エッチ体験談 13,000話 突破!!

彼氏の前で姪とSEXしてみた

伯父さんから投稿頂いた「彼氏の前で姪とSEXしてみた」。

姪のバージンを貰うと同時にSEXの快感てものを教え込んだ。
そんな姪に彼氏が出来て、紹介すると家に連れてきた。
姪は自分の家のように寛ぎ、彼氏がいるのに俺の隣に座ってきてベタベタしてくる。

「彼氏君が可哀想だろ?伯父さんばかりに構ってないで彼氏君とも仲良くな?」
「今日は彼氏と伯父さんの顔合わせだから」
「やれやれ…いつまでも甘えたがりだな」
「ねえ、チュウしよ」
「おいおい、彼氏君の前だぞ?」
「早くチュウしてよぉ…伯父さんのチュウ大好きなのぉ」
彼氏君てば姪が何を言ってるのか理解できてない感じだ。
ポケッと姪と俺の会話を聞いてるだけだったので、姪を抱き寄せて舌を絡ませる。
「んちゅ…ちゅ…んむ…あはっ…やっぱり伯父さんのチュウ気持ち良い…」
「ちょっ!伯父と姪だろ!?何してんだよ!お前も俺の彼女だろ!」
「彼氏君が怒ってるぞ?」
「そんな事よりスイッチ入っちゃったからSEXしよ」
「おい!何言ってんだよ!伯父と姪だろ!?SEXってなんだよ!」
「うるさいなぁ…私の初めては伯父さんなの!いつも凄く気持ち良くしてくれるからよくSEXしてるのよ!」
「そんなに今すぐしたいのか?彼氏君が見てるのに?」
「伯父さんだってオチンポこんなに硬くなってるじゃない。フェラしてあげるからSEXしようよ〜」
こうなると姪は止まらないからな。
彼氏が見てようがお構いなしにフェラチオしてきた。
「すまんね彼氏君、私と姪はこんな関係なんだよ。初めてSEXしてから私のチンポが大好きでね、いつも生でしてるのさ」
「伯父さぁん、彼氏はほっといて良いからオマンコに入れてぇ」
「しょうがないなぁ、自分で入れてみなさい」
「やったぁ!伯父さんのオチンポぉ!」
膝になってきて自分からオマンコにチンポを入れる。
「あはぁ…オチンポ気持ち良い…今日も中に出してくれる?中に出してもらうの好きなの」
「中に欲しいなら出してあげるよ」
もう彼氏君は言葉も出ないようだ。
ただ驚愕した顔でこっちを見て姪が自ら腰を振っている姿を眺めてる。
「いつ入れても最高の締め付けだな姪ちゃんのマンコは。伯父さんの大好きなマンコだ」
「伯父さんのオチンポしか入れた事ないんだよ?伯父さん専用のオマンコなのに彼氏がやりたいやりたいってうるさいの、そんなにやりたかったらオナニーすれば良いのにね」
「伯父さん専用か、それは嬉しいな。彼氏が出来たと聞いたからもうSEXしたのかと思ってたよ」
「他の人とSEXするわけないよ、告白されたから試しに付き合っただけだもん」
「それじゃあ、これからも伯父さんとだけSEXするか?」
「一生伯父さんとだけしかSEXしないよ」
「良い子だな、それじゃ伯父さんと手作りするか」
「中に出る?いっぱい出して!」
「彼氏君に姪ちゃんのマンコが誰の物かハッキリ理解してもらわないとな!種付けするぞ!」
「きて!伯父さんの精子中に出して!」
ドクドクとマンコに精子を流し込んだ。
姪は背中を仰け反らせてビックンビックン痙攣してる。
「また中出しでイッたのか?好きだなぁ」
「だってぇ…中出し気持ち良いんだもん…中出しの良さを教えてくれたのは伯父さんだよ?」
「そうだったな、それでイケるようになったんだからますます伯父さん好みの女になったな」
「もっと伯父さん好みの女になるからこれからもSEXしてね」
「いくらでもSEXしてあげるよ」
まだ挿入したまま姪が舌を絡めてくる。
完全に存在を忘れられてる彼氏君は泣いてた。
