エッチ体験談 12,000話 突破!!

自分で閉ざした元カノのドアのカギを捨てた俺

リグレ宮下さんから投稿頂いた「自分で閉ざした元カノのドアのカギを捨てた俺」。

2年半付き合ったとき、俺の2度目のプロポーズを断った元カノ。
「まだ、結婚する時期じゃないわ。」と言われた。
2年半も付き合って、結婚する時期じゃないって、俺には意味不明だった。

当時29歳だった俺は、もう元カノとは先がないと思って別れを告げた。

他の女と付き合っても、元カノを好きな自分の気持ちを確認するだけだった。
結局、閉ざされたドアの前に立ち尽くしてる俺がいた。
自分で閉ざしたドアなのに、未練があるから戻ってきてしまう。
元カノは、俺がまだ諦めきれていないなんて、思ってないだろうな。
勝手な別れだったもんな。
元カノ、泣いてたもんな。

先週末、男と歩いている元カノを見かけた。
小指同士で手を繋いで、楽しそうに歩いていた。
あの後、セックスしたのかな・・・
切ない・・・

週末、元カノはあの男に恥裂を舐められ、あの男の怒張をしゃぶって、その怒張で何度も恥穴を突かれまくってヨガったんだろうな。
元カノ、乳房をプルプルさせながら、ヒィヒィと仰け反ったんだろうな。
そろそろ安全日だから、あの男が週中に溜め込んだ精液を、恥穴の奥深くにたっぷり射精されたんだと思う。
あの男の怒張が抜けた後、ポッカリと開ききった恥穴から、ドロドロ~っと流れ落ちたのは、本気汁と精液が混合した2人の愛の泉・・・
元カノは身体の奥深くで愛の泉の熱を感じつつ、あの男の腕の中で満たされた気怠さの中、眠りに就いたんだろうな。

愛する男女にとって、本当に幸せな時間・・・
もう、戻ってこない元カノとの時間・・・
自分で閉ざしたドアのカギを捨てた俺は、そのドアを二度と開けられないのに・・・

2 COMMENTS

匿名

後悔先に立たず。
なぜ結婚には早いと思ったのか、自分は早く結婚したいことなど、話し合えばよかったね。
元カノさん泣いてたのに、意地になって別れたんじゃない?
バカだな。

返信する

コメントを残す