17,000話以上掲載!!毎日更新!!

主人の親友といけない関係

[AD]

[AD]

えりさんから投稿頂いた「主人の親友といけない関係」。

私の主人の親友(小・中学校の同級生ゆう君)は、成績優秀で地元の有名高校から国立大学に進学し、大手企業に就職したというちょっとしたエリートです。


なぜ、そんな、エリートなゆう君と私の主人(高校まで不良でした)が友達なの!?というのが最初の感想です。主人と親しい理由は、ゆう君は、ちょっと破天荒!?な部分があり、それゆえに主人と意気投合していたみたいです。(ちょっと過激なパンクバンドやっていたり、理解不能な行動(飲み会に中学校の頃の運動着(上下)で参加するなど)、主人は「あいつ、めちゃくちゃ面白いやつなんだよ」と言っていましたが、正直、私は「あまり関わりたくない人」という印象でした。

そんなゆう君ですが、私の友人のゆみちゃんがゆう君を好きになってしまい、(この頃、よく主人や私の友達同士で飲んでたりしていたのです。)主人に事情を話し、ゆう君の連絡先を聞き3人で会うこととなりました。(主人にはあいつには彼女いるぞと前置きされましたが)私がゆう君に連絡し、3人で会うこととなりお酒を飲んでいたのですが、ゆみちゃんは緊張のあまりか、早い時間に結構酔っぱらってしまったのです。


仕方なくその日はお開きにして、ゆみちゃんを自宅まで送っていくことになりました。ゆみちゃんを送り終え、ゆう君と私がお互いの家に帰ろうとした際に、ゆう君から「まだ時間も早いし、飲み直さない?」と誘われました。私もちょっと飲み足りない感じもあったので、ゆう君と居酒屋で飲みなおすこととしました。

三人でいるときは、ゆみちゃんとゆう君をくっつけなきゃ!!という焦りがあったので、会話がどこかぎこちない感じだったのですが、二人になったら意外と会話が弾みだしました。また、ゆう君の話し方が優しいトーンで、その声にだんだんと居心地よさを感じ始めていました。


本当はゆみちゃんと引き合わせるのが目的だったのですが、ゆう君からも彼女がいることを教えられ(主人の言った通り)ゆみちゃんと引き合わせのは無理かな!?とい思いがよぎっていたのも確かです。

居酒屋で盛り上がり、1時間半ほど時間がたったでしょうか?ゆう君から「この後カラオケいかない?」という提案があって、私もカラオケは嫌いじゃないので、ノリで「いいよ」と返しました。


「どこのカラオケ店にいく?」と問いかけたのですが、なんと、ゆう君は躊躇なく、「ラブホで」と返してきました。あまりの急な展開に驚いたのと、ゆう君の本性(理解不能な面)がでた!!と思いましたが、真顔で恥じらいもなくラブホに行こうと言ってくるゆう君をなぜかおかしく感じてしまいました。


私は「ちょっとまって、私、ゆう君の親友の彼女なんだよ」って言ったのですが、「俺だって、S美(ゆう君の当時の彼女)の彼氏なんだよ」とよくわからない返答を返してきます。結局、「エッチなことはしない」という条件でラブホに行くことを押し切られてしまいました。

とはいうものの、ラブホにはいって「エッチなことはなし」なんてあり得るわけがありません。私も酔いがまわっていたのと、ゆう君の居心地よさに、気持ちが大胆になっていたのかもしれません。3曲程歌い終わった後、案の定、ゆう君は私に近づきキスを求めてきました。


「えりちゃんのこと、ずーっといいなって思っていた」という言葉をささやかれ半ば強引に唇を奪われた感じでしたが、いやと言いながらも胸がドキドキし、ゆう君に抱きしめられる感覚と息遣いに私は感じてしまっていました。

立ったままゆう君に抱きしめられキスを続けていると、ゆう君のおちんちんが固くなってきているのがわかります。ギューって抱きしめられるたびに、私のお腹あたりにY君のそそり立ったおちんちんの感触が伝わり、まだ見てはいないのですが、大きいおちんちんを想像してしまっていました。


その後、ゆう君にベッドに押し倒され、服とスカートをを捲り上げられ、「シャワー浴びていないからいや」て言ったのに、ゆう君は私の胸を舐めまわしながら、手をパンツの中に入れてきました。「だめ、いや」と言いながらも私のあそこはびしょびしょです。


ゆう君の居心地の良い声と、優しくちょっと意地悪な愛撫と指づかいで私は一度いってしまいました。

私が一度いったあと、ゆう君は上着とズボンを脱ぎ、わたしの手をおちんちんの方にたぐり寄せてきました。
最初はパンツ越しでしたが、Y君のおちんちんは想像通り固く大きく、主人のものとは比較にならないほど立派なものでした。