「もういい!お前とは別れるし帰る!」
「あっそ…バイバイ。伯父さん、二人きりになったからベッド行こ?」
走って去っていった彼氏君はもうどうでも良いらしい。
ベッドに移動して今度はいつも通り裸でマッタリとSEXを楽しむ。
「明日には噂になってるかもな」
「そしたら告白してくるウザい男も居なくなって丁度良いよ」
「一緒に住めれば毎日SEXだからんだけどな」
「伯父さんの家に住みたいって一度お母さんに言ったらダメだって…」
「もう断られてたのか」
「うん、一人暮らしの伯父さんと私の二人きりで生活して何か間違いがあったらどうするの?って言われたよ」
「もう男と女の関係なのにな」
「そうだよね、でもそれは言えないからさぁ」
「だよなぁ…伯父さんも姪ちゃんから聞いたって事にしてお母さんに頼んでみようか?」
「頼んでくれるの!?お願い!もしそれで一緒に住めるようになればもっとSEX出来るんだよね!」
「善は急げで今電話してみるか」
「上手くいくように願ってフェラしてるからなんとか説得して」
姪にフェラチオされながら電話をかけた。
ちょうど姪の母親である俺の妹が電話に出たので話をした。
「姪ちゃんが一緒に住みたがってるらしいな、うん、うん、俺がそんな信用できないか?それに一人暮らしするより俺の所の方が安心出来るだろ?えっ?考えてもみろ、もし彼氏が出来たとかで家に連れてきても、俺が居れば下手に襲われなくて済むだろう?うん、これが一人暮らしならどうなる?変な男に付き纏われて部屋まで押しかけられたら大変だぞ?うん、そうそう、姪ちゃんの安全も守れるし身内の家なら安心だろう?」
それっぽい事を言ってるが、今こうしてフェラさせてるから全然説得力無いけどな。
「わかった、伝えとく」
電話を切ると期待した顔で見てくる。
「オーケーだって」
「やったー!これで毎日いっぱいSEXできるね!」
「その代わり勉強しっかりやって成績落とすなってさ」
「え〜、エッチの勉強なら好きだけど学校の勉強は嫌だなぁ…」
「勉強中もマンコにチンポ入れてあげるから頑張れ」
「それなら頑張れる気がする!」
こうして姪がここに引っ越してくることが決まり、三日ほどで引っ越しも完了した。
「宜しくお願いね?兄さん」
「任せとけ」
妹と義弟が帰ってすぐに姪がSEXしたがる。
「まずは片付け済ませちまおう」
「SEXしたいよ〜」
「面倒な事は先に済ませれば後でゆっくり出来るだろ?」
「一回だけ!一回中に出してくれたら片付けするから!」
「しょうがないなぁ」
姪の可愛いおねだりに流されてSEXしてから片付けをする。
休憩のたびにフェラされて倍疲れた。
「そう言えば学校ではどうだった?」
「仲の良い友達に聞かれたよ、『伯父さんとSEXしてるって本当?』って」
「なんて答えたんだ?」
「してるよって言った。それと今度から一緒に暮らすって」
「騒ぎにならなかったか?」
「ちょっと騒ぎになったけど、凄く気持ち良くしてもらえて良いよって言ったら、今度してる所を見たいって」
「見て何になるんだろうな?」
「何か彼氏とのSEXがあまり気持ち良くないんだって、だから何が違うのか見て覚えたいんだって」
「って事は彼氏と一緒に?」
「ううん、他の男にオマンコ見られたくないから友達だけだよ」
「そうか、それなら見せてあげても良いかな?」
「今度連れてくるね」

2 COMMENTS

シコるスキー

姪もクルクルパーだが、
伯父もクルクルパーですね!
哀しみが止まりません。

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