おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「Name 3」。
前回、 ママの夜行バス を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。
同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。
ひょんなことから
彼女と不倫関係になり
なんやかんやあり
結婚しました。
が…
セックスに奔放な元妻は
結婚後も男漁りはとまりませんでした(涙)
「同窓会へ行ってくる」
あるとき
突然元妻がそう言って出掛けました。
なんでもC学の同窓会で
地元で開催されるとのこと。
「実家に泊まってくるから帰るのは明日の夜だよ」
私には良いも悪いも言えません。
元妻の言うことには逆らえませんでした。
しかし…
同窓会という響きは
どことなく淫靡にも聞こえます…
久しぶりの再会に
少年と少女だった旧友が
男と女の関係になる…
まったくもって
よくあるパターンの
不倫への入口です。
しかも
実家とはいえ
一泊してくるとは…
アリバイ工作なんて
どうにでも出来そうです…
「…うん…行ってらっしゃい…
楽しんでおいで…」
モヤモヤするのを抑えて
私は作り笑顔で送りましました…
それから2ヶ月後です
お義母さんの還暦のお祝いに
元妻の実家へ私も同行しました。
お義母さんは離婚されて
お一人暮らしでしたが
たくさんのボーイフレンド(精子)がいて
若々しくあられます。
娘(元妻)も確実に
その遺伝子を受け継いでいます…
元妻がお風呂に入っている時です。
私は寝室にあてがわれた部屋で
テーブルに放り出されている封筒を見つけました。
便箋1枚と
何枚かの写真が入っています。
そのとき
私の第六感が働きました…
悪いとは思いながらも
震える手を押さえつつ
私は封筒の中身を確認しました…
写真には
ビキニ姿の元妻が
笑顔でピースサインをして写っています。
ちょっと前屈みで
おっぱいの谷間を見せたり
食い込んだ
マン筋がわかるカットもあります…
私の胸の鼓動が大きくなります…
そして
ベッドの中で
おっぱいを隠すようにシーツを被せ
タバコを咥え
笑顔の元妻が写っていました
どうみても
情事の後
誰かに撮られた写真です…
私は股間を固くしました…
写真に印字された日付は
忘れもしない
妻が同窓会へ行った日です
やはり妻は…
そして便箋を開くと
〜『2人きりの同窓会』楽しかったネ
またやろう! by コージ 〜
元妻の不貞は確定しました…
並んで布団に入り
私が元妻を求めると
意外にも素直に応じてくれました
隣の部屋でお義母さんが眠っています
私はさっき手紙を読んだ罪悪感と
元妻の身体を味わった
コージという男への嫉妬で
異様に興奮していました…
激しく唇を吸うと
元妻も舌を絡ませてきます…
唾液を塗りながら
元妻のアゴから喉元に唇を這わせ
コージも吸ったであろう
おっぱいへたどりつきます…
「ハアハア…おっぱい吸って良い?」
自分の妻の身体ですから
そんなこと訊くまでもないのですが
私はそれを口にすることで
さらに興奮します
「良いよ」
元妻は事も無げに答えました…
私は乳首を口に含み
音を立てて吸いました…
コージはどんなふうに吸ったんだろう
吸いながらチラッと元妻を見ると
目を閉じ
眉間にシワを寄せ
少し開いた口から
小さな喘ぎ声を漏らしています…
もしかしたら
コージに吸われた感触を
思い出しての喘ぎかもしれない
私はますます興奮しました…
マンコのビラビラを吸いあげると
喘ぎ声のヴォリュームが上がります
「お義母さんに聞こえるよ…良いのかい…」
意地悪く私は
マンコに中指と薬指を挿れて
肉壁を抉るように動かします…
「良いの…あっあっ…そこ…もっとぉ〜」
よっぽど
コージにはどうされたんだ?
って訊いてやろうかと思いましたが
珍しく私の愛撫に
身を捩り
泣くように悶え喘ぐ元妻の姿態に
私のチンコも待てなくなりました…
亀頭を
ヌルヌルのマンコを
クリから尿道へ
何往復か這わせます…
「挿れるよ…ほら…赤ちゃんだぁ…くふぅ」
ズニュリ…
ズニュズニュズニュ…
「いやぁ〜ッ……あハァ…あっあっ…」
亀頭が肉壁を分け入り
チンコがマンコに包まれる快感が
私の脳天まで駆け巡ります…
「あぁッ…赤ちゃん…赤ちゃん…赤ちゃ…ウッ…イク…イクぅ…」
私は興奮のあまり
1分と持たず
元妻の体内に射精しました
ドピュッ…
ドッピュドッピュドッピュ…
元妻は両手を投げ出して
お腹を波うたせています…
そして
すぐに自分から腰を引いて
私のチンコをマンコから抜き
枕元のティッシュで
精液を拭いました
私が元妻の隣に身体を横たえ
抱き寄せようとすると
「やめて。もう寝るんだから」
手を払いのけられて
私に背を向けました
私はその背中に尋ねます
「ねぇ…前に行った同窓会って…何人出席したの?」
元妻は振り返りもせず答えます
「そんなの忘れたよ」
私も食い下がりました
「まさか…2人ってことないよね?…男性出席者と…」
元妻はあくびをしながら答えます
「何