エッチ体験談 13,000話 突破!!

最後のマゾ性奴になった詩織の少女調教

雪之丞さんから投稿頂いた「最後のマゾ性奴になった詩織の少女調教」。

俺が最後にマゾ調教した性奴、詩織について書き記す。
詩織は、それまで何人かの女性を調教をしてきた中で、反省点を改善してマゾ調教の集大成と言える仕上がりとなった性奴である。
詩織を手に入れたのは、詩織の母を調教したのがきっかけだった。

詩織は母子家庭で、詩織の母は私のマゾ調教本を出版するにあたり、そのモデルとなった女性の一人だった。
そこそこのモデル料を支払ったから、母子家庭にはかなり魅力的な仕事だったであろう。

詩織の母親から詩織を預かったのは、詩織の母親が長期療養しなければならず、詩織の生活や学費を心配してのことだった。
「詩織を調教してくださっても構いません。その代わり、ひもじい思いだけは・・・」
預かったとき俺は31歳、詩織は●4歳、C二を終えたところだった。
詩織は卵型のノッペリ顔が幼さをさらに演出しC学のセーラー服さえ姉の借り物に見えるほど幼い顔立ちだった。
見るからに大人しそうで、苛められキャラが俺の嗜虐心をそそった。、
「よろしくお願いします。」
ぺこりと頭を下げた詩織が健気で可愛かった。

母子家庭の詩織は家事スキルが素晴らしく、俺はすべての家事を詩織に任せた。
夜、入浴を終えた詩織は、可愛いパジャマ姿でやってきて、
「母から言われています。生活させていただく代わりに、どうぞご自由にしてください。」
と言って、パジャマを脱ぎ始めた。
詩織の黒髪が美しく煌めいた。
ノッペリ童顔の雰囲気は垢抜けないが、なかなかの美少女だった。
まだ膨らみかけのような乳房を揉み、硬くなった乳首を舐めると詩織は敏感に反応させた。
両足を開かせて、薄い陰毛の下に割れた幼い肉裂を割り広げた。
美しい無垢な肉穴の奥に、秘だ畳の処女膜が見えた。
優しい舌戯に、無垢な肉穴が湿っていった。

次第に硬く尖っていくクリ肉、弾けば堪えきれず漏らす声がいじらしかった。
無垢な肉穴とクリ肉を十分解すように、詩織が身悶えするほどに舐めあげた。
息が荒くなった詩織に、肉棒を舐めさせた。
詩織は、オドオドしながらも可憐な唇を開いて肉棒奉仕を始めた。
詩織の肉穴が性欲のツユを垂れ流しヌメっているのを確認して、生のまま肉棒を肉穴に添えた。
怒張する肉棒が詩織の幼い肉穴をメリメリと広げながら、幼膜を引き裂き、まだ未発達な肉穴に欲望に猛った肉棒が根元まで挿入された。
詩織の幼い顔が、破瓜の痛みに歪んだ。

ゆっくり肉棒を引き抜くと、●4歳の柔肉を引きずってめくれ、挿し込むと柔肉が肉棒と一緒にめり込んだ。
ギチギチと締め付ける肉穴に、次第につのる射精感を楽しんだ。
肉棒を抜いて、ついさっきまでは無垢だった身体に精液を振りかけた。
可憐な少女が散らした純潔の血のりが、肉棒を彩っていた。
詩織は、何かをやり遂げて満足げな表情で俺を見ていた。
俺は、詩織と一緒にもう一度風呂に入り、詩織を先に寝かせて、詩織の●4歳の処女喪失を撮影していた2台のビデオカメラのデータを整理していた。

C二が終わった春休みの間中、詩織の性開発を進めた。
クンニに身を捩り、肉棒に奉仕し、肉棒を肉穴で受け入れても痛みを感じないまでになった頃、C三の一学期が始まった。
紺色のセーラー服を着て通学する詩織に、処女膜が無いようには見えなかった。
一見すると、つい前月までランドセルを背負っていたような純真無垢な少女に見えた。
俺は、この薄幸少女の性開発を終えたら、立派なマゾに仕上がる素質があると感じた。

