フツメンさんから投稿頂いた「一人でいいから処女と経験したかった・・・」。
一人っ子の俺は、父が単身赴任中で、母が手術で3か月入院した高校2年の時に雇われた、35歳の家政婦さんと初体験をした。
彼女はバツイチで小学生の子供がいて、その後私が大学進学で故郷を離れるまでセックスの相手をしていた。
そこそこ女の体の扱いも覚えた私は、意気揚々とキャンパスライフを楽しみ、色っぽいロングヘアの先輩と付き合い、先輩が卒業後は同じ学年の女子大生と半同棲、卒業して故郷に戻って就職して、2歳年下の短大卒の同期と付き合い、破局後の26歳の時に4歳年下の妻と出会い2年後に結婚した。
今、40歳になっても可愛い顔した妻と飽きもせず性生活を営んでいる。
「え?40歳なんですか?ウソ~、可愛い奥さんですね~」
まあ、半分社交辞令だろうが、俺だって今も可愛いと思うからまんざらでもない。
可愛い顔で淫らに喘ぐ妻を抱きながら、幸せを関いつつも思うことがある。
44年間生きてきて、俺は、誰にも処女を貰っていない・・・
今はフリーセックスな社会で、魅力的な女は若くしてイケメンに捕まってしまう。
だから、いくらフリーセックスでも、魅力的な女は、俺のようなフツメンにはイケメンのお手付きしか回ってこない。
フツメンにも平等に機会があるようでも、実際に魅力的な女の処女は回ってこない。
処女を喰いまくれるのはイケメンだけなのだ。
だからと言って、好みじゃない不細工女を処女目当て口説いて、捨てる勇気はない。
もしそのまま好みじゃない不細工女と結婚なんてことになったら、そう思うとますます手が出せない。
そうするとやっぱり、好みの美人、または可愛い娘を口説くけれど、姦通中のイケメンの彼がいるか、または既にイケメンの元彼が姦通済みなのだ。
婚前交渉が当たり前の時代、イケメンが一人で何人もの処女を喰うモテ格差が拡大するのだ。
俺達フツメンは、やっと見つけた好みの女を必死で口説き、彼女にするが、既に処女膜は擦り切れ果てて欠片も残っていないのだ。
そして、イケメン元彼のチンポを咥えた唇にキスし、イケメン元彼のカリのお掃除をした舌と舌を絡め合うのだ。
そして、イケメン元彼のチンポが激しく出し入れされて、イケメン元彼の精液にまみれたマンコをクンニしたのだ。
イケメン元彼指導の下に習得した、イケメン元彼好みに仕込まれたフェラで勃起させられているのだ。
イケメン元彼にウブな体を開発されたマンコにチンポを入れて、淫らな快楽に喘ぐ姿を見て、イケメン元彼は、もっと若くて最高のコンディションの女体の時に楽しんでいた事に気付くのだ。
ベビーフェイスの可愛い妻もそうだ。
可愛い妻を口説いて抱いたが、俺のチンポは妻のピンクのマンコにスムースに入っていった。
こんな可愛い22歳、そりゃあ元彼の一人や二人、いるわなあ・・・そう思った。
でも、22歳でも女子高生のように可愛かった妻が処女を喪失したときは、きっと純真無垢な女子中学生のようなロリ姦を楽しんだイケメンがいるんだと思うと、悔しい限りだ。
散々処女を喰い散らかした挙句、きっと結婚相手となる最後の女まで処女にありつけるイケメンは勝ち組で、ヤリ捨て女としか結婚できないフツメンは負け組なのだ。
そうは思わないか?

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コメント一覧 (2件)
自分も処女の相手を一人も務められないなんて嫌でした。
そこで32歳の時から頑張っていくつかの出会い系サイトを駆使して、処女っぽい女の子のアプローチしまくって。
39歳までの約7年間で9人の女性達(18歳~25歳)から処女をもらうことが出来ましたw。
どれも大切な心の想い出です。
自分は身長低めでぽっちゃり系でしたけど、アプローチして行けました。
フツメンさんも諦めなければ、今からでも処女をもらえるかも知れませんよ?
ただ、結婚なさっているという事ですので、奥様にバレる事だけは注意なさってくださいね。
それでは。
結婚できただけで勝ち組