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遠い昔に聡子と過ごした懐かしい練馬へ再び

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遠い昔に聡子と過ごした懐かしい練馬へ再び 元彼さんから投稿頂いた「遠い昔に聡子と過ごした懐かしい練馬へ再び」。

20年ぶりにやってきた練馬駅、西武線なのに、東急の電車から降りた。
今は、色んな路線が乗り入れてて、一本で横浜まで行けると知って驚く。
駅から出ると、プラザトキワが懐かしい。
でも、その向かい側にあるはずのアンデスがなくなってて淋しい。
アンデスでよく聡子とランチしたっけな…


聡子、元気かな…
とりあえず、練馬区役所で用を済ませ、ねり丸に見送られながら区役所を出た。

せっかくだから、懐かしい街並を歩いた。
桜台方面に暫く歩くと、聡子が住んでたアパートがある。
あの部屋で、聡子のむっちりボディを抱いたっけ。
赤らんだオマンコに口づけて、ワレメに舌を這わせた。
聡子の吐息がは擦れた声を混じらせ、女子大生とは思えない色香を漂わせた。
聡子が俺の沈歩を口に含み、カリに舌を添わせておしゃぶりした。
そのテクは絶妙で、女子高生時代に四十路の既婚教師に仕込まれた舌技だった。

聡子の足を開かせ、生のままチンポを入れた。
端正な顔立ちの聡子の表情が歪み、色っぽい喘ぎが聞こえた。
聡子の両太腿を引き寄せるようにして腰を振ると、結合部からV字に開く太ももの付け根がたまらなくエロかった。
結合部から立ち込める淫臭が部屋中に広がっていった。
息も絶え絶えに感じまくる聡子は、Dカップを右往左往させながら仰け反り、シーツを握った。
俺も漏れる寸前だったから、抜いて聡子のDカップの下辺りに精液をぶちまけた。

ドロッとした精液の上に、俺の汗が滴った。
ティッシュで精液を拭いてやり、聡子を抱き寄せ、唇を重ねた。
美しい横顔が紅潮して、とても清楚な聡子に戻っていった。
女子高生のころは、さぞ清純そうな美少女だったろうに、単身赴任の四十路既婚教師に恥辱の調教を受け、アナルもハメ穴にされてた聡子…
四十路教師と磯路教頭の二穴挿入でセーラー服の襟を羽ばたかせていた聡子…
生理中は俺にアナルを差し出し、大腸に中出ししていた聡子…

俺も聡子も卒業したら実家のある街へ帰らねばならなかった。
故郷へ荷物を送り、アンデスで最後のランチ、あの時のエビピラフ、もう食べられないんだな…
聡子と二人、練馬駅から池袋へ向かい、そこから東京駅へ向かった。
「4年間、楽しかったよ。俺と過ごしてくれて、ありがとう。さよなら…」
「もう会えないけど、元気でね。しょなら…」
俺は東北新幹線、聡子は東海道新幹線、それぞれの改札へ向かって歩き抱いた。
二度と振り返らない約束で、すれ違うようにして背を向けたけど、俺も聡子も同じタイミングで振り返り、駆け寄って抱き合い、人目もはばからずディープなキスをした。

泣きながら笑いあって、
「今度こそ、さよならだ。」
「うん。さよなら。」
今度は振り返らず、ホームまで歩いた20年前を思い出す、東京駅…
「聡子…元気かな…幸せかな…」
あのころとは違う新幹線に乗り、故郷を目指した。
夕暮れが迫る中、車窓に俺の顔が映った。
「俺も、年取ったなあ…聡子もおばさんになったろうけど、きれいなままなんだろうなあ…」
そんなことを思いながら、缶ビールをあおった。

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コメント一覧 (1件)

  • 私も練馬に居ました。
    当時の彼女は音大生で、男子禁制のロック付き防音マンションに住んでて、エッチは私のアパートでしてました。
    彼女も桜台駅近に住んでて、よく、桜台駅の北にある喜多方ラーメン屋さんで肉ソバを食べてたのを思い出します。
    懐かしくなるエピソードをありがとうございました。

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