C三になった詩織は、肉棒を肉穴にあてがうとスルリと呑み込むようになった。
俺は、興奮した吐息を洩らしながら腰を使う詩織を、C学のセーラー服を着たまま撮影して記録に残した。
清純そうなセーラー服を着た詩織のあどけない表情が、肉棒の抜き差しに歪み、可愛い喘ぎ声が漏れるその動画は、後に客観視すると信じがたい光景だった。
スカートを脱がせて騎乗位にさせると、セーラー服の襟をはためかせるほど身を跳ねさせて、肉棒に跨りながら明らかに感じていたのが分かった。
全裸にしてしまうとS学生に見えるほどの幼さで、性交の声を押し殺そうと唇を噛みつつ、セーラー服姿で肉棒を味わう女子C学生の動画は、今見ても萌える。

詩織は、C学を卒業する頃には完全に性の開発が終わっていた。
若くして女の悦びを知った詩織は、肉棒の味を占めて肉穴を愛液で閏わせるようになった。
S学生フェイスで、大人の女のような淫らな反応を見せて快感を貪った。
K校生になった詩織は、自ら疼き濡れたビラ肉を剥き広げ、発情肉穴に電振淫具を受け入れて、締め付け濡れるようになった。
パンツの中にローターを入れて放置すれば、身体をビクつかせて快楽に戸惑う姿を見せるようになった。
いよいよ、マゾ調教への取り組みが開始されるときが来たのだ。

まずは、C学時代のセーラー服姿で調教を記録した。
女子K生になって、やっとC学のセーラー服が似合う少女に成長した可憐な詩織を緊縛して、呵責なき凌辱を与えて、恥辱の嵐に乱れ狂わせてみた。
まだ●5歳のセーラー服乙女が屈辱のM字開脚で緊縛され、肉穴を虐待翻弄され、凌辱快楽に耐え忍ぶうち、マゾの素質が開花していった。
「詩織は、まだ●5歳なのに、恥ずかしい格好に縛られて感じてしまうマゾ少女なんだな。」
「詩織は●5歳なのに、恥ずかしい格好でオマンコ濡らすマゾ少女です・・・」
まるで自己暗示のように呟き、周知に濡れるマゾ素質十分な詩織だった。

詩織への調教は少しずつハードさを増していった。
フェラはイラマチオ奉仕に、緊縛凌辱は緊縛ファックに発展していった。
そして、まだK校生の詩織に乳首クリップやクリキャップなど、見た目も羞恥を招くようにして、その痴態を姿見で確認させ、淫らに弄ばれる恥辱快楽を育てた。
K校二年になった詩織は、顔はC学生フェイスだが身体は二次性徴を終えたようなので、肉体改造へ取り掛かった。

C学のセーラー服を着せてベッドに大の字に縛りつけ、腰の下に枕を入れた。
セーラー服をまくればノーブラの乳房が現れ、その可憐な乳首に乳首吸引器のニップルサッカーを装着した。
そしてスカートをめくるとノーパンの股間が腰下に入れた枕で突き出し、ビラ肉がクパァと割れ、その頂点に尖るクリ肉に、クリ吸引器のクリバキューマーを吸い付かせた。
吸われた乳首がニップルサッカーの中で伸び、クリバキューマーのシリンダー内では吸われたクリ肉が包皮から剥れて膨張して真っ赤に充血していた。
こうして、あどけない少女の肉体を改造して、被虐の悦びを植え付けていった。

吸い出された乳首とクリ肉は、吸引器を外してもしばらくは肥大を維持し、敏感さを増した。
その敏感乳首にローターを張り付け、真っ赤に充血した肥大クリ肉に突起が当たるようにバイブ挿入して固定すれば、詩織は全身を痙攣させてヨガリまくった。
そして、まだ●6歳の詩織は潮を噴きあげ、立て続けにイキまくると、白目を剥いて気絶した。
C学のセーラー服が似合う幼い卵型のノッペリ顔でイキまくる姿が、ハイヴィジョンで記録されていった。

