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初ソープランドの体験談

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MaruCatさんから投稿頂いた「初ソープランドの体験談」。

私が初めてソープランドにお世話になったのは19歳です。

日差しが照りつける7月中旬(7月17日は忘れられない日付)、私は県内でも有数な繁華街にあるソープランドに行きました。
ソープ童貞の私にとって、それはまさしく「真夏の大冒険」でした。

高校を卒業し、情報系の専門学校へ進学した私は、日々慣れないパソコンを使った実習や情報関連の座学をただひたすらに受けていました。
当時の私は授業についていくのに精一杯で、心身ともに疲弊しきっていたのだと思います。
その影響かストレスによる頭痛や腹痛といった症状に悩まされていました。

そんな時、高校時代のとある出来事を思い出したのです。
部活帰りの電車の車内で、向かい側の席の若いお兄さん2人組が「これからソープに行く」みたいな会話をしていました。

「ソープ?名前は聞いたことあるけど…なんだろう…」

気になってその場でスマホ検索してみると、女の子に体を洗ってもらい、その流れで本番をするとのことでした。

「なにこれヤバい…」

と思いながら高校時代の私はそのままスルーしていました。

この出来事を思い出した私は「19歳だしたまには息抜きも必要か…」と思い、人生で初めて風俗店(ソープランド)へ行くことを決意しました。

まず、ソープランドや体験談について調べてみることにしました。
アクセスや料金、評判といった情報を収集し、最終的に2店舗に絞り込みました。
私は一か八かで初心者にはハードルの高い格安店を選ぶことにしたのです。
(理由は単純にお財布に優しいからです)

次に、お店のサイトで気に入った写真の女の子を3人ほど選びました。
1人目は癒し系の女の子、2人目はロリ系の若い女の子、3人目は年上ギャルの女の子です。
あとは入店日と空き時間を確認して準備はバッチリです!

そうと決まれば、気になる部分のムダ毛処理をしたり、いつもより入念にヒゲを剃ったりして準備を整えました。
特にアンダーヘアに関しては慣れておらず、その後数日間はずっとチクチクしてたのは今思えば笑い話です。

そして、当日。電車で50分弱かけて最寄り駅へ向かい、ソープが空いている昼間の時間帯を狙って入店しました。
電車に乗ってる時や、お店へ向かっている時は緊張して心臓がバクバクでした。
ですが、緊張を押し込んだ勢いで人生初ソープランドへ突入!

店内は、ほどよくバブル期の香りが漂う老舗ソープランドって感じでした。
50代ぐらいの男性の方が受付をしており、雰囲気は少し怖いけど、話してみれば優しい方でした。
60分コースで総額18,000円(破格の安さでちょっぴり不安でした)の料金を支払い、ちょうど出勤した、先程紹介した3人目の女の子を指名し(他の2人は他のお客さんが指名済み)、番号札を受け取り待合室へ。

待合室もThe バブルといった感じで、その頃を知らない自分にとって、新鮮な雰囲気でした。
待合室は私だけしかいない。部屋を独り占めしてる優越感に浸り、徐々に緊張が解けてきたところで、準備が整い、私の番号が呼ばれました。

指示されたとおりに通路を進み、階段の目の前にいたのは…

下着姿にワイシャツを羽織っただけの、スタイル抜群金髪ショートヘア巨乳ギャルお姉さん!

しかも、写真よりも全然かわいいのだが!?

私は頭の中が真っ白になり、再び尋常じゃない緊張感に襲われました。
4階までの階段を上る間、彼女のキスマークがついたワイシャツから覗かせるお尻を下からずっと眺めていました。

お部屋はお店の見た目とは裏腹に、とてもキレイで清潔感がありました。
なによりお風呂がとても大きくて、湯船がキレイに改修されていたのです。

ソープランド童貞の私は何もかもがわからず立ち尽くしていると、ベットに座り飲み物を差し出してくれました。
私も言われたとおりベットに座ると自己紹介が始まる。
彼女はE(仮名)と名乗り、年齢は24歳だと言っていました。
「普段はなにをしてるの?」
と聞かれたので、
「大学生です!」
と咄嗟に嘘をついてしまいました‪。
でも、ソープランド童貞という事実はしっかり伝えました。
口下手な私にも優しく接してくれて、趣味であったり、休日の過ごし方などの話をしました。
以外にもアニメを観たりするような方で、ジャンプ系のものが好きなのだとか…
漫画・アニメでEさんを例えるならば、
”着せ恋の喜多川海夢のショートヘアバージョン”
です!オタク趣味のあるギャルなんて本当に存在するんだと思いました。
私が年下である事を気遣って悩み事までも聞いてくれて、少し心が軽くなった気がしました。
そんな話を10分ほどして、会話が弾んで結構時間使ったけれど後悔はしてません!

