尿道マゾさんから投稿頂いた「修道院でシスターに尿道とアナルを穿られた思い出」。
大学を出て10年、リストラされて離婚して、逃げるように大学時代を過ごした街にやってきました。
あの頃、お世話になったシスターがいた修道院を訪ねると、あのシスターはもういませんでしたが、私のことを覚えてるシスターが一人いました。
事情を話すと、
「ここは男日照り、表向きは男子禁制、雑用する下僕として住まって、私たちのおチンポ奴隷になるなら、部屋を与えるけど?」
もう、背に腹は代えられませんから、シスターのおチンポ奴隷になりました。
パイプベッドに大の字に括られ、
「皆さん、今日からおチンポ奴隷が仲間入りしましたよ。」
そう言うと、ストッキングで亀頭をスリスリされて、ヒーヒー言わされました。
「勃起したわよ。久しぶりに男を味わいたい方は、お跨りなさい。」
そう言うと、一人の50代と思しきシスターが跨ってきて、腰を振り、そのシスターのオマンコに射精させられました。
「何十年ぶりかしら…男を味わうのは…」
と言いましたが、他のシスターは誰も跨ろうとはしませんでした。
後日、股パイプベッドに大の字に括られると、元泌尿器科の看護師だったという経歴のシスターが、何やらケースを持ってやってきて、ペニスを握って扱き、勃起させました。
そして、ケースを開けると、その中には見たことのないシルバーの何種類ものマドラーのような棒が並んでいました。
「これ、尿道拡張用のブジ―よ、今からこれをペニスに挿入して、尿道マゾんしてあげる。」
彼女は一本のブジ―にローションを垂らして、ペニスの尿道口に差し込んできました。
「一番細いのだから、楽勝で入るわよ。」
そう言ってボールペンの芯ほどの金属の棒を、尿道に差し込みました。
「次に、2番目に細いのを入れるわよ…」
尿道に挿入されている一本目をゆっくり抜いて、それより少し太い2本目をゆっくりと差し込んできました。
その後、4本目まで入れ終わると、球状が連なったような金属棒を手にして、
「これは強烈よ。耐えられるかしら…」
と言うと、結構太目なボコボコ棒をゆっくりと尿道に挿し込んできました。
今までのストレートな棒と違い、ペニスを内側から刺激され、思わず声が漏れました。
若いシスターもいる中、男性のシンボルをボコボコ棒で貫かれ、ヒーヒー言わされている様子を女性に見られるのは、男のプライドがずたずたに引き裂かれて行くのを感じました。
ゆっくり抜き差しされると、あまりの快感に射影したくなりましたが、金属棒で尿道を苛められて、射精するのを若い徐栄に見られるのは恥辱の極み、必死で我慢しました。
しかし、シスターはペニスを握り、ボコボコ感を強調させてきたので、我慢できずにドクドクと精液を溢れさせました。
「尿道を穿られて射精するなんて、変態だねえ…」
と嘲笑されました。
結局、2度ほど精液を搾りだされ、その後もフル勃起しなくなるまで太めのブジ―で尿道を穿られました。
その夜シスターの部屋でアナルにディルドを差し込まれ、無理やり前立腺を刺激されました。
すると、ツーンという刺激と共に次第に勃起してきて、シスターに跨られました。
シスターのオマンコにペニスが呑み込まれ、騎乗位で腰を振られました。
手動員のお仕置き調教部屋のパイプベッドに大の字に括られ、50代の熟女シスターに朝まで陵辱されました。
射精して萎えると、アナルからディルドで前立腺を刺激され、それでも起たなくなると、アナルバイブを入れっ放しにされて強制勃起、朝まで何発も搾り取られ、最後は空砲を打ってもぼきっせれれる地獄を味わいました。
そして、毎晩日替わりで色んなシスターに跨られ、射精地獄の夜を過ごしました。
修道院にいたのは8年、訳あって、私のことを覚えていた5歳年上の46歳のシスターと二人で、修道院を出ました。
そして、知らない街に平屋の家を借りて、シスターと二人で暮らして10年過ぎました。
シスターは56歳、私は51歳、今でも毎晩シスターに跨られる生ディルドとして暮らしています。
贅沢しなければ十分食べていける仕事に就き、生ディルドに徹して、普段は優しく美しいシスターを喘がせています。
でも時々、修道院にいた頃のマゾの血が疼き、シスターに尿道を穿ってもらいます。
そんな時、あの修道院での8年を思い出すのです…

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コメント一覧 (6件)
羨ましくて興奮したよ
なんか切ない
妄想やろ
尿道ホジホジ羨ましい
尿道が疼いちゃう
気持ちよさそう