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母親の再婚相手

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さきさんから投稿頂いた「母親の再婚相手」。

17の時に母親が再婚しました。
47歳のおじさんが父親になり同じ家で住むことになりました。
母親が幸せそうにしていたので私も嬉しかったけど知らないおじさんと同じ家に住むのに抵抗がありました。


毎晩エッチしてる声が聞こえるのも嫌でした。
数ヶ月経った頃でした。
母親が出かけていて家にはおじさんと私だけでした。
私は自分の部屋にいました。


ノックがありおじさんが部屋にきました。
ドアを開けたら中に入ってきました。
そしていきなりキスされました。
私は驚いて突き放そうとしましたが力が強く無理でした。


おじさんは何も言わずにキスを続けながら私の胸を触ってきました。
やめてと言っても無視されてお尻や胸を触ってきました。
部屋着の中に手を入れられ直接胸を触ってきました。
逃げようとしたけど後ろから抱きつかれ胸を揉まれました。


パンツの中にも手を入れられてお尻を触られました。
痴漢されてるみたいに立ったままいろいろ触られました。
あそこにも手がまわってきて執拗にクリを触られました。
私はそこでおしっこを漏らしてしまいました。


おじさんは喜んで私をソファーに座らせパンツを脱がされてお漏らししてびちょびちょになったあそこを舐め始めました。
かなりの時間舐められました。
実は私はその時エッチな経験はなく興味はあったけどどんなことをするかとかあまり知らなかったのでこんなとこを舐められるとも知りませんでした。


くすぐったいし恥ずかしいし変な感じがするし怖かったのを覚えています。
抵抗する力もなくなりぼーぜんとしていました。
おじさんは舐めるのをやめて服を脱ぎ出しました。
私は初めておちんちんを見ました。


大きくて立っていました。
おじさんはそのおちんちんを私の股に当ててきました。
私は入れられると思い泣きながら嫌がりました。


おじさんは大丈夫入れないからと言い私のあそこにおちんちんを当ててこすり続けました。
クリに当たって私の変な感じがいっそう強まりました。
おじさんは私の太ももにおちんちんをはさんだりして腰を動かしていました。


そして私に向かって精子を出しました。
お腹に精子がかかりました。
それをおじさんはテッシュで吹きまたキスをしてきました。
舌を私の口の中に入れてきていっぱいキスされました。


そしてまたあそこを舐めてきました。
私は気づいたら変な声が出ていたみたいでおじさんは喜んでいました。
しばらく舐められておじさんはまた今度気持ちよくしてあげると言い部屋を出て行きました。


それからは母親がいない時は必ずと言っていいほどおじさんは私の部屋に来て私にやらしいことをしてきました。
おもちゃを使ったり制服を着たままされたりおちんちんを舐めさせられたりしました。
口の中に初めて出された時は苦しくて苦くて最悪な気分でした。


でもそのうち気持ちいいとか言っているのが嬉しくなったりもしていました。
そういう関係が続きました。
おじさんは私に入れることはしませんでした。
そんな生活が続き1年が過ぎた頃にはおじさんのことばかり考えていました。


学校では友達がエッチを経験した話とか聞く様になり私は誰にも話せないけどエッチなことはいっぱいしてるのになぁって思っていました。
ある日学校で告白されました。
でも頭の中はおじさんでいっぱいで断りました。
私はおじさんが好きになっていたみたいです。


その事があってすぐおじさんとエッチなことをする日に私は入れて欲しいと言っていました。
おじさんは待ってたよと言って入れてくれました。
私から言うのを待っていたみたいです。


すごく痛いのかと思ってたけどいっぱい舐めて濡れてたからかそこまで痛くはありませんでした。
血もそんなに出ませんでした。
その日からは入れるエッチな事が始まりました。
だんだん気持ちよくなるのがわかりました。


私はおじさんとのエッチがしたいために母親のスケジュールとか気にするようになりました。
母親が家にいてもキスとかフェラとかするようになりました。
お風呂でエッチした時はドキドキしました。


家だけじゃなくて外でも会ってラブホテルとかでもするようになりました。
こんなんじゃダメだと思い他の人を好きにならなくちゃと思い彼氏を作りました。
でも彼氏とエッチしても気持ちよくなれずにおじさんを求めてしまいました。

それから数年経ちそんな生活が今も続いています。

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コメント一覧 (2件)

  • 17歳の娘がいるお母さんが再婚した理由は幾つかあると思います。
    男日照りの体を慰めて欲しい。娘が大学進学するための学費を出してもらいたい。
    47歳の男にとって余り良い条件でない結婚に踏み切ったのは親子丼の可能性があるから。
    お母さんと男の間にはそれを認める暗黙の了解があったと考えるのが自然です。
    再婚した男と娘が二人だけになる環境をお母さんはそれとなく作っていたのでしょう。
    娘がいつまでも「おじさん」と呼び続けることは母さんにとって好都合。
    近親相姦ではなく母と娘が共有する男、そう思うと負い目を感じなくて済みます。
    家で二人がいちゃついてもセックスしても知らない振りをするのがお母さんの役目。
    さきさんがおじさんの子を妊娠しない限りこの関係は続くでしょうから安心してください。
    お母さんに心配かけないように体内に射精されても妊娠しないセックスを覚えましょうね。

  • さきちゃんが可愛いからおじさん(義理のお父さん)は我慢できなくなったんじゃないかな?
    男はねエッチなことして敏感に反応する女には色んなことを教えたくなるものなの。
    2人の関係はお母さんにも友達にも言えないことだけど胸を張っていいんだよ。求められるってことは価値ある女ってことだから。いっぱいセックスしてエッチな声を聞かせてあげてね。
    数年経った今も続いてるってことはさきちゃんのおまんこが気持ちいいからなのよ。おちんちん挿れてもらってるとき「私って名器?」って訊いてごらん。なんて答えるか楽しみだね。私の予想では「さきのおまんこはタコ壺だよ」って言われると思うよ。

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