「じゃあ、お風呂入ろっか!服脱いでそこのカゴに入れて」
と言われ、服を脱ぐことに。
少し恥ずかしい。私は服を脱ぎ振り返ると…
そこには、Dカップの豊満な胸とツルツルでキレイなアソコのEさんが立っていました。
またまた頭が真っ白になり、私のアレも緊張で縮こまる。
スケベ椅子に座り、早速プレイ開始。
女の人に洗体をしてもらうのは初めてで、Eさんの手が触れた瞬間、私はくすぐったくてビクッとしてしまいました。
私が
「めっちゃくすぐったいです」
と言うと、
「くすぐったいの?お風呂屋さんなんだから我慢してよ~」
と言って味をしめたかのようにさらにお腹や脇を触ってくるEさん。
くすぐったいというよりかは気持ちいい。
「次はアソコ洗うからね、痛かったら言ってね」
と言い、手のひらや指先で私のアレを洗い始める。
洗いながら地味に亀頭を責めてくるEさん。
緊張して縮こまった私のアレがどんどん大きくなり、カリにEさんの指が当たるたびにビクッとしてしまいました。
「えへへ~ビクビクしてる~」
と言うEさん。
私は心の底から
「本当にヤバいとこ来ちゃったなぁ…」
と思いました。

それから湯船に浸かり、色々とお話しました。
(会話の内容はご想像にお任せします)
とにかくEさんは性格が明るくて、話していて楽しかったです。

湯船から出てベットへ移動し、いざ本番です。
「じゃあ、そこのベットに横たわって」
と言われベットに横たわると、私のすぐ横にEさんが横たわってきました。
Eさんの顔が近い。理性が今にでも崩れそう。
「キス、してみる?」
Eさんがそう言った。
「僕って、女性経験が少なくて…心配です…」
私がそう言うと、
「大丈夫。そーゆー人いっぱい来るし、若いうちに経験積んどこ!」
Eさんがとても優しい方でよかったです。
「お願いします」
私がそう言うと、Eさんの顔がさらに近づいて来る。
もうなにも考える気にはなれませんでした。
私が言わなくもリードしてくれるEさん。
「年上の私が相手でよかったね」
と言うと、心に直接語りかけられるような感覚に深く深く引きずり込まれる。
最初は軽めで徐々にディープなキスになっていく。
言われずともなにがしたいのか伝わってくる。さすがはその道のプロだと思いました。
向こうからどんどん舌を絡ませにくる。
今までに感じたことのない濃く甘い味と脳を溶かされるような感覚が深く記憶に刻み込まれました。
「どうだった?」
と聞かれて、
「不思議な感覚でした」
と私は答えました。

そして起き上がったEさんは、
「フェラするね」
と言い、唾液を私のアレに垂らしはじめたのです。
生暖かいEさんの唾液が私のアレを包み込み、テクニカルにしごかれ、興奮も高まりビンビンになりました。
「痛かったらすぐ言ってね」
とEさんが言ったと同時に私のアレに暖かく衝撃的な感覚が…
く、咥えてる!?
こんな経験は人生で初めてでした。
「やばくなったらすぐ言って!」
そう言うと快感が全身に駆け巡る。
Eさんの暖かく柔らかい舌が亀頭を舐めまわし、おかしくなりそうでした。
「そろそろいい感じになってきました」
と私が言うとEさんが
「そろそろ挿れちゃおっか!」
と言い、私のアレにコンドームを着用してくれました。

