玄武さんから投稿頂いた「絶倫婿の性欲処理」。
2人娘の長女がこの度、めでたく24歳で結婚した。婿は28歳。次女は就職して仕事場に近い所で1人暮らし。夫には先立たれ気楽な一人暮らしかなと思っていたが、五十路後半のこの身を心配してか、長女夫婦が同居を持ち掛けてきた。
共働きなので留守番変わりもあるようだったが、今の住居からも近かったので、今まで住んでいたマンションを売って同居する事になった。娘は小学校教諭で、婿は海上保安官だ。同居するようになって、気付いた事だが、この婿殿は体力が尋常じゃない。
夜な夜な娘の喘ぎ声が、新婚夫婦の部屋で繰り返しおこなわれている。3時間はザラで娘が休みになる週末ともなると朝まで夜通し行われている。婿の休みはシフト制だが、朝までやってそのまま出勤する。食欲も旺盛だ。同居して半年を過ぎる頃になると娘がやつれてきた。
心配になって体調崩しているのか聞いてみると、顔を横に振る。何が原因か尋ねると、婿とのSEXがあまりにも激しくて休めない。でもあの性欲を発散させないと浮気される。とため息混じりに呟いた。そこは夫婦なんだからよく相談した方が良いよ。と答えた。
その日の夜も婿は寝室で娘を抱いている。寝室のドアは閉まっていたが、体を激しくぶつけ合う音と娘のよがり声がドア越しに響いてくる。あああーイクーイクーもうダメーイッテルイッテルよ、と喘ぎ声というか叫び声のようだ。イクゾ!という婿の声と共にさらに激しく体を打ちるける音と娘のあああああと言う声が響き、荒い息づかいが聞こえる。
1人の足音が聞こえてきたので、身を隠すと寝室のドアが空き婿が全裸で出てきた。トイレに向かうようだが、そのペニスはまだ勃起したまで、寝室の薄暗い明かりに照らされぬるぬるとテカッテいた。思わず声を上げそうになる形だった。竿はそれ程太くは無いが、お臍まで届く長さで、赤黒い亀頭のエラが張ってカリが大きく高いのです。その先から液体が垂れていて、ビクビクしている。
暫くしてないオマンコがキュンキュンしてせつない。トイレに入った婿の引き締まったお尻を見送り、娘夫婦の寝室を覗くと、娘が仰向けで両足を広げて荒い息づかいで放心していた。何度もイカされて放心状態なんだろう。寝室の薄暗い明かりに白い肉体とツンとたったピンク色の乳首、両足の付け根の黒々した陰毛から赤い色の割れ目から白い液体がドクドクと滴りお尻まで濡らしている。
不意に部屋から体液が混ざり合いとてつもない淫靡な匂いが鼻を付く。ここで母してより、女として何かが弾けた。トイレで水を流した音がしたので、再び身を隠した。婿は寝室に入るとドアを閉めずに、娘の姿を見て、勃起したままのあの赤黒い亀頭を娘に口元へ持っていった。
娘は朦朧としながらも口に咥え長い竿をしごき、玉袋ももう一つのてで揉み出した。婿は白い液体が滴る割れ目を広げ、クリトリスを剥き撫でている。娘はペニスを咥えたままおうおうおうと声にならない喘ぎ声を出している、婿はそれを楽しむように、さらに片方の手で乳首をイジっている。
娘のフェラが激しさを増した頃、おもむろに口からペニスを抜くと娘の張った大きな白いお尻を掴み上げ、四つん這いにすると、お尻の割れ目に赤黒い大きな亀頭を押し付けた。そして婿が腰に力を入れてうつ伏せの娘の両足の間に割って入ると娘の歓喜のよがり声が上がった。
あああああいい、いい、奥まで届いている。そして婿が腰をゆっくり引くとさらにああああ、ああああ、と枕を掴みシーツをめくり女の喜びに泣き叫んでいる。私は頭の中が真っ白になり、顔は上気してきたので、自分の寝室へ戻った。ベットに腰掛けショーツをみると愛液がべっとりと滴り落ち太ももから足首まで伝っている。着ているものを脱ぐと乳首とクリトリスが充血し痛いほど勃起している。
それを鎮めるため、今までになく激しくオナニーを繰り返し繰り返しおこなった。いつの間にか寝てしまったようだ。部屋着を着て、居間にいくと、婿は出勤した後で、娘はこれから出勤するようだ。娘が婿は今日泊まりなので、夜に相談があると言って出勤した。そして部屋を掃除してると、娘夫婦の寝室のゴミ箱は精液の匂いがするティッシュが山盛りに積まれている。
昨夜の娘夫婦の行為がフラッシュバックし赤面した。夕方に娘が帰宅して夕食を済ますと、娘から相談があった。婿の性欲が激し過ぎて体が持たない。仕事にも支障をきたしている。でもあの人とは絶対に離婚したく無い。だから、お母さんにも手伝って欲しい。
婿の性欲処理の相手をして欲しい。他の女を抱いたりや風俗へいかれるのは我慢出来ないから。お母さんなら浮気にならないと。あんた正気なの?と何度も聞いて、さらに婿もmこんなおばさんとは嫌でしょう?と答えた。娘は、婿にお母さんは抱けるか聞いた事があるそうで、婿ははお母さん綺麗で素敵な女性だね。と答えたそうだ。
