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母には言えないよ。

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うるるさんから投稿頂いた「母には言えないよ。」。

実の父親と関係を持っている私です。
お父さんとそういう関係になって今も悩んでいます。


でも、それ以上にお父さんに愛される実感がその関係を肯定しています
十年以上も離れて暮らし、やっと出会えたお父さん。
顔も忘れるくらいに年月が経ち、それでも私は実のお父さんに会いたくてお父さんを訪ねました。


いままで父娘として、過ごせなかった分も【父娘】として時間を取り戻したい一心でした。
ただ互いに、出会った時の違和感に気付いていればもしかしたら、こんな【男女の】関係にならなかったと思います。


初対面からお互いに父娘であることはわかっていたの。
ただ長すぎた時間の経過が互いをどこか【異性】としてみてしまっていたのです。それが【違和感】でした。
お父さんとの再会の時間が、【父娘から男女】にシフトしていったのは思えば自然の成り行きだったのではと。


母子家庭で育った私。経済的に貧しかった私は、進学の件で、母に迷惑をかけまいと勉学にいそしみ
異性に関心ありながらも彼氏をつくることもなかったです
お父さんとのデートは、私にとって【素敵な異性】との時間にいつの間にか変わっていったのです。
お父さんに本心を告げられた時、正直、驚きはありました
でも、そんな予感も漠然とあったし、心のどこかに(お父さんを受け入れたい!)という気持ちがあったのだと思います。


求められたとき、さすがに緊張はありました。なにせ、そういう経験は全くなかったからです。
不安と恐怖は確かにありましたが、不思議と相手がお父さんだったので、嫌悪感はありませんでした。
お父さんに任せた私は、次第にその甘美な時間にひかれ

そして初体験をその痛みの中で終えました。
お父さん自身を迎え入れられて、私はお父さんの【女】となりました。
現在も関係は続いています。でもこんな関係になったのを後悔はしていません。


お父さんとのセックスは単に身体だけの関係ではなくメンタルな部分でも私を支えてくれています。
世間では近親相姦は禁忌で忌み嫌われるものだと認識はありますが私にとって、お父さんはかけがえのない
愛すべき【男性】なのです。


それでも私を育ててくれた母にはさすがにこの事実を話すことができません。
私がお父さんのところに嬉しそうに行くのを見送る母。
私は複雑な思いで出かけて行っています。

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