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雨の深夜の公園で

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めぐみさんから投稿頂いた「雨の深夜の公園で」。

夕方くらいから身体のムラムラが止まらなくて、どうしても我慢できなくて、けっこう雨が降ってたけどコートだけ羽織って深夜の公園に出かけました。
公園は、たまに電車を使って帰るときに駅から家までの間で通り抜ける、真ん中に大きな池がある公園で、時々露出したり男子トイレでオナニーしたりしてました。

公園に入ると、雨の深夜で人はいなくて、まずコートの前を開けた状態で傘をさしてしばらく歩きました。
とりあえず男子トイレでオナニーして解消しようと思って向かったけど、本当に凄く身体がムラムラしてて、オナニーだけじゃ治まらない気もしてました。
そんなことも考えながら歩いてると、目的のトイレのちょっと先に、屋根がある大きな休憩所が見えたので、そっちの方がオープンだし、より見つかっちゃいそうな状況の方がいいかもって、トイレを通り過ぎて、休憩所に向かいました。

休憩所は結構広くて、四方にベンチがあって、自販機も3台くらいありました。
休憩所の電気はついてなくて薄暗かったけど、自販機の電気はついてました。
中を覗くと、濡れないのでオナニーするにはかなりよさそうです。
それに・・・奥に自転車が止めてあって、その横の暗いベンチにはホームレスらしき人が寝てました。
こんな状況に遭遇しちゃうと、もう欲望に逆らえなかったです。

怖いのもあったけど、ホームレスを起こさないようにそっと休憩所に入って、ホームレスから離れた向かいのベンチに座りました。
「ここで露出オナニーして見つかったらまた無茶苦茶に犯されちゃう・・・」って、どんどん想像が膨らんできて、お腹の下もジンジン疼いてきます。
まずはコートは着たまま、足を開いておまんこを触りました。
おまんこはすでに濡れてて、指をヌチュって入れて動かすと、クチュクチュと嫌らしい音が休憩場に響きました。
「ダメ・・・起きちゃう・・・見つかっちゃう・・・」って、更にどんどん濡れてきて、指の動きも激しくなっちゃいます。
コートの前をはだけて胸も露出して、足をベンチに乗せM字に大きく開きました。

今ホームレスが目を覚ましてこっちを見たら、おまんこの奥まで見えちゃいます。
そう思うと、もう止めらなくなっちゃって、小さな声で「見て・・・」って呟きながら、おまんこを指で開いたり、胸もいやらしく揉みながらオナニーを続けました。
目を瞑ると、クチュクチュと嫌らしい音が頭の中に響いて、見られてるような気もしてきます。
どんどん気持ち良くなって、「イク・・・」って呟きながら、身体がビクって痙攣して、あっという間にイってしまいました。

全身の力が抜けて、だらしなく足も開いたまま「イっちゃった・・・」って、ゆっくり目を開けると、ホームレスが起き上がってこっちを見てるのが見えました。
「見つかった・・・逃げなきゃ・・」って思ったけど、すぐに身体に力が入らなくて動けません。
ホームレスは立ち上がって、ごそごそと股間を触りながら近づいてきて、目の前まで来るとズボンから大きくなってるおちんちんを出して握ってました。

離れてると分からなかったけど、目の前のホームレスは、かなり不潔で、雨でジメジメしてたせいもあると思うけど、匂いもきつかったです。
それに、おちんちんは真っ黒に汚れてて、陰毛とかもゴワゴワに固まっててこんなの絶対に無理でした。
頭ではそう思ってるのに、身体は・・・さっきイったばかりなのに、またジンジンと疼いてて、無意識に指でおまんこを触り出してました。
近づいても私が逃げなくて、またオナニーを始めちゃったので、ホームレスはニヤってして、身体に手を伸ばしてきました。
ガサガサの手が胸に触れて、ムニュって揉まれると、身体がビクって反応してしまいます。

「ダメ・・・」ってなんとか呟いたけど、こんな状況だと、当然止めてはくれません。
胸を揉む手がどんどん激しくなって、乳首を摘ままれると、それだけでまたイってしまいました。
ホームレスはもごもごなんか言ってて、聞き取れなかったけど、嫌らしい顔になってうれしそうでした。

はだけてるコートを脱がされ全裸にさせられると、ベンチに手をついてお尻を突き出す格好にさせられました。
おまんこに固い物を押し当てられ、「ダメ・・・さっきの汚いのが入ってきちゃう・・・」って思った瞬間に、一気に奥までヌチュって入ってきて、思わず喘ぎ声が漏れちゃいました。
ホームレスのおちんちんは思ったより大きくて、バックから獣に犯されるみたく激しく何度も突き上げれると、嫌でも気持ちよくなってしまいます。
だんだん何も考えられなくなってきて、私は「もっと・・・して・・・」って喘ぎながら言ってました。
おまんこの奥くまでおちんちんが当たり、ビクビクって痙攣したら、今まで経験ないくらいの大量の精液が子宮の奥まで流れ込んでくるような感触がしました。
お腹の中が奥から凄く熱くなって、その瞬間に私も一緒にイってしまいました。

おちんちんを抜かれると、ドロッと濃い精液が逆流する感触がして、身体に力が入らなくて、地面にお尻をついて崩れ落ちてしまいます。
ホームレスは私の身体を起こしながらベンチに座って、今度はホームレスに跨がって向かい合った格好で、おちんちんを入れるように誘導しました。
私も抵抗しなくて、自分から跨がって、おちんちんをおまんこに押し当てました。
さっきほどはギンギンではなかったけど、ホームレスのおちんちんはまだ元気で反り返ってました。
身体を沈めていくと、おまんこにじわじわおちんちんが入ってくる感触に感じてしまって、ホームレスに抱きつきながらすぐに喘ぎ声がもれちゃいます。

ホームレスの大きな手がお尻を鷲掴みにして、指を食い込ませながら左右に開くようにし、おちんちんが奥まで届くように突き上げてきました。
また何かもごもご言われて、「気持ちいいか?」みたいな単語が聞き取れたので、「きもちいいです・・・奥にいっぱい出して・・・」って言ってました。
ホームレスがギュって抱きついてきて、逃げられないように頭の後ろを押さえられて唇を重ねてきました。
ネチャネチャして歯も汚く、口臭もきつかったので、顔を背けたかったけど押さえられてて出来なくて、唇が重なった瞬間に気持ち悪さで「うっ」ってなりました。
キスは本当に嫌だったのに、舌が無理矢理入ってくると、すぐにだらしなく口も開いちゃって、舌を絡めながらディープキスしてしまいました。

キスするとおまんこの中のおちんちんがまた大きくなってくる感触がします。
ホームレスの手にも力が入って、また爆発しそうだったから、「もうダメ・・・妊娠しちゃう・・・」って言ったけど、次の瞬間には「中に出して・・・」ってお願いしてて、思ったことがそのまま口に出ちゃってました。
ホームレスに胸をペチャペチャ舐められて、お尻をパシって叩かれると、自分から腰を動かしちゃいます。
「乳首気持ちいいです・・・」って言うと、乳首をカリって噛まれて、身体がビクってなって私が先にイってしまいました。
そのすぐ後に、ギュって強く抱きしめられて、おまんこの奥でまたおちんちんが爆発しました。
しばらく抱き合ったまま、中のおちんちんは小さくなっていってたけど、最後の一滴の精液まで吸収するように、おまんこはジンジンとしてました。
「奥まで入って来ちゃう・・・早く抜いて・・・」って思ったけど、しばらくそのままで、またキスされました。
繋がったまま身体を抱えられて、ベンチに座らせられて、やっとおちんちんを抜いてくれました。

ベンチでだらしなく足を開いてぐったりしてると、初めていっぱい中出しされたおまんこが見えて、精液と体液と垢みたいな汚れてて、ヒクヒク痙攣して凄くいやらしかったです。
ホームレスは私の前に屈んで、そんないやらしいおまんこを間近で見てました。
ボーッとしながら「今度はクンニされちゃうのかな・・・」って思ってけど、さすがにこんなおまんこにはしてこなかったです。
その代わり、指を入れられて、クチュクチュ弄られました。
指を動かされる度に奧から精液がグチュグチュとあふれてきて、ホームレスはもごもごとまた何か言ってて嬉しそうでした。
指を3本にされて乱暴に激しくかき回されて、痛いのと気持ちいいので、必死にホームレスの手を掴んで止めようとしたけど私の力では無理で、そのまままたイカされてしまいました。
そして、その汚くなった指を私の口の中に入れてきました。
ホームレスの指はものすごい味と臭いで、そのまま喉の奥に当たるくらい入れられちゃったので、うってなって嘔吐してしまいました。
指を抜かれると、髪を掴まれて、グイって顔を上げられホームレスの股間に押し当てられました。
フェラは嫌って抵抗しようとしたけど、口元におちんちんがきてグイグイ押し当てられるとしまうと、口が緩んでしまいます。
少し口が開いちゃうと、にゅるって入ってきました。
そうなっちゃうと、またうってなったけど、どうでもよくもなっちゃって、苦しさで涙を流しながら、ペチャペチャ舐めはじめてました。
先の方を綺麗にして、そのまま竿や金玉まで綺麗に舐めさせられ、しばらくフェラしながら自分でおまんこも触ってました。
フェラから解放されると、ホームレスは綺麗になったおちんちんをしまいながら、「待ってろ」みたいな事を言ってどっかに行ったので、そのすきに何とか起き上がって、コートを掴んで裸のまま休憩所から逃げました。
傘がどこに置いたか分からなくって、探してる間に戻ってきたらって思ったので、もう置いてきました。
雨の中を走ると、すぐに全身ずぶ濡れで、公園内の別の建物の陰にいったん隠れました。
走ったのと、汚いおちんちんを口に含んだので、しゃがんだ瞬間にまた嘔吐してしまいました。
胃の中の物が全部出ちゃうくらい戻しちゃって、もう出なくなると、今度はおまんこからドロドロの精液が逆流してて、それを掻き出そうと指を入れたら、また気持ちよくなっちゃって、早く公園から逃げなきゃって思ったけど、そのままオナニーをしてしまいました。
どんどん気持ちよくなると、しゃがんでるのもつらくなって、ベチャベチャの地面にお尻をついてしまいます。
お尻が泥んこになって、お尻の穴に泥水が入ってきちゃいそうだったけど、気持ちよくてそのままイってしまいました。

そこからは、濡れてしまってたけどコートを着てから公園から出ました。
ホームレスには見つからなかったです。
雨の中をとぼとぼ歩いて帰ってると、おまんこからは精液が足を伝ってまだ流れてくるし、顔とか髪もぼろぼろで、最後のオナニーで足とかにも泥がついてました。
更に全身ずぶ濡なので、なるべく人目を避けて帰ったけど、何人かすれ違ってしまって、俯いて通り過ぎたけどドキドキして恥ずかしかったです。
家に帰り着いてからは、すぐにシャワーを浴びました。
洗っても洗っても口の中や全身が臭い気がして、おまんこの中の精液もシャワーで洗おうとしたけど、なかなかとれなかったです。
それにシャワーを当ててたら、あんなに何度もイったのにまた気持ちよくなってきてやばかったです。
それでも身体は満足してたみたいで、出かける前のむらむらして火照ったような感覚は消えました。
朝起きたら、あんなに何度も洗ったのに、まだパンツに逆流した精液が少しついてて、風邪もひいてしまって、なかなか治らなくてしばらくしんどかったです。

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