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昭和の風景 〜 さおだけ屋 〜

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「昭和の風景 〜 さおだけ屋 〜」。

前回、Name 3 を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で暮らしていたS学2年生の私は、父が仲が良かった同級生のお母さんのおっぱいを吸っているところを目撃して以来、すっかりおっぱいに偏執するようになってしまいました(笑)

▲▲▲

快感亭ブラホック師匠の
笑和艶話から
『竿竹売り』を一席

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♪ たけや〜 さおだけ〜 ♪

昭和の頃耳に馴染んだこのセリフ
スピーカーから流して
物干し竿を積んだ軽トラックが
よく町内をまわっておりました

♪ たけや〜 さおだけ〜
   今なら1本 300円から〜 ♪

「ちょいとさおだけ屋さん。1本おくれ」

三十路のちょっと艶っぽい奥さんが呼び止めますと

「ありがとやすッ」

とさおだけ屋

「ウチの竹竿にヒビが入っちまってさ」

さおだけ屋はヒョイと物干しから取り上げて

「あー本当だ。ダメだこりゃ」

ボキッと真っ二つに折りました

「はいよ奥さん。1500円いただきやす」

新しい竿を物干しに掛けながら
さおだけ屋はことも無げに言います

「冗談はおよしよ。さっき300円っ言ってだじゃないかッ!」

奥さんも黙っちゃいません
さおだけ屋に食ってかかります

「あー300円のはさっき売り切れたよ」


さおだけ屋は奥さんの背後にまわり
ぷっくり膨らんだ乳をむんずと掴み

「こっちの竿ならタダで良いよ…ヒヒ」

ビンッと怒張した魔羅で
奥さんの柔らかなお尻を突きます

「あら…固くて丈夫そうな竿だこと…ウフフ♡」

さおだけ屋は奥さんのセーターを捲り上げ
プルンッと乳を取りだします

「ほお!洗濯板かと思いきやこいつは良い乳だ…どれひとつ吸ってやろう…」

チュッチュッチュッと
赤ん坊のように乳首に吸いつきました

「まあ失礼しちゃうわね(笑)…うふん♡」

乳首を吸われ奥さんも
だんだんトロンとした目になります

「チュウチュウ…吸いやすい乳首だな…どれこうしてやろう」

さおだけ屋は洗濯バサミで
大きく勃った乳首を挟みました

「あっ痛ッ…でもなんだか…あぁン♡」

両の乳首を洗濯バサミで挟まれて
奥さんは腰をクネクネ身悶えします

「さてこっちはどうだろう…」

さおだけ屋は奥さんのパンティーを脱がし
恥毛を掻き分けて覗き込みます

「奥さんのココ生乾きだね…ヒヒヒ」

さおだけ屋のゴツい指が
奥さんの蜜壺に挿っていきます

ズニュズニュズニュ…

「いやぁ〜ン…もっと湿ってきちゃうゥ〜♡」

さおだけ屋は抜いた指を舐めながら

「うーむ…泡立ちが悪いな」

と洗濯石けんを
奥さんの濡れた蜜壺へ挿れました

ヌルンッ
ヌブヌブヌブ…

「あハァ…イヤイヤ…早く竿をおくれよぉ〜」

奥さん身を捩って
さおだけ屋にねだりますが

「 物欲し(物干し)そうな顔して…スケベな奥さんだ…ヒヒヒヒ」

なんて上手いこと言いながら焦らして
ゆっくりとズボンを下ろします

「もー早くゥ〜♡」

そこへ奥さんの喘ぎ声を聞きつけて
亭主が庭へ飛び出してきました

「あっ!このヤロー人の女房のマンチョに何を挿れてやがる!」

さおだけ屋はひとつも慌てず
奥さんの蜜壺に魔羅の先っぽを
あてがっています

「あぁコレで最後だ」

亀頭からニュブっと挿っていきます

「あとは “ 竿だけ ” だから」

お後がよろしいようで

▲▲▲

お読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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