの前でユカリに舐めさせた。少し嫌そうな顔をしたが強引に口に入れ舐めさせ2人のケツの穴にイチジク浣腸を2個づつ入れた。そして俺が仁王立ちになり「長く我慢した方のアナルに先に入れる」と言い2人に排泄を我慢させながらしゃぶらせた。

普通3分位で便意を訴えてくるのに2人の間に競争感が生まれたみたいだった。ただ軍配はユカリにあがりカスミの方が足を震わせ「もう駄目ー」と言うのと同時にアナルから粘膜に包まれた様な明太子大のウンコがスルスル3本ほど出てきた。カスミはうつむいているところに今度はユカリがドロドロに溶けた黄色味の強い強烈な匂いの下痢便を大量に出してきた。

途中で色が変わり腸が溶けたのかと思う程 見ている俺が気持ちよくなる位に大量のウンコを10歳上のユカリが肩で息をしながら出しきった。あまりの強烈な匂いに咳込むくらいだったが2人の体をお湯でさっと流し、便意を我慢した後大量に排泄し冷や汗を浮かべていた2人をベッドに連れて行き横にしてから俺がウンコを回収しトイレに流し浴室を掃除してベッドに戻った。 


2人の間に入り頭を撫でていると2人は俺のチンボを触り乳首を触り舐めだした。ユカリが布団の中に入りチンボを咥えて玉から横笛の様に竿を舐めあげる。ユカリを仰向けにしてM字にして手首と足首を縛り腰の下に枕を入れなるべくアナルを上に向かせ亀頭を少しづつ沈めていった。

「あ~お尻気持ちいい」っとユカリが喘ぎだした。カスミは最初ローターを自分のアナルに出し入れしていたが、ユカリの顔の上に跨り自分のマンコとローター入りアナルをユカリに舐めさせ、俺とベロチュウをはじめた。カスミのデカ乳を揉み乳首をつねりながら腰を動かし俺たちはお互いの快感に酔っていた。


この均衡を破ったのがカスミのアナルに入っていたローターが残りのうんことともにユカリの顔の上に転がってからだった。
「ヒッ イヤー」っとユカリが叫び、カスミが腰を上げるがカスミは「お尻をキレイに舐めてー」とユカリの顔にアナルを押し付けていた。手足を縛られ自由のないユカリは咳込みながら舐めていた。ただ俺のチンボはユカリのアナルに奥深く入ったままだ。

ユカリは顔の横のうんこの反対を向いたまま俺をキュッと締め付けてくる。その時カスミがまたユカリに自分のアナルを強引に舐めさせている。ユカリが「お尻でいくー お尻の中にたくさん出してー」っと言い俺もザーメンを何回かに分けてクイックイッと腰を押出し流し込み果てた。

3人がグッタリしたまま俺がチンボを引き抜くとユカリのアナルから茶色くなったザーメンと下痢便がドロリと流れ出てきて、またヒドイ匂いが充満してきた。ユカリ縄を解いたが足を開けたままグッタリして、おれはベッド汚してしまったなぁと思っていたら散々ユカリの顔の上で粗相をしたカスミが自分のうんことカスミの下痢便を片付けてユカリのお尻を濡れたタオルでキレイに拭いていた。何となくカスミの優しさに嬉しい気持ちになった。

俺とカスミがシャワーを浴びてる間もユカリは横になっていたので、部屋のソファーに座り2人でいちゃついているだけで、また俺のチンボは硬くなってきた。カスミは俺の肉棒を手でしごき口に咥えた。カスミが可愛くなり頭を撫でながら俺がソファーに座ったままケツを突き出させてアナルにあてがいユックリ座らせた。入り口はきつくヌルリと入る。

いつの間にかユカリがきてカスミの乳首を舐めそのまま繋がったアナルとチンボのすぐ前のM字の中心の黒いビラビラマンコとクリを舐め始めた。まだカスミのアナルからはウン汁が流れ出て匂いもしていたと思うがユカリはカスミのマンコを広げて舐め、指を入れる。アナルに入っている俺の肉棒と当たる様にしてくれて気持ちがいい。カスミも同じ様だった。

俺はカスミの胸を揉みしだき、下からカスミのアナルを突き上げザーメンを中に出した。後ろから抱きしめグイッとアナルの中で押し付けたままユカリを横に座らせ頭を撫でた。カスミもアナルをギュッと締め付けてくる。しばらくアナルで繋がったままだったが尿意を催してきたのでトイレに行きたいと言うと「私のお尻の中にしてみて」という。ホントにアナルの中に出来るか… 

ついさっきザーメンを流し込んだがまだチンボは硬く、硬い時の排尿は俺は苦手だった。しかしユカリの見ている前でカスミも言い出した事なので、俺も何とか小便浣腸を決めてやりたい。少しづつ緊張を解き少量づつオシッコが出始めアナルの中に流し込んでいくが、カスミが呼吸する時にアナルがキュッと締まりその度に尿道が締め付けられオシッコが止まりなかなか最後の一滴まででなくて痛い様な熱い様な。

ようやく全て出し切るとと「温かくてなんかジクジクするー」
「今抜くと漏れるー」っと言うので繋がったままトイレに行きチンボを抜いた。太腿は漏れ出したオシッコがつたっていた。カスミはトイレにしゃがむとビシャーと俺の小便浣腸を吐き出した。

カスミとユカリ 2人には無理を言って好き放題した。初めての3P しかもスカトロ。実質アナルセックスを2回しかしてないのに俺はもう疲れてしまってしばらくベッドに横になっていたら両側に2人が入ってきた。ユカリはまだ物足りないので俺のチンボを握ってきたがもう無理だったので69の態勢で俺に跨がせユカリの苦いマンコを舐め、カスミがアナルパールで責めると背中を反らし「あ~お尻でいくー お尻気持ちいいー」と叫び俺の上で果てた。

その後、もう一度こういうスカトロ変態3Pをやった。しかし結論はやはり2人でゆっくりプレイを楽しむというのが俺にはあっていた。その後ユカリとは男2人の3Pを誘われたが断った後、連絡を取らなくなったが、もう3Pは十分だ。それが良く分かる経験だった。

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コメント一覧 (1件)

  • 良いですねー!(・∀・)
    とても羨ましい体験談です!

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