エミさんから投稿頂いた「主人が海外研修に行ってる際、隣人の男性に犯されエクスタシーに溺れている新妻」。
地方の都市の郊外でハウス栽培をしてるところに嫁ぎ、1年過ぎました。
主人は、新たに始める作物について、ヨーロッパに行き2か月過ぎました。
ハウス栽培について、主人の後輩であり、隣人の彼に手伝ってもらってました。
ハウスは家から離れていて、周りはハウスばかりです。
いつもの通り、隣人の彼とハウス内で作業をしてると激しい雷雨に見舞われました。
ハウス内で一休みしていると彼が私を後ろから軽く抱きしめ私のうなじに唇を当てるので私はすごく感じてしまってました。
衣類の上から胸を触られ、そして胸元を広げられ、直に胸を揉まれ、私は拒むことを忘れ、彼のされるままになっていました。
陰部から生あたたかな愛液が溢れるのを感じていました。
お腹の方から手を差し込まれ、陰部を愛撫されてると足が開いてしまい、、彼に膣の0.kまで愛撫されてると、頭がボーとしてしました。
彼は立ち上がっては、パンツを下ろしていきり立っている男根を私に握らせました。
主人のとは違い彼のは太くて大きく息づいていいるのには驚きました。
彼の指の動きで私が果てそうになると彼は指の動きを止めデープキスをされ,再び愛撫され敏感に感じるところを愛撫され、わたくしは彼に寄りかかり果ててしまいました。
彼にやさしく乳房や乳首を愛撫され、私の陰部は愛液が溢れて続けていて、初めて感じるかいかんでした。
彼は私を後ろ向きにさせ、陰部を大きな男根で擦り浅く挿入し、私があえいでいると奥深く突き立てられました。
膣の中に溜まっていた愛液でブチュブチュと隠微な音が起き、彼は浅く出し入れしては奥深く突き立てるので恥ずかしながら声を上げていました。
今まで主人との行為では2,3分でしたが、彼は行為を続けながら恥部や乳首そして陰核を愛撫され、私は2度、三度と果ててしまい、私が「もうだめ」と叫ぶと彼は激しく腰を使い私が悶え大きな声を上げるとドクドクと温かい精液が膣の奥深く帆と縛っているのをほとしばっているのを感じてました。
2日後、彼の誘われ少し離れたラブホテルに行き、浴室で戯れた後、ベットは時間をかけて前戯をされ2度ほど果てされ、挿入されてからはいろいろ体位を変え私は狂うほどでした。
彼は行為を続けながら私の耳元で「オマンコ」とか「オサネ」とか囁き私に「おまんこ」というように囁くので私も「オマンコ、オマンコ」とつぶやき「おまんこをめちゃくちゃのして」と叫んでしまいました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!