「これでソープランド童貞卒業だね。私が攻めるよ。」
と言い騎乗位の体勢で私のアレを挿れはじめました。
「あっさりソープランド童貞を卒業しちゃったなぁ…」
私はそう思いました。
柔らかい感触に包まれ、私は急に緊張してきました。
「はぁ…」
今まで明るく話しかけてくれたEさんが突然吐息を漏らしたのです。
今までは年上の優しいお姉さんと思っていたのが一変して一人の女性だと感じ、胸のドキドキが止まりませんでした。
「イキそうになったら教えてね」
と言い腰をゆっくり動かし始めました。
だんだんと激しくなる腰の動きと荒くなる吐息が私の興奮と緊張をMAXに押し上げました。
しばらくして
「えへへ~疲れちゃった~」
と言い私のアレが入ったまま私の体に覆い被さるEさん。
芳しく甘い香水の香りと荒い吐息…すべすべの肌と柔らかい胸…
「まだイかなそう…?」
とEさんが息を荒くして言ってきた。
「緊張しすぎて出るモノもでないですよ!?」
と私が言うと
「次は正常位でやってみるか」
とEさんが言いました。
「正常位がちょっと苦手で…」
私が不安げに話すと
「まじ?じゃあ練習しようよ!」
とEさんが言ってくれました。
突然始まったエッチなお勉強。
私は教えてもらった通りに挿れようとしたものの、仰向けで横になりM字開脚をしたEさんの姿がエロすぎて少し戸惑ってしまいました。
ツルツルでキレイなアソコに目がいってしまい、心もアレもガッチガチになりました。
「挿れてみて!」
と言われ挿れてみました。
「そうそう、それで腰を振ってみて」
言われるがまま腰を振りました。
しかし性交渉に慣れていない私は上手くいきませんでした。
「はじめはそんなもんだよ、まだ若いんだからもっと経験を積んでいこ!」
とEさんに励まされ、色々とアドバイスをしてもらいました。
私は”男としてもっと強くなりたい”と心から思い、多くの経験を積もうという決意が芽生えたのです。
再び騎乗位に戻り
「もっとギリギリまでがんばろっか」
とEさんに言われ、さっきよりも激しく腰を動かし始めました。
溢れ出す吐息、触れ合うお互いの体、ギシギシと音を立てるベット。
私は自然とEさんの腰に手を回していました。
触れ合った体と腰のリズム、荒くなる息がしだいにシンクロしていく感じがしました。
この時間がずっと続けばいいのに…私はそう思っていたのですが、Eさんが限界を迎えてしまいました。
私はEさんの負担も考えて、手コキでフィニッシュしたいと伝えました。
コンドームを外し、ひんやりとしたローションをたっぷり私のアレに注ぎ、しごき始めました。
「イキそうになったら言ってくれれば、いつでも出していいからね」
と言い、今日一番テクニカルにしごかれる感覚は今までに感じたことないような快感でした。
19歳の私が5つ上のお姉さんにアレを責められるのは非日常感と背徳感を覚えました。
一方、普段は少ない年下のお客さんを攻めるEさんの表情は新鮮で輝いて見えました。
今まで緊張で詰まっていたモノも今回ばかりは溢れ出しそうな気分になってきました。
「ちょっとやばいかも…」
私がそう声を漏らすと、Eさんがティシュを用意して発射準備完了。
さらに激しくなる手の動き。
しごくごとにカリに触れるEさんの指がたまらなく気持ちいい。
抑えきれずに漏れだしてくる吐息。
「たくさん出しちゃえ」
と甘く囁くEさんの声。
ふとEさんをみると、優しく微笑んでこちらを見つめてくるのです。
快感が表情に現れていたのも全て見られていたと知り、その羞恥が全て興奮に変換されていきました。
ついに私は限界を迎え、
「やばい!出る!」
と言いEさんに情けない姿を晒してしまったのです。
ドピュドピュと4か5回大量に射精してしてしまいました。
「まって?めっちゃ出てる!やばい!」
Eさんが準備していたティシュから溢れんばかりの精子が出ました。
「えっ?白い!めっちゃ白いんだけど!」
私の精子があまりにも白く濃かったらしく、Eさんがすごい興奮してました。
私は余韻に浸りながら”若いって素晴らしい”と謎の感想を抱きました。
私が脱力感に襲われてるなか、Eさんが丁寧に後処理をしてくれました。

最後にキレイに体を洗体してもらいます。
ローションと精子でベトベトな私のアレをソープで洗ってもらうのですが、まだ敏感なままでビクビクしながら洗ってもらいました。
自然と笑顔がこぼれ、幸せな時間でした。

服に着替えて終了かと思いきや、もう少し時間があるから話したいと言われ、飲み物を差し出されました。
Eさんは年下の世代の話に興味津々で、いまの生活についても色々と心配してくれました。
こんなに優しくてサービスの良いお姉さんに会えたことは私の一生の自慢ですとEさんに伝え、あっという間の60分が終わりを告げました。
帰る際に出口近くまでお見送りをしてくれて
「気を付けて帰ってね~」
とEさんに言われたので
「ありがとうございました!」
と私は返しました。

「年上のお姉さんに可愛がられるのも悪くないなぁ…」

19歳の男子学生らしからぬ感想を持ちました。

しばらくして緊張が解けた帰りの電車の車内でどっと疲れが出ました。
家に帰りシャワーを浴びたのですが、Eさんの香水の香りが落ちないというハプニングが起こりとても焦りました。

後日、不思議な出来事がありました。
いままで悩まされていた、ストレスによる頭痛や腹痛といった症状がみるみるうちに改善したのです。
あの1時間は私にとって最高の癒しだったのではないのかと思いました。
そんな時間を作ってくれたEさんには感謝の気持ちでいっぱいです。

私はこの体験談をお話するのを以て、この真夏の青春の甘い記憶を忘れようと思います。
この話が今後の私の人生を少しでも変えてくれることを願って…

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コメント一覧 (2件)

  • 今度は中出しを試してみは?

    中出ししてこそ本当のセックスです。

    生の肉棒マンコに入れたら、すげ~気持ちいいし、中出しする時、肉棒が脈打つ時の感覚たまんね~

    中出ししたら、すげ~気持ちいい

  • おれも初ソープは中で出せず、
    手で出してもらった。それもいい思い出。今ではちゃんと中だしできます。

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