美由紀さんから投稿頂いた「息子の射精を目の当たりにして」。
実の息子の高志と関係しています。初めは母親として悩んでいましたがセックスを重ねるたびに罪の意識は薄れていっています。
きっかけは高志が私の下着で自慰をしているところを見てしまったことです。夜遅くまで部屋の明かりが漏れていたので、がんばって勉強しているものと思ってたのですけど、ドア越しに変な声が聞こえたものですから心配になりそっとドア越しに中を覗いてみました。
高志は私の下着を手に自慰をおこなっていたのです。ドアを背にしているため、私が覗いていることには気づいてませんでした。高志の下半身は露出して、自慰に没頭していました。なにより息子のペニスの大きさに我ながら見入ってしまっていました。幼かった頃の印象しかなかったので、
(こんなに大きくなって!)
という思いに駆られ、その場に立ち尽くしていました。しごくほど大きさを誇る息子のペニス。
(あぁ…すごいわぁ~…)
しばらくその様子を見入っていると息子は次第に息を荒くし、私の名前を連呼しながら、その動きを早めていきました。
そして、うめき声とともにイッテしまったのです。
私はそっとその場を離れ、寝室に戻りました。主人はぐっすり寝入ったままです。わたしは高志の自慰行為の一部始終が目に焼き付いてなかなか眠れませんでした。気づけば私自身も興奮のため、しめやかに潤んでいたのです。
私はそれから、いつしか息子を求める女性となっているのに気づき、そのことで葛藤もありました。でも次第に(息子とシタイ!)という欲望が勝るようになりました。
(息子も私とシタイと望んでいる)
(お互いに同意のもとだから)
(避妊すればいいよね)
…と自分に都合のいいように考えるようになっていきました。
そして主人が留守、息子と二人きりの時、おもいきって私は高志に自慰行為をみたことを話し、それが別に悪いことではないことも説明したうえで、私とセックスしないかと提案してしまっていました。親としては失格だと思います。でもその時はモラルより欲望を優先させてしまっていました。
「…お母さん!本当にいいの?」
おそるおそる尋ねる息子に笑顔で答える私
ゆっくり身体を重ねてくる息子。
息子のペニスが押し付けられた感覚が素敵
息子のぎこちない愛撫がかえって新鮮で。
「あぁ…あぁ…」(もっと、もっとよぉ)
行為が進んでいく中で、私達母子の淫らな
息づかいが荒くリビングにこだましていき
二人の放つ体臭が部屋中に拡がっていまし
た。
息子のペニスをくわえたとき、想像より大きく、口の中いっぱいに息子を感じました。青臭く、刺激的な匂いを放つ息子の味は格別に感じ、童貞特有の魅力がありました。私の唾液で妖しく光るペニス。
我慢も限界に来たのか、私の両脚の間に
息子は腰を割り込ませ、挿入の体制になりました。亀頭が押し当てられたとき、私はゾクッ!っとした感覚に襲われました。そして息子のペニスは母親の私の陰部を貫いていきました。私のナカは息子ので一杯になりました。息子が動くたびに私の身体も揺れて二人の汗が床に流れ落ちていったのです。

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