K夫さんから投稿頂いた「思い出のブス」。
本社営業部にいた26歳の頃、忘年会の二次会でで酔っぱらって帰るとき、箕輪はるかに似た23歳のY子が、
「ねえねえ、もう1件行こうよ~~」
と出っ歯をムキ出してすり寄ってきた。
Y子はブスだが面白い女なので、なんとなく二人で朝方までやっている居酒屋へ行った。
馬鹿話をしながら、次第に下ネタになっていくと、
「K夫君、M子と何年付き合ってたの?」
と数か月前に破局した総務部のM子の話をしてきたから、正直に、
「2年くらいだよ。イイ女だったなあ・・・」
というと、Y子はオレのズボンの上からチンポをさすってきたら、勃起してしまった。
「ねえ、溜まってるでしょ?私、させたげようか?私ってセックスしたら気持ちいいんだよ。ブスだけどイイ身体してんだから~~」
勃起したちんぽをニギニギされては降参するしかなかった。
やけくそで店を出て、近くのラブホに入って、Y子と風呂に入った。
Y子は自分で言うとおり、ボン!、キュッ!、ボン!のいい身体をしていた。
ベッドでM字に開脚してマンコをムキ拡げると、23歳の非処女にしては綺麗なマンコが濡れ濡れになってヒクヒクしていた。
ブスのマンコだが酔った勢いでクンニした。
「アァァァアァアァァ~~~キモチイイ~~~」
顔は不細工だが喘ぎ声はなかなか色っぽかったので、俯せにして後から突きまくった。
いい声で啼いたが、喘ぎ顔なんて見たくないから乳揉みながらバックで延々腰を振った。
妊娠なんかされたら大変だから、コンドームつけてガンガン腰を打ち付けた。
「アァァァアァアァァアァァァアァアァァアァァァアァアァァ・・・」
強烈なヨガリ声で仰け反るYこだったが、俺は酔ってるからなかなか果てず、Y子は途中からグッタリして動かなくなった。
動かないY子を恐る恐る仰向けにして、正常位で腰を振ったら、出っ歯をムキ出したブス顔が恍惚の表情になると意外と綺麗で、ユッサユッサと乳を揺らしながらハアハアしているいつもはブスのY子の淫らな様子に興奮して、コンドームを大量の精液で満たした。
その後、そのまま寝ちまって、翌朝、俺のチンポをフェラしてるY子に起こされて、その上手なフェラに朝起ちのチンポを抜かれて、精液をゴックンされた。
「K夫君の精液、飲んじゃったぁ・・・」
ブス顔で微笑まれて、酔いもさめてたからゾッとした。
その後は、いつも通りに接していたが、再び誘われることもなく、翌年の3月、俺は片田舎の支店に異動になった。
片田舎へ飛ばされた感もあったが、実はホッとしていた。
Y子を見るたび、やっぱり意識しちゃったからね。
俺、このブスとハメた、このブスに精液飲まれたってね。
俺は片田舎の支店で、片田舎のジミ~~な21歳のメガネ事務員と付き合ったら処女で、一度抱いたらベッタリくっつかれて、支店内では公認のカップルになって結婚した。
ジミ~なメガネ事務員は、メガネをはずして裸になると、なかなかの小顔美人で楽しめた。
もうちょっと乳がデカいと揉み応えがあるが、まあ、ロリ体系と思えばそれもまたよし。
でも、時々Y子とのブスセックスを思い出して、なぜか興奮している自分がいる。
因みに、Y子は25歳で37歳のオタク男と結婚してすぐ、出産退社したと聞いている。
まあ、出来婚だったんだろうな。
いくらブスでもコンドームしないとね。
あ、37歳のオタクにはお似合いなのかもしれないけどね。

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