ユカリさんから投稿頂いた「父親とシテ堕落した私の人生!」。
初めて自分のことを書こうと思いました。実の父親とセックスを経験して、それが影響したのか男性との関係がルーズになり、今は、夜の仕事に従事しています。
私がK校生の時、とある夏休みに、実の父親から、半ば強引に関係を求められ、ロストヴァージンしてしまいました。その頃からなんとなく父親の視線がなんとなくいやらしく感じ、違和感があったのです。
セックスには興味あったけど、その頃はまだ私は想像の域で止まっていて、素敵な彼氏ができたら、夢のようなセックスができるだろうと思っていましたから(笑)。
父親から押し倒されたとき、さすがに危機感を感じ、何とか逃れたい一心だったのは覚えています。思ってた以上に緊張と不安で、身体も思うように動かせませんでした。
(どうしよう…どうしよう…)
あせればあせるほど、緊張は増すばかりでした。そんな状況の中で、父親の愛撫は増していき、行為はエスカレートしていきました。
(イヤだ!こんなの!!)
実の父親からの愛撫に、心は拒否ってるのに次第に反応してしまう自分に驚きと絶望を
感じてしまっていました。
たしかに初めてのことなので、未知の快感にとまどう自分も確かに存在していました。
父が触れてくる部分が熱くなり、耳元でひびくイヤラシイ息づかいが私をおかしくさせていきました。
いつのまにか裸にされ、実の父娘があられもない姿で絡み合っています。それも私の部屋でです。
いつの間にか、私の両脚を拡げた父は、その間に身体を割り込ませ、自らのモノをわたしにあてがっていました。
(…こわい!)
私の熱い部分に父親の亀頭が押し付けられて私はそう思いました。
「あっ!」
父の大きなソレは先端から一気に入ってきました。鈍い痛みとともにです。
おなかがえぐられるような感覚のあと、私の身体は父のモノで一杯になりました。
あまりの痛みに身体も反っていたと思います
父が腰を使ってゆっくり前後するたびに、私の身体も前後に揺れていました。
挿入後しばらくすると、鋭い痛みはなくなり鈍い痛みとともに得体のしれない感覚が
私の身体の奥からしてきてました。
「あ、あぁ...あぁ...」
父が出し入れするたび、つながった部分からあふれ出てくる体液。
頭が真っ白になるくらい感じた私は、父の背中にしがみついて、押し寄せる感覚に耐えようとしていました。
時折、父が卑猥な言葉を投げかけてるようでしたが私はそれをおぼえていません。
父は腰の動きを一段と早め、さらに息も荒げてきました。そしてイってしまいました。
父のモノが抜かれた後、父の精液は私の膣から破瓜の血とともに流れ出ていました。
私が正気に戻り、悪い夢でも見たように思ったのですが、私の部屋の中はセックスの痕跡がありありと残っていました。
ベッドの周りに点在する下着、体液にまみれたシーツ、セックスのにおいが充満、腹部の鈍痛…私の人生が変わった瞬間でした。

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コメント一覧 (2件)
うわあ、ロストヴァージンが実の父親のレイプなんてトラウマレベルの最悪な体験。
その後のユカリさんの人生が気になります。勇気があればまた投稿してください。
あたしも夜のお仕事してるよ
理由はユカリさんと違って頭悪いから
でも接客は頭使うから苦労してる
だから常連さんとホテル行って体でも稼いでる
菊の蕾が好きな変態の相手するのも楽じゃない
頑張お互いろうね
ユカリさんはどんなお仕事してるのか聞かせて