stephanyさんから投稿頂いた「性の大会」。
私は2泊3日である大会に行きました。
部長として参加している部員をまとめるのがストレスでした。
初日は移動日でした。部屋は全員シングル。夕食とミーティングが終わって各自の部屋に入りました。部屋でくつろいでいると顧問の先生からスマホに連絡があって「今から筆記用具を持って部屋に来なさい」言われました。私は予定表と筆記用具を持って先生部屋に行きました。
用件はさっきのミーティング同じ内容で「あれ?念のための確認かな」と特に変には思いませんでした。私が部屋に帰ろうとすると、先生は突然私を抱きしめました。突然のことで声も出ませんでしたが、私は「いやっ!汗臭いからダメです」と言って先生の腕を振り払いました。
先生は「お風呂のあとならいいんだよね」と言って私を部屋に帰してくれました。私は先生にシャワー終わりました」連絡すると「今からそっちに行くから鍵かけないで」返信が来ました。断ったら部活がやりにくくなると思い先生を部屋に入れました。先生もシャワーして来たようでした。
先生は私をベッド押し倒して全身にキスし始めました。私はそれを受け入れるしかありませんでした。私が入部したときに先生に一目惚れしていたからです。そのことを誰にも言えずにいました。先生は部屋着をあっという間に脱がせて私は下着だけになりました。胸を貪りように舐めて、手が下半身に達しました。
この瞬間私は「んあっ、はぁ」と声が出てしまい、その直後先生は下着を全部取って、先生も全裸になりました。私たちはベッドの上でほぼ一体になり、下半身は濡れて先生の手が下半身に出し入れ知る度にいやらしい音を立てました。私は先生のものを舐めさせられました。
先端がヌルヌルして透明なもので濡れてました。今度は先生が私の下半身を舐め始めました。「先生、くさいですよ」というと先生は「若い女の子のいい匂いがする」と言って舐め続け、私は自分で自分の胸を触りながら体をクネクネさせて、いやらしい声しか出ませんでした。
先生は突然手を休めて「かぶせるから待って」言って何かを始めました。それが終わると先生は私の両脚を大きく広げ「いい色だね」と言いましたは私は恥ずかしさで何も言えませんでした。先生は再び私の上に覆い被さりました。するとすぐに私のお腹の中に固く大きく温かいものが入って来ました。
自分の指とタンポンしか入れたことがないのにこの日は先生の指と先生の○○が入ってきました。殆ど痛みはなくて、あっという間に根元まで入ると先生はわたしを優しく抱きしめて「まな、好きなんだ」そういうと〇〇を入れたままそっとキスをしてきました。
先生の体が少しずつ動き始めると先生と私は「ああっ…はぁ、はぁ」という喘ぎはじめました。声がも動きも大きくなってくると「まなぁっ、最高にいいよ…はぁっと言うと私も「先生っ、すごくいいです…はぁ、はぁ…もっとしてください」と言ってしまいました。
先生の体が一段と大きく動くと「まなっ、イクかも」「イッてください」「まなと一緒にイキたい!」「わ、わたしもよ」先生が「イキそうっ!」というと私は「待って!まだ、はぁ、もう少し待って、はぁ、はぁ」というと先生は「もうダメ、出る!」行って果ててしまいました。私のお腹の中ではゴム越しに温かいものを感じました」そのまま抱き合って、せんせいの○○が抜けました。
コンドームの先端には白い液体がたっぷり入っていました。今度これをお腹の中に出そう、そういうと先生は私の大事なところを優しく拭き始めました。「まな、すまん、どうしても好きだったんだ」「先生いいんです。嬉しいです。先生の赤ちゃん産みたい。」「またこんどしようね」そういうと私と先生は裸のまま深い眠りにつきました。
翌朝、午前4時ごろに目が覚めると先生も目が覚めたようでした。私たちはキスすると再びきのうのように先生が全身を愛撫し始めて、またゴムをかぶせて入れてきました。さくばよりももっと濃密な環境でした。しばらくすると先生は「ああっ」と言ってまた白いものをゴムのなかに出しました。
昨晩よりも量が少なく見えました。
その年の10月上旬、私はいつものように先生のアパートに泊まりました。あの大会から何回やったのでしょうか。先生は「今日はまなにプレゼントがあるよ」と言うと「先生、嬉しいです」そういうと、私たちはいつものようにキスから始まり、胸、下半身へと進みました。私の方から先生の○○を咥えたり、私の方が先生の上になって私がリードできるようになっていました。
この日は先生がコンドームを付けるのが速く感じました。いよいよ○○が私のお腹の中に入ってきました。なんかいつも違う感覚でした。いつもより気持ちがいい、と思っているうちに「まな!まな!愛してる」「まなも先生のことが好き」こう言いながら先生は写生しました。
いつもより量が多くいつもより暖かく感じました。先生の○○が抜かれると「まな、ほら、見てごらん「いやぁん、恥ずかしいですよ」私は自分の大切な下半身見ると赤ちゃんゲートからドクドクと、いつも人ゴムの中にあるものが出てきました。拭いても拭いても少しずつ出るのでわたしはナプキンを付けてパンツを穿きました。
約1か月後、私は受験勉強のストレスで、いつもより先生との行為に走るようになりました。気がつけば来るはずの生理が来ません。またストレスで遅れてるな、と思って2ヶ月が経過しました。胸が張ってきました。生理の前兆大、と思っているのですが生理が来ません。
私は先生部屋に泊まって一連の行為が終わると「まな、最近の生理いつだった?安全な日を狙ってまた直接の出そうよ」と言いました。「なんか生理が2か月くらい遅れてる」というと先生は私を部屋に残して妊娠検査薬を買ってきました。私は先生トイレに行って来ました。ピンクの線が出てました。妊娠でした。しかも顧問の先生の子ども。学校に知られたら大ごとです。
なんとか隠し通して卒業式を迎えるました。2月の自由登校の間にお腹膨らみが目立つようになってました。卒業式では「学校がない分お菓子食べ過ぎてちゃったみたい」笑って誤魔化しました。
5月に私たちは結婚し、7月に私は女の子を出産しました。
今は幸せに暮らして、もう1人女の子が産まれました。

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コメント一覧 (2件)
これはおめでとうと言っていいのかしら?
教え子の女子生徒に手を出して妊娠させるエロ教師としか思えないんだけど。
まあ男性教師なんて卑猥な事件で世間を賑わせる嫌われ者の第一人者のに、結婚できてよかったんじゃない?
卒業前にバレてたら信用失墜行為で懲戒処分