私のあそこが更に濡れてくるのがわかります。ゆう君がパンツを下した後、私は、ついついたまらず、ゆう君のおちんちんをパクっとくわえていました。

ゆう君は「えりちゃん、上手いね、いつもあいつのこんな風にくわええてるの?」と意地悪なことを言ってきます。
「そんな意地悪なこと言わないで」と言いながらも、ゆう君のおちんちんをさらに激しく舐めまわしていました。


ゆう君はもう我慢できなくなり、「えりちゃん、いいよね」とおちんちんをいれてこようとします。「生はダメ」といって、ゴムをつけてもらうようお願いしたのですが、ゆう君のおちんちんが大きすぎてラブホにおいてあるゴムがなかなかつけられないのです。

おちんちんの先っぽまでは上手くいくのですが、その先が上手く入りません。ゴム2個とも失敗してしまったため、「今日は入れるのなしでいい?」と言ったのですが、ゆう君はそれで納得するはずもありませんでした。

私もだいぶ興奮してきていたため、生理終わったばかりだから生でもいいかな?という気持ちになり、結局、ゴムなしでおちんちんを入れることになりました。
ゆう君は最初、おちんちんで私のおまんこの入り口を擦りながら焦らしてきます。私はあまりの気持ちよさに「ゆう君、早く入れて」とついついおねだりしてしまいました。


ゆう君のおちんちんが私の中に入ってくると、更に固く大きくなってきて、奥の方まで届いてくるのがものすごく気持ちよくて頭の中が真っ白になり気絶しそうになりました。
主人とのエッチではこんな風になったことはありません。その日はラブホに泊まり、朝まで4回もセックスをしてしまいました。(当時、主人とはまだ結婚しておらず、別々に暮らしていたのでバレることはありませんでした)

最初は関わりたくない人と思っていたゆう君ですが、あの日のエッチ(というよりもゆう君のおちんちん)が忘れられなくて、その後も、たまにエッチする関係が続きます。主人の親友なので「これで最後にしよう」と毎回思いながらも、ゆう君とのいけない関係がやめられず、私自身から誘い出すこともありました。

その関係はだんだん過激になっていきます。ある日、ゆう君と主人と私、3人で当時、主人が住んでいるアパートで飲んでいるとき、主人が酔っぱらって床の上でうたた寝しはじめました。
私はそっと毛布を掛けてあげた後、私はゆう君とのいけないことを想像しはじめ頭の中がいっぱいになっています。


ゆう君も同じ気持ちで、いつにもないディープキス(今でも忘れられないくらい激しいキスでした)が始まりました。もう私のあそこはびしょ濡れです。ゆう君はしきりに私に入れたがるのですが、さすがに主人が寝ている横でセックスするのは気が引けてしまい、なんとか我慢してもらうよう納得してもらいました。。


するとゆう君は「わかった、今日は我慢するから、その償いとして明日一緒にラブホににいく約束して」と言います。「償いって何?」と思いながらも、ゆう君のいつもの理由のわからない言葉に押し切られ、結局は翌日のラブホをOKしてしまいました。


翌日のエッチはいつもにもなく激しく、気持ちよすぎて彼の背中に爪をたてたり、絶頂を迎えるときの声を抑えきれず、ゆう君の腕に嚙みついたりするくらいハードなエッチでした。

最初のゆう君とエッチから3年後、ゆう君は結婚することとなります。実は、ゆう君は当時の彼女と別れ、ゆみちゃんの猛アプローチもあり、ゆみちゃんと付き合い始め、結婚することとなったのです。


ゆみちゃんと付き合う前だったとはいえ、友達の彼氏と関係をもってしまっていることに後ろめたさを感じながらも、ゆう君とエッチできるのはこれで最後かと思い、結婚式の前の週にゆう君に連絡し、会ってまたエッチをしてしまいました。
私たち夫婦が、新郎新婦の共通の友人ということで披露宴に呼ばれているのにも関わらずです。

この日で最後にするはずでしたが、ゆう君が結婚したあとも、また、お互い子供ができた後も半年に1回くらいのペースで会ってエッチをしています。主人のことが決して嫌いなわけではありません。主人はイケメンで、行動力があり頼りがいのある人です。
なのに、ゆう君との関係を断ち切れません。間違いなく私はゆう君とのエッチ(彼のおちんちん)が忘れられないのです。


今週末、5カ月ぶりにゆう君と二人であう予定です。
今回で最後にしなきゃと思い、清算する意味で文書にまとめてみました。
ですが、この文章を読みなおしてみましたが、正直、「まだこの関係を続けたい」という思いが滲みでちゃっていますね。そんな感想を抱きながら、ゆう君と会うことを想像するとあそこがジーンとなり濡れ始めてきました。
「あなた、ゆみちゃん、ごめんなさい!!」

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次