裕子さんから投稿頂いた「清純派美少女の正体が記録されたDVD」。
私は、セーラー服のままベッドの上で大の字に拘束されていました。
するとそこへ、学年主任の生田目玲子先生が部屋に入ってきました。
「さて、裕子さん。あなたは近藤先生とエッチしましたね?毎年、学年一の美少女に手を出したがる近藤先生もいけませんが、イケメンの近藤先生を誘惑したのはあなたの方でしょう?」
「ち、ちがいます・・・」
「そもそも、女子K生が先生とエッチするのはいけないことですよねえ。しかも裕子さん、あなた、処女じゃなかったそうじゃありませんか。こんな清純そうな可愛い顔して・・・今日は、あなたに洗いざらい白状してもらいますよ。覚悟なさい。」
生田目先生の手が、私の体をそっと撫で回しました。
頬、首筋、胸、乳房、腰、そしてスカートをまくり上げて太股をなぞりました。
生田目先生は、ハサミで私のパンツを切って、アソコを丸出しにしました。
「まあ、これがK校1年が終わったばかりの女性器なの?陰唇が変色しかかってるじゃない。清純そうな美少女面して、はしたないこと・・・」
そう言って、クリトリスを何度も弄りました。
「んはっくぅ・・・」
敏感な場所を弄られた私は、甘い吐息を漏らしてしまいました。
「まあ、16のくせに感じて・・・」
生田目先生はクリトリスを摘みました。
「くはあぁぁ・・・」
ビクッと体が反応しました。
「さあ裕子さん、近藤先生はあなたから誘ったんでしょう?」
「ち、違います・・・はうっ・・・近藤先生に誘われました・・・」
「強情ね・・・こうしてあげる・・・」
生田目先生は、クリトリ スに何かを塗り始めました。
塗り込むように丁寧にぬられると、それだけで感じて、
「はあん・・・んふぅぅぁ・・・」
クリトリスが痺れるように感じました。
「これ、何だか知ってる?」
ボールペンのキャップのような赤い透明なプラスチック製のものを、押したり放したりペコペコさせて、それを私のクリトリスに押し付けたようでした。
今度は、私のアソコの穴の中にバイブレーターを入れて、スイッチが入れられました。
「!っく・・・ひゃあ!あ、あ、くあぁぁぁぁぁぁ・・・」
初めて味わうバイブレーターの強烈な快感に、
「うあぁぁ!い、いやぁぁぁ、あ、あ、うあぁぁぁぁ、くあぁぁーーーーー」
生田目先生は、バイブレーターを入れたり出したり、奥まで入れたまま回したり、ただ入れられて振動させられても凄いのに、
「ひっ、ひっ、ひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、うぐぅぅぅぅ、ひっくぅぅぅ・・・・」
私は次第に意識が遠のいていきました。
「裕子さん、そろそろ起きなさい。もう、すっかり剥き上がったわよ。」
そう言われて意識を取り戻すと、先ほどクリトリスに押し付けた紅い透明なものを外したらしく、生田目先生はそれを押したり放したりしていました。
「剥き上がったって?」
「クリトリスにローションをつけて、これでスポイトのように吸い上げて、皮から完全に飛び出させたのよ。これで、数時間は剥き上がったままのクリトリスになるのよ。ちょっと摘まむだけで・・・」
「んあ?うぎゃあ!ひやあ!うあああああーーーーーーーーーーーーーーー」
脳天を貫く強烈な快感に、私は腰を跳ねさせて絶叫しました。
「さあ、あなたが近藤先生を誘惑したのよね?言いなさい!」
「ひあああ!そ、そうです!ひいいい!私が近藤先生を、ひぎぃぃぃ、誘惑しましたぁぁぁ・・・・・」
もう、そう言わなければ終わりそうにありませんでした。
「よろしい。では、あなたは近藤先生が何人目の男ですか?」
「ふ、ふ、二人目です・・・ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーー三人目ですぅぅぅぅ本当ですぅぅぅぅぅぅぅーーーー」
「では、初体験はいつ誰と?」
「K1で彼氏と!うそうそうそです!正直に言いますから勘弁してえーーーーーー」
私は、再び気を失っていました。
私が気を失っているうちに、セーラー服の前が開けられ、ブラをずらされ、露わになった両乳首と剥けきったクリトリスにピンクローターが固定されていたのです。
そして、アソコの中にはバイブレーターが入れられていました。
「さあ裕子さん、初体験はいつ、だれと?」
「C3の終わりに!」
生田目先生は、全てのローターのスイッチを入れました。
「くっっっっっっはっ???あがあがあがあがぁーーー!ひぎぃぃぃーーーーくわぁぁぁーーーーーー!う、う、う、ぐ あぁーーーーい、い、言いますぅぅぅぅぅぅーーーー」「初めから素直に言いなさい。」
「初体験はC1になってすぐ、12でした。相手は・・・・!ひいぃぃぃぃぃぃ!ち、ち、父ですお父さんですぅぅぅぅぅぅーーーーー」
それを言い終ると、生田目先生はバイブレータにもスイッチを入れてました。
ヴィイィィィィィィィーーーーーーーー
両乳首と剥き上げられたクリトリスと、アソコの中の強烈な快感・・・
私は、全身をガックン!ガックン!とさせて、
「ひやぁぁぁぁぁぁーーーーー!死ぬーーー!死ぬーーー!ひやぁぁぁーーーーー」
腰がグネグネとうねり、乳首に張り付いたローターごと乳房がプルンプルン揺れて、とても16の女子K生とは思えぬ淫らさで悶えていました。
「あっぐぁぁぁぁぁぁぁぁーーーひぎぃぃぃぃぃぃーーーんぐぁっ!死んじゃうぅぅぅーーーーーーーひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっ!」
アソコからブチュブチュ溢れ出す愛液が、バイブレーターの振動で飛沫になって、気を失いかけても止まない振動にエンドレスで覚醒させられて、清純な美少女など片鱗もない有様でヨガり狂う私が、ハイヴィジョン画面にモニターされていました。
遠のく意識の中、やっとカメラの存在に気付いた時には、私は激しい痙攣に襲われてモニター画面さえ見られませんでした。
気が付けば、私の上には近藤先生が覆いかぶさって、私のアソコにペニスを入れて腰を振っていました。
キュンキュンと快感が走り、
「あ、ああ、あん、あん・・・」
と喘いでしまいましたが、私は、全身に精液を浴びていることに気付くと、生田目先生が、
「校長先生、教頭先生があなたの小汚い女性器を楽しんで淫らな体に射精したわ。近藤先生で最後、もう少し辛抱してね・・・」
「裕子、お前は12で父親に犯されたのか・・・」
「あん、あん、あん、あん・・・・」
もう、何も聞こえないふりをして、ただ快感に身を任せていました。
こうして私は、校長や近藤先生の愛人として残り2年のK校生活を過ごしたのです。
休日以外は毎日誰かに抱かれ、私のアソコはドドメ色に伸び、生田目先生に受けたクリトリス改造で赤く腫れあがったクリトリスの私は、それを見られて淫乱女と思われるのが怖くて、大学で何人もの男性に言い寄られるも恋人を作ることが出来ませんでした。
昨年、社会人になって既に4人の男性に言い寄られましたが、荒淫のアソコを見られるのが怖くて、すべてお断りしているのです。
腫れあがったクリトリスとドドメ色に伸びたアソコの23歳の女を愛してくれる男性は、いるのでしょうか・・・

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