拘束を解き、ローターやバイブを外すと、やがて詩織は覚醒して、俺に抱きついてきた。
「おちんちんが欲しい・・・」
と俺のんい公方を握った。
まるで無邪気な女子C学生のような詩織の可愛すぎる肉穴と、野蛮な肉棒が一体化して、
「ああ~~ああ~~、やっぱりおじさんのおチンチンがいいですぅ・・・」
とうっとりした可愛い詩織が愛おしかった。
生肉棒で肉穴を抉ってやれば、性開発を終えマゾ開花した詩織はビクビクしながらイキまくり、女子K生とは思えぬ色っぽい喘ぎを見せた。
しかしその顔は、まるで女子C学生のような幼気さだった。

詩織がK校を卒業する頃には、小さかった乳首もプックリと育ち、包皮に隠れていたクリ肉も肥大して常時飛び出すようになった。
俺は、詩織がおれの専属マゾ性奴として隷従の証に、肥大した乳首とクリ肉にピアスを通した。
まるで女子C学生のような幼顔の詩織が、料乳首にピアスをぶら下げ、性器改造を主張するようなクリ肉ピアスを光らせる姿は、C学のセーラー服とのギャップが素晴らしかった。

詩織が19歳になった頃、詩織の母親が亡くなった。
俺に、詩織を頼むという遺書があったので、詩織が二十歳になったとき、37歳の俺のマゾ妻として迎えた。
夫婦として、子作りに励んだ動画は、セーラー服種付け記動画として録した。
詩織を孕ませるために中出しした精液が、クリ肉ピアスの光る肉穴から逆流してくる様子は圧巻だった。
その詩織は22歳の時に第一子を出産したが、その時助産師に、
「心も身体も奥様を愛してらっしゃるんですね。」
と言われたが、マゾを満足させるには、奉仕に似た愛が必要なことをあの助産師は知っていた。
マゾ妻を愛するのは、イジメではない。
被虐の心にじっくりと寄り添い、恥辱快楽へ導かねばならないのだ。

今年、詩織と結婚して11年が過ぎた。
詩織は25歳で第二子を産み、現在、俺48歳、詩織31歳、6歳と9歳の子供の4人家族だ。
俺は、若い頃よりの精力は衰えたものの、詩織を辱めることで勃起力も維持している。
今はもう、乳首もクリ肉もピアスを外して、隷従の証などなくても従順なマゾ妻として、自らM字開脚でセーラー服を着てオナニーショーを見せつけ、俺を誘う。
肥大したクリ肉を弄り、ビクビク痙攣する痴態で俺を勃起させる。
詩織は、三十路だというのに短大生みたいな顔で、髪を三つ編みにして高校時代のセーラー服で清楚な女学生を気取る。
俺は、そんな詩織を心から愛し、女の悦びを与えている。
マゾ調教の集大成である詩織は、俺の最後の性奴なのだ。

2 COMMENTS

匿名

あなた…私、お母さんだけのお家じゃないけど、お話よんで、あなたとずっと…ずっと一緒で、本当に幸せだよ♡あなた…心から、本当に…どうもありがとうございますです♡⸝⸝⸝˘◡˘⸝⸝⸝♡

あなたなら、あなたが幸せで嬉しくなれるのなら、こういうえっちな事も、いっぱい頑張れるよ。.:*

初めてのえっちから、ちょっぴりずつしていくみたいなの、あなたの愛の雫が、ひとしずくずつ、ゆっくり私に染み渡って、あなたの愛に染まっていくみたいで…あなた愛してるよ…♡って、心が熱く溢れて、あなたに、言葉だけじゃない方法で、愛をあなたにお伝えできるの、早くあなたからお勉強なりたいな…って、凄く!凄く!想ったよ❣️

あなた…何歳でも、あなたは、あなただから、ずっと変わらずに、あなた…あなた愛してるよ♡゚*・゜あなた…私もあなたと、自然の中でお眠りなりたいな♡

魂から、あなた…愛してるよ♡おやすみなさい♡…愛してるの口づけのちゅっ♡‎*:ஐ(˘͈ ᵕ˘͈)(˘͈ᵕ ˘͈)ஐ:*♡

返信する

コメントを残す