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取引先が連れてきた部下の女性と生ハメ

たくやさんから投稿頂いた「取引先が連れてきた部下の女性と生ハメ」

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現在、私34歳の既婚サラリーマンです。
定期的に出張で名古屋に行っています。

昨年のある出張の日、その出張先の担当者岸本さん(40代オジサン)と飲みに行くことになり、泊りの出張になっていました。

出張先での仕事を終わらせると、
岸本さん「では、この後18時に、栄の○○というお店で待ち合わせね」
私「よろしくお願いします」
岸本さん「二人だとアレだから、部下を二人ほど同席させてもらっていい?」
私「もちろんです」

と言って、出張先を後にし、一度宿泊先のビジネスホテルにチェックインしました。
そして、18時になり、待ち合わせのお店に行くと岸本さんたちは既に到着していました。

岸本さんが連れてきた部下の二人は、一人が30代男性の五十嵐さん、もう一人が30歳女性の井森さん(井森美幸に顔がそっくりだから)でした。

取引先との飲み会なので、気を遣いながら、あまり馬鹿な事を言わないように、控えめに飲んでいたのですが、岸本さんたちはガンガン飲み、結構酔っていました。

しばらくすると、岸本さんと部下の五十嵐さんが、自社の事について熱く議論を始めました。
私は部外者なので、内容もわからず、ただ頷くしかなかったのですが、

井森「すみません。お見苦しいところお見せしておりまして(笑)」
私「いえいえ、大丈夫ですよ。こんな熱い議論ができる会社羨ましいです」

みたいな感じで、いつの間にか私と井森さんで話すようになっていました。
そのうち、二人の議論が「熱い」を超えて、険悪な雰囲気になってきました。
岸本さんもさすがにマズイと思ったのか、

「今日はお開きにしましょう。なんかすまんね、○○さん(私)」

と言って、お開きになりました。ヒートアップしていた、岸本さんと五十嵐さんは、そそくさと帰宅していまい、私と井森さんが残される形になりました。

井森「もしよかったら、飲みなおしませんか?このまま、お帰りいただくのは、ちょっと申し訳ないので」
私「気になさらないでください。でも、今日はせっかくの泊りの出張なので、もし井森さんが大丈夫であれば、少しだけお付き合いいただけますか?」

みたいな感じで、井森さんが案内してくれたBARで飲むことになりました。
会話をしていくと、井森さんについて以下のような事がわかりました。

・付き合っている男性がいる
・しかし、最近会ってない
・30歳になったし、結婚を焦ってきた

最初話を聞いたとき、「不倫でもしているのかな」と思ったのですが、本人から何も言ってこなかったので、聞くに聞けませんでした。いずれにせよ、男性関係には不幸感が漂っていました。

私は、取引先の会社の女性を、遅くまで引き連れてはいけないと思い、夜10時に差し掛かった頃に、

私「井森さん、遅くなったら申し訳ないので、今日はそろそろ帰りましょうか?」
井森「(多少間があって)そうですね」

その時、私は「井森さん、まだ飲みたいのかな」と思ったのですが、とにかく相手は、大きな売上をいただける取引先の社員なので、最寄りの駅まで送って、ホテルに帰るつもりでいました。

井森さんはBARを出る際、階段で少しバランスを崩してしまい、

井森「私、酔っ払っているかも。足に来ている(笑)」
私「大丈夫ですか?気を付けてくださいよ(笑)」

そう言ったら、

井森「駅まで、手をつないでもらえますか?真っ直ぐ歩けなくて」
私「いいですよ」

ちょっとびっくりしましたが、ここ何年も妻以外の女性の手を握っていない私は、ムラッと来はじめました。

井森は本当に酔っているみたいで、私の補助なしでは、まともに歩けない感じでした。こんな状態で地下鉄で帰すわけにいかないので、

私「井森さん、このままじゃ地下鉄に乗れないので、タクシーで帰ったらどうですか?」
井森「私、お酒飲んで車に乗ると、酔いが回って、すぐ吐いちゃうからダメ」
私「そうですか・・・」

