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夫には言えない私の過去

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イケナイ主婦さんから投稿頂いた「夫には言えない私の過去」。

新社会人となり、地域密着型の建売り住宅販売会社に就職しました

地方都市ですが、再開発がうまくいき、当時は移住者が押し寄せ、何千万もする物件が飛ぶように売れました

まだ若かった社長はイケイケになり…アパート、マンションにまで出を出し、財を築き、日に日に金使いが荒くなるのを横目で眺める日々が続きました

「チエちゃん、誕生日おめでとう!」

開けてみるとそれは、高級ブランドバッグでした。

給料もボーナスも右肩上がり、誕生日とクリスマスにはプレゼントラッシュ

いつしかそれが当たり前になり、私もマヒしていました

彼氏とケンカした翌日の打ち上げで…

気づいたら私は社長とラブホテルにいました

お酒は強くありませんが、酩酊するほどでもなく意識もありました

お世話になってる上に、誰よりもよくしてもらってる社長の誘いをむげに断る訳にもいかず…

ガッチリした体型だったけど、小太りで脂ギッシュな社長のソレを私はひたすら舐めさせられました

彼氏の方が数倍カッコよく優しかったけど…その大きさの違いに唖然としました

「社長…もう、アゴが、、痛いです」

涙目になりながら訴えた私の赤ら顔がたまらん!と、私の両頬を両手で掴み、社長は乱暴に舌を吸い上げました

お酒の匂いとチュバチュバと音を立て唾液を流し込んでくる社長に気持ち悪さを覚えながら、黙って耐え忍ぶ時間が過ぎていきました

たまらず私は口を背け…失礼のないように、自ら社長のソレを口に含みました

「おっほー!いいねぇ、チエちゃん」

今度は四つん這いで頭を鷲掴みにされ、固くなった狂気とも言えるソレを喉奥まで突き刺すように腰をスライドされ吐きそうになりました

結局、どっちも地獄でした

当たり前のように何度も生で入れられ、お腹と顔にたくさんかけられ、イキ過ぎて放心状態の私は…朝までなすがままでした

彼氏とはイッた事がなかったのも、私が転落していくきっかけだったと思います

翌日は2人して同じ服装で出社しましたが、誰にも気づかれる事はありませんでした

社長は人たらしだったんです

一線を超えたからと言って、ぞんざいな振る舞いをせず、むしろ美味しい食事に連れて行ってくれたり、携帯を買い替えてくれたり、2人の出張先では高級旅館を手配したりと至れり尽くせりでした

もちろん家庭のある方でしたが、奥さんにはできない事を私にしてるようでした

「チエちゃん、こういうオモチャ使った事ある?」

−ありません

「お尻に入れられた事ある?」

−ありません

「精子、飲んだ事ある?」

−ありません

そういえば、当時の私は2人しか知らず、お互い初めて同士ですぐに上京して自然消滅しまった事、2人目が当時の彼氏だったけど、淡々とする淡白なタイプでした

社長のように性欲に貪欲なタイプは初めてで翻弄されっぱなしでした

初めて飲まされた精子を途中で吐き出してしまったり、お尻に入れられ血が出てしまったり、オモチャで初めて潮吹きしてしまったりしたのが、いつしか当たり前にこなせるようになっていきました

「チエはここが気持ちいいんだろ?」

「彼氏とどっちがいい?」

「ほらほら、中に出されちゃうよ?」

そんな言葉責めもゾクゾクする自分がいました

そしてとうとうピルを飲まされ、中に出される日々が続きました

お尻に精子を注入されるとお腹が痛くなるからです

私の3つの穴は連日連夜、社長に汚され続けました

当然、彼氏とのセックスでは物足りなくなり別れました

そんな関係が3年も続いた26歳の時、中途入社してきた今の夫と付き合い、27歳で結婚する事になりましたが、子供ができるまでは退職しませんでした

原因は、私の給料が夫よりも多く、ピルを飲んでいた為、しばらく子供ができなかったからです

そうです…社長との関係は平行して続けていました

「チエちゃん、これして!」

渡されたのは目隠しでした

手足を拘束され、イヤホンからはAVの大音量…筆?のようなものでサワサワと体をまさぐられ、頭が真っ白になりました

そして、おもむろに咥えさせられたソレは、明らかに社長のソレではありませんでした

最初は戸惑いびっくりしたけど、アソコに強震動バイブを入れられ、どうでもよくなり、私はソレを懸命に咥えていました

バイブと入れ換えに、たぶん…社長以外のソレを生挿入され、ズンズンと突かれ、私はイキました

その直後に温かいモノが腟内でいっぱいに広がってきました

目隠しを取られ、放心状態の私のアソコから流れるソレをティッシュで拭う社長の姿しか見当たりませんでした

…気のせいだったのかな?

確信に変わったのは、私をひっくり変返し、今度は社長が後ろから生挿入した時でした

やっぱり明らかに違う!?

いつもより固いソレは数分で私の中で爆発しました

ビタビタと糸を引きながら床に落ちる白いモノを自分の股越しから眺めながら夫の顔が横切りました

もう、こんな事は終わりにしよう

半年後、私は辞表を提出しましたが、それまでにも目隠しプレイは月に2度はあったと思います

未だにそれが誰かは分かりません

写真もいっぱい撮られました

娘が中学生になった今、私はまた社長との関係が復活し、第2の性生活を余儀なくされています

今度、あの時の相手は誰だったのか聞いてみようと思います

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コメント一覧 (3件)

  • 正直に言います…その時私はイッてしまいました。。

  • 世界一の硬度を誇る日本人であることは間違いない。外国人と肩を並べる巨根もいる。

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