おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「桃色昇天」。
前回、 ママの運動会 を投稿した者です。
50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。
夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。
その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。
『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
松◎慶子さん似の女医さんは学校医も委任されていて、健康診断で私もお世話になっていました。
母と一緒に家の様子を見に外出し、途中八百屋さんで母はおじさんと濃厚なセックスをしました。
おじさんの体臭とお店の糠床の匂い
ふたりの唾液や体液が混ざった
ものすごい匂いがする中で交尾をし
母は八百屋さんの家屋権利書を巻き上げました。
あまりの匂いにその場を離れた私は
駄菓子屋店先でガチャガチャを
やらずに見ていました。
しばらくすると
「カズキ(私)」
と母が先程と同じ白いワンピース姿で私を呼びました。
駆け寄ると、母の身体からは情事の後の淫靡な香りを漂わせています。
「お家へ帰る前にお風呂屋さんに寄って行こうね」
大きく開いた胸元に玉の汗をかいた母は
さっき八百屋のおじさんにたっぷり吸われたおっぱいを
少し揺らせながら微笑みました。
最近、家の風呂釜が壊れたので
母の入院前から私たちは銭湯へ行っておりました。
その銭湯の三助と母は
先日肉体関係を結んでいます。
銭湯に着くと、まだ開いていません。
午後3時半にはまだしばらく間があります。
すると
ガラガラと引き戸が開き、銭湯のご主人が顔を出しました。
「あっ萬屋(私の家の屋号)の奥さん」
ご主人は身体のラインがわかる母の姿を見ながらニヤリとしました。
「まだ早かったですね…」
「入院したんだってね?女房が言ってだけど…」
ここの女将さんが、母と三助をセックスするように仕向けて、その様子を私に覗かせたのです。
「えぇ。一度家の様子を見に出てきてンですけど…途中で汗かいちゃって(笑)」
母が風を入れるように
ワンピースの胸元をパタパタとすると
ご主人はおっぱいを覗き込むように
鼻の下を伸ばしました。
「構わないよ!ひと風呂浴びて行きなよ。貸切一番風呂だよ…フヒヒ」
ご主人は母の肩に手を置いて
中へと導き入れました。
私も母と女湯の暖簾をくぐります。
番台に上がったご主人に母が入湯料を渡そうとすると、ご主人は母の手を握りながら
「あーいいって。今日は特別サービスだよ…イヒヒ」
いやらしい笑いを浮かべながら
母の腕を摩ります。
母はワンピースの肩紐をずらして
上半身ブラジャー姿になります…
「汗びっしょりかいちゃった…」
番台のご主人の目は
母が服を脱ぐ様子を凝視しています
ブラジャーの紐もずらし
後ろに手をまわして
ホックを外します…
プルンッ
妊娠の兆候でしょうか
下乳にボリュームがでて
黒ずんだ乳首がツンと上を向いた
33歳のおっぱいが露わになりました…
「女房は道了尊参りで…三助は休みで…ゴクリ」
ご主人は母のおっぱいをみて
聞いてもいない事を
声を上擦らせながらしゃべります
母がパンティーに手をかけ
片脚をあげて下ろしていきます…
八百屋のおじさんと濃厚なセックスをした名残りの臭いが
もわぁっと漂います…
強烈な雌のフェロモンを発散しています…
「せ…せなッ…背中流すよ…サ…サァビス…だからァ〜」
たまらずご主人が
転げ落ちるように番台から降りてきて
湯殿に向かう母を追ってきました
カランから桶へ
お湯を溜めている母の後ろに立って
ご主人も
ステテコの中のチンコを立てています
「お…おく…奥さんッ…ハアハア」
鼻息を荒くしながら
ご主人はすまし顔の母の肩を撫でました
「あぁ…奥さんッ…ハアハア…おっぱい…吸わせてッ」
