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中学でオナニー奴隷になりました-3

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あずささんから投稿頂いた「中学でオナニー奴隷になりました-3」。

私がりんりんに「おまんこを洗わない、トイレでトイレットペーパーを使わない」宣言をしてから1週間が経ちました。
私のパンティのクロッチはもうどろどろでした。
クロッチ以外もフロントはおしっこで黄ばみお尻の部分はうんちで茶色くなっていました。

臭いも凄い事になっていました。
「おな、酷いパンティね。それ晒してあげるから私によこしなさい。」
私は青ざめました。「嘘でしょ。こんなパンティ見られたら私学校に来れなくなるわ。。お願い、許して下さい。」
りんりんは不敵に笑って「お前のパンティとは発表しないわ。落し物としてクラスで回覧するわ。いいわね綾子。」
「判ったわ。」親友であったはずの綾子が言いました。

朝練が終わり教室に入ると既に私のパンティは公開されており、男子は騒然となっていました。
「凄げーな。女子のパンティを想像してオナニーしてたけど、こんなに汚ねーのかよ。」
「サイズLLだぜ。誰のパンティだよ。汚ねーな。」
「スカートめくって確認すれば一目瞭然だぜ。LLだと綾子かあずさかな。お前ら疑惑晴らすならスカート巻くってパンティ履いてること証明してみせろよ。」
「馬鹿ね。出来るわけないでしょ。変態。このクラスの物って訳でもないでしょ。」綾子が言いました。
私は恥ずかしくて顔を真赤にしてしまいました。

「あずさのか。そんなに真赤になって。」
「違うわよ。でも同じ女性として恥ずかしくて。」
「そうだよな。こんな汚ねーパンティありえねーもんな。恥ずかしがるあずさは対象外だな。持ち主は誰かな。みんなで探そうぜ。」
男子達が盛り上がっていました。
放課後の部室で私はりんりんに尋ねられました。「汚ねーパンティみんなに見られて嬉しかったでしょ。私に感謝しなさい。」
私は全裸になって「同級生に私の汚れたパンティを見られて興奮しました。ありがとうございました。」と感謝の言葉を述べました。

「興奮したならもう1週間履き続けなさい。今度はお前の汚まんこの写真と一緒に公開するわ。それとお前のと察するように何かヒントを付けてあげるわ。」
私は動揺しました。「嘘、お願い私だってばれるようなことは勘弁して下さい。お願いします、りんりん様。」私は泣きました。
「泣いても許さないわよ。お前は私のオナニー奴隷なんだから。」
この後、私は何時ものSサイズの体操着とブルマで練習に参加しました。
既に男子バスケ部員は平気で私のお尻を触るようになっていました。
「触られても抵抗はしないのよ。満足するまで触らせなさい。」りんりんの命令でした。

「あまり強く触らないで。練習中なんだから。」私は男子部員に言いました。
すると「朋子があずさがお尻触られるの好きだから触ってやれって言ったんだぜ。あずさが嫌ってもそれはもっと触って下さいの裏返しだってよ。」男子部員が言いました。
私は唖然としてしまいました。
更に男子部キャプテンが私のブルマを持上げて一本縄の用に食込ませました。
私のブルマの両サイドからは白濁した肉ひだがはみ出した。
男子部員は私の汚まんこに釘付けとなりました。

「何だよ、あずさの股間の汚れ具合凄がーな。洗ってなーんじゃねーか。それにパンティ履かずに直ブルマだぜ。臭いも凄げーし、教室で回覧したパンティの臭いだぜ。あれやっぱりあずさのパンティだぜ。」みんなが囃し立てました。
私は泣きそうになりましたが、りんりんがこちらを見て笑っていたので「そうなの。私の汚パンティなの。自由に触っていいからクラスには言わないで下さい。お願いします。」
「本当に触り放題なんだな。約束守れよ。もし拒否したり俺達を怒らせたら事実を言いふらすからな。」
「はい。絶対逆らいませんからクラスには内緒にして下さい。お願いします。」
「判ったよ。明日からが愉しみだぜ。」
私は明日から男子にも辱められるのかと思うと恥ずかしさと共に期待が心をよぎりのでした。

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