それを聞いてまた、オマンコがジュンとなった。何を馬鹿な事言って、と席を立って娘の視線を背にした。とにかく、婿には話しておくから、誘われたら拒まないで受け入れてね、昨日激しかったからもう寝る、と言って娘は寝室へ入って入った。夕食の片付けをして、風呂に入るとまた、オマンコがどうしようもないくらい濡れている。割れ目を広げクリトリスを剥き出しにして水圧の強いシャワーを当てて、乳首を摘みオナニーを繰り返した。
少しのぼせたので、風俗から上がると冷えたビールを飲み眠りについた。翌日、娘が出勤すると婿が勤務明けで帰ってきた。シャワーを浴びて、食事をとると、ビールを出した。いつも泊まり勤務明けの食事だ。ビールを飲みながら、婿は携帯を操作している。そして、娘からLINEがあって、お母さんとなら大丈夫とあった。本当にいいんですか?と聞かれて、赤面して俯いていると、対面か席を達、私の側に座った。
こんなおばさん興味ないでしょ。と答えたが、肩に腕を回され、顎を持ち上げるとキスしてきた。初めは軽く。それを繰り返すと、だんだん唇を吸い、そしてお互い舌を絡めるいやらしいキスになっていった。頭の中が真っ白になって、舌を絡めるようになると頭の中が痺れてクラクラしてきたので、婿の大きな肩に両手でしがみつく。
婿も両手を私の肩に回してきたので、婿の分厚い胸がブラ越しに伝わる。久しぶりに男の体を感じて、女の体が疼いてきた。生理があがっても、こんなに感じのかと不意に思ったが、今迄ふさがっていた欲望が溢れ出てきて止まらない。婿が覆い被さってきた。私のスカートを巻く仕上げ、両足の間に割り込んでくると、婿の股間が私の恥骨に当たる。
あのペニスが勃起して、私の柔らかい割れ目にショーツ越しに入ってくるようだ。部屋着の上着とブラを脱がされ、乳房を揉まれ、乳首を吸われると。婿の頭を愛おしく両手で掴みあああと女の喜びをあげた。婿も上半身を脱いで重なってきた。キス、乳房、乳首、首筋、背中を優しく愛撫された。堪らなくなり、婿を起こし、ズボンとパンツを降ろした。あの赤黒い亀頭がそそり立って先から透明な液体を滴らせている。
亀頭を咥えようしたが、かなり大きく口を開けないと収まらない。なんとか咥えると、男の匂いが鼻に抜け、目がチカチカするほどの興奮を覚えた。こんなのが私のオマンコの割れ目を割って入るのかと想像するとさらに濡れてクリトリスが充血し勃起してくるのがわかる。うううジュボジュボとフェラをしていると、婿が私の両腕を掴み、引き上げた。そして、婿が後ろのソファーへ腰を降ろし、私の腰を持ち上げ両足を開いたまま、自分の腰の上に私をゆっくりと降ろし始めた。
割れ目に亀頭を優しく当て、両足を婿の足の外側へ開いて降ろし、亀頭を割れ目に何度も添わし始めた。ゆっくり、何度も、クリトリスも弾くように。私は我慢の限界だった。ううううああああ入れて、入れて、意地悪しないでぇええ、婿は私抱きしめてキスしながら、亀頭に割れ目を降ろしていった。
充分過ぎるほど濡れ婿の股間まで滴っていたが、メリメリと大きな亀頭が割れ目を裂くように入ってくる。ペニスの中程まで入ってくると暫く暫くそのままで、キスや乳首、首筋を愛撫してきた。徐々に膣の中で婿の亀頭を感じ始め、腰に電気のような快感が走り全身を貫いて行く。堪らなくなり、両手で婿にしがみつき、腰を無茶苦茶に打ちつけた。不意に膣奥の何かに亀頭が当たりそれが失神しそうなくらいの快感だ。更に、膣から亀頭が抜かれる時が、膣壁が抉られるような感覚で凄く良い。
思わずあああああ、いいいと喘ぎ、そして意識が飛ぶような感覚で激しくイッた。しかし、婿はまだイッテないので、正常位になり、ゆっくりと、強く膣奥まで突いてくる。更に激しい快感が爪先から脳天まで駆け抜けていく。半狂乱で婿にしがみつき、両足も婿を離さないようホールドした。もっと密着したい。連続でイカされた。最後は婿に中にちょうだい、中にいっぱい出してとお願いしていた。
婿は膣奥に威勢よく精子を放出した。すごい幸福な時間だ。それから2人でシャワーを浴びながらも、私の寝室でも、娘が帰宅するまで何度も幸せなSEXを繰り返し繰り返し交わった。流石に夕食の準備は出来なかったので、宅配ピザを頼んだが、私は早めに寝室へ入った。夜中にトイレに行くと、娘と婿がSEXしていたのには驚いた。翌朝、娘がお母さんありがとう、昨夜は早めに終わったので、これからもよろしくね。とお礼を言われた。
それからは、婿が仕事明けや非番の日は、私を抱き、通常勤務の日は娘を抱いた後に私の寝室へやってくる。そして娘は妊娠した。娘の妊娠中、私一人で婿の相手が務まるかが不安です。

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