井森「○○さんが嫌でなかったら、○○さんのホテルで少し横にならせてくれませんか?」
私「えっ?私はいいですけど・・・」
井森「大丈夫ですよ、○○さんは私のことなんて襲いませんから(笑)」
私「わかんないですよ、井森さん綺麗だし」
井森「そん時は、そん時で(笑)」

私には「そん時は、そん時で」でという回答が、「OK」に脳内変換されてしまい、この会話で完全にやる気モードに入ってしまいました。

井森とはその後適当な会話をし、歩いて5分ほどで、私が泊まっているホテルに到着しました。
井森は、私の部屋に入るとすぐにベッドにダイブし、うつ伏せのまま横になっていました。
タイトスカートから大きなお尻のラインが見え、すぐにでも飛びついて、犯したい気分になりました。

私は冷静を装いつつ、

「井森さん、お水でも飲みます?」

声を掛けると、井森は微かな声で何か言ってます。
井森の声を聞くために、私もベッドの上に上がり、

私「井森さん何ですか?」

井森は、私の声が近いことに気づいて、目を開けた瞬間に、
私は、井森の唇を奪いました。予想通り抵抗はされず、それどころか積極的に舌を絡めてきました。

私は、ディープキスしたまま井森を仰向けにし、ブラウスのボタンを外していきました。ブラウスを脱がすと、Cカップくらいのおっぱいが見えました。水色のブラの中に手を入れ、乳首を弄りました。

井森から吐息が漏れはじめたので、ブラジャーも取り外し、唇から、耳もと、首を経由し、乳首をゆっくり舐めはじめました。

井森の喘ぎ声は、とても可愛く、乳首を口に含んで舌で転がすと、大きな喘ぎ声を出しました。
タイトスカートも脱がして、パンツの上から、あそこの部分をたっぷり舐めました。中からも濡れていて、下着はびしょびしょに濡れてしまいました。

私には変わった性癖があり、女性にパンティを穿いてもらったまま、フェラをしてもらうととても興奮するということです。井森にもそうしてもらいたかったので、敢えて、パンティのまま攻めたのでした。

その後、井森が私の乳首を舐めはじめ、その後、フェラをし始めました。先ほど言った、パンティを穿いたままのフェラです。舌使いもさることながら、その姿は最高にエロく、不覚にも井森の口の中でイッてしまいました。

私「井森さんエロいからいっちゃった。最高に興奮した」
井森「うふっ。私はまだイッてないよ」

彼女がそう言ってきたので、パンツを脱がせ、あそこの部分を「ぺちゃぺちゃ」たっぷり舐めました。クリトリスで舐めイキさせ、Gスポット攻撃で指イキさせました。

私「四つん這いになって、その大きなお尻を突き出して」
井森「いや~ん」

と言って、四つん這いになりました。
ビジネスホテルなので、コンドームがあるわけでもなく、そのまま「ズボッ」と井森のバックから生のまま挿入しました。

井森のよがり声はとてもエロく、よがり声だけでも十分に興奮してきました。
その後、騎乗位に移ると、井森は自らグルグルと腰を動かし、「イクッ、イクッ」を連発しました。

井森のエロさに私もまたMAXになりつつあったので、井森を正常位にし、大きく股を広げさせ、ガンガン井森の子宮を突きました。

「壊れる~」「イクっー」「ダメッー」「気持ちいい」

井森は、色んな声を上げ、感じていました。私もとうとう我慢の限界達し、

私「井森さん、どこに出して欲しい」
井森「おっぱい」

私は、井森のCカップの上に射精しました。

私「あー、気持ちいい」

と言って、井森の胸に最後の一滴まで精子を放出すると、井森はそのままお掃除フェラをし始めました。と思っていたのですが、お掃除ではなく、そのまま本気フェラに突入したのでした。

あまりのエロさ、私の息子も再々勃起しました。そのままシックスナインに突入し、二回戦に突入しました。

そんな感じで、この日は5回程愛し合い、井森は始発の地下鉄で帰宅しました。私は、東京に戻る新幹線で多少仮眠はとれたもの、その日は睡眠不足と昨日の出来事を思い出して、全く仕事になりませんでした。

その出張先には、2か月に1度行くのですが、それ以来、井森の生理日や安全日を考えて日程を組むようになりました。

はい、名古屋出張の際は、毎回井森とセックスしています。

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