エッチ体験談 15,000話 突破!!

従姉と

俺さんから投稿頂いた「従姉と」。

セフレがいる。相手は従兄の嫁さんのSさん。実は俺とSさんは昔…21年前にもセフレだった。
最初は当時、女子大生だったSさんに痴漢したのが始まりだった。

女に飢えていた俺は、当時男の経験がなかったSさんのお尻を毎日揉みしだいていた。抵抗する事もせず顔を隠しながら真っ赤になっている彼女のスカートの中に手を入れ、生尻に手を這わせながら、まんこに指を挿入した。一瞬ビクッとなるSさんを後ろから視姦する。そして電車を降りた時に目が合い、そのまま「セックスさせて」とお願いしてみた。黙って頷くSさんと俺は女子大生と高校生のセフレ生活を1年間送った。ちなみに電車を降りた後に近くの河川敷でお互いに初体験をした。その後は爛れた性生活だった。そして一年後にお互いに話し合って別れた。
数年後、社会人一年目の半ばの頃に従兄が結婚することになった。へー彼女いたんだ?みたいに思っていて式前の食事会の時に顔を見て唖然とした。Sさんだった。当の彼女も幽霊でも見たような顔をしていた。そして二人に子供が産まれ、子供が小学校へ行くようになるとSさんから従兄の愚痴やら、いろいろ相談事を受けるようになった。
「Sさん、溜まってんの?」
こういう風にからかうと「そんなことないわよ!」などと冗談を言いながらの生活だった。だけど年齢を重ねて熟れてきたSさんの体をまた抱きたいという思いにかられはじめていた。
ある日、いつものようにSさんから従兄の愚痴があった。電話で話していたが、会って話すため待ち合わせのネットカフェの個室へ向かう。行くと昼間からビールを煽るSさん。聞くと従兄が勃たなくなったという。その歳で…と俺は憐れむしかなかった。やはりSさんは溜まっているのだ。話を聞きながらSさんの太ももを撫でる。
「ん…」
とSさんは少し感じている。相変わらず顔を赤くしながらも手で俺の手を振り払おうとする。そのまま太ももの付け根を触る。
「ちょっとぉ〜真面目に聞いてよぉ」
困り顔のSさんを無視して俺は続ける。彼女も抵抗するらしてこない。そして
ヌルリ…
まんこに指を挿入する。Sさんは声を抑えて俺の方をジッと睨む。
「周りの人にバレたらどうするの!」
小さな声で嗜めるようにいうSさん。だが俺は彼女を抱き寄せて、2本目の指を挿入し激しい手まんを行った。身を捩らせながらSさんは快楽と、激しい指の動きに何とか耐えようとする。昔もこうだった。河原の茂みでしたときも、セフレとして過ごした1年間も、彼女はドMで俺がドSでちょうど良かったのである。身体を俺に押し付けながら声を殺しながらも、しっかり濡れてきている。3本目の指を挿入する。目を見開いて、自身の身体を激しく俺に押し付けてくる。手は愛液でベトベトだ。
「そろそろ欲しい?」
彼女は涙目と顔を真っ赤にしながら、うんうんと頷く。声が漏れるのを恐れて手で必死に声を押し殺している。だが、まだ挿入はしない。限りなく絶好させてからだ。3本の指を包み込むまんこがネットリと絡んでくる。そして中で激しく前後や中で指を広げるたびに洗い息の喘ぎ声を押し殺す。彼女の中から指を抜いて愛液まみれの指を舐めさせる。Sさんは少しもの足なさそうに指を愛撫する。そのままスカートを脱がしてパンツをズラして挿入。ヌメヌメとしたまんこのヒダが絡みつく。正常位でガンガン突きまくる。Sさんは快楽と羞恥心で完全に真っ赤になりながら必死に喘ぎ声を隠そうとする。
ビュルッ…
Sさんの胎内に盛大に中出し。
「なんで中で出すかな…?」
それに対して俺は悪びれもせずに
「はじめてのときも生だったじゃない」
するとSさんは俺を抱き寄せて頬擦りをしながら
「あのときも何度も妊娠しかけたの忘れた?」
と嗜める。
そのまま抜かずに2回目を後背位に入る。生で。
年の瀬の大晦日、従兄夫婦が俺の家へきた。俺の両親と従兄は子供を連れて近所のスーパーへ。Sさんは家事を、俺は部屋で仕事ということで家に残った。帰ってくるまで30分もかからない彼女の衣服は脱がさず、俺のみズボンを脱ぎ座位に講じる。服をめくりおっぱいに顔を埋めながら腰を動かす。ビチャビチャと精子と愛液が混ざったものが金玉や尻の割れ目に垂れてくる。
ドピュッ…ビュッビュッビュッ…
と胎内に直接出す。直ぐに何事もなかったように元に戻り、何事もなかったように家族と過ごす。彼女らが帰るまで目を盗んで何度も繋がる。
現在でも平日休みを利用してSさんとは繋がっている。いまこれを書いている横で彼女のまんこを激しくかき混ぜているけど

コメントを残す