ご主人は母におぶさるように
耳元に口をつけて
いきなり直談判します
母はチラリと横目でご主人を見ました
「いやよ…女将さんに恨まれちゃうわ…うふふ」
背後からご主人の手が伸びて
母のおっぱいをつつみ
ぎこちなくモミモミしはじめます…
「だから道了尊へ行って留守なんだよ…大丈夫…な?…おっぱいだけでいいから…」
ご主人は
頭を母の太ももに滑り込ませて
仰向けになり
おっぱいに吸いつこうとしました…
「もー…背中流してくれるんじゃなかったの?…仕方ないわね…ン…ほらぁ」
母はご主人の口に
さっき八百屋のおじさんに吸われた
赤黒い乳首を含ませました…
「アヒィ…おっぱいだぁ…ング…チュッチュゥゥ…」
チュバッ
チュバッ…
チュッチュッチュッ…
念願のおっぱいを
ご主人は目を血走らせながら
夢中で吸っています
「息子が見てるのにぃ…赤ちゃんみたい…うふふ」
母はご主人の手を
もう片方のおっぱいに導き触らせます…
「ングング…好きだ…チュウチュウ…奥さぁぁン…チュバッ」
「ダメでしょそんなコト言っちゃ…わたしは人妻よ…悪いコねぇ…ンン」
母は乳首をご主人の口から離すと
唇を重ねました…
ジュブ…
ヌチャァ…
チュブチュブゥ…
ご主人も仰向けで
母の唇を吸い
舌を伸ばして絡めあいます…
「はぁン…唾飲ませちゃお…」
母は口から
トロ〜リと唾を
ご主人の口に垂らします…
「ハアハア…つ…ツバぁ…ジュルジュル…」
ご主人のチンコは
ステテコを破らんばかりに
怒張しています…
ニチャァ…
ブチュウ…
ふたりは
私の存在がないかのように
唇を重ねていました…
「はいお終いッ…うふふ」
母はご主人から唇を離し
立ち上がりました
「あっ…奥さんッ!…やらしてくれよぉ〜…このままじゃヘビの生殺しだよぉ〜」
ご主人もステテコを脱いで
立ち上がります
チンコがビンッと弾けます
「イヤよッ…もう開店時間でしょ?」
母はご主人の腕を振り払って
逃げました
「構うこっちゃねぇ!今日は臨時休業だぁ〜ヒヒヒ」
ご主人は母を追いかけはじめました
「もーダメだってばぁ(笑)ここまでおいでッ鬼さんこちらッ…うふふ」
母は笑いながら
洗い場を逃げ回ります
「待て待て待てェ〜ぃッ!」
ご主人は目をギラギラとさせ
母を追いつめます
母が洗い場の隅に追い詰められました
「もう逃げられないぜ…ハアハア…観念しろ…ウヒヒヒ」
ご主人が両手を広げて
捕まえようとします
「イヤイヤイヤッ…あっ…あぁぁ」
母が後ろ向きになったところを
ご主人は両手で腰を掴み
チンコを一気に挿入しました
ズニュウゥゥ〜
ニュニュニュニュ〜
母のマンコに
ご主人のチンコが
根元まで挿りました
「あぁぁぁ挿ったぁ…クハァ…奥さん…と…結ばれてるゥゥ…」
ご主人は歓喜の声をあげて
母のおっぱいを鷲掴みにします…
「ちょっと…あっ…ホントにやめて…抜いてよぉ〜」
母は腰をくねらせて
チンコから逃れようとしますが
この動きが
ご主人の射精感を昂めてしまいます
「あぁッ…奥さん…出るゥ…中に…出すよ…くぁぁ」
母のマンコに
チンコを埋没させながら
ご主人は震えはじめています
「ダメダメダメぇ〜…イヤッ!」
ご主人は抽送を早めます
「あぁ逝きそうだぁ…ハアハア…逝くぞ…逝く逝く…」
母は慌てて腰を引きます
スポンッ
シャンパンをあけたような
良い音と同時に
ご主人のチンコが
母のマンコから抜けました
「あっ…ぬ…抜けちまった…あっ…うわぁ!」
ツルンッ
ご主人はチンコが抜けた拍子に
足元の石鹸を踏んで
そのまま後頭部から
タイル床に転倒してしまいました
ゴッチ〜ィン
ご主人は仰向けに倒れ
白目を剥き
チンコからは
精液を噴き出させています
「あら?…イヤだわ…
ホントに逝っちゃったみたい(笑)」
母が笑うと
おっぱいが揺れて
乳首の先端から
雫が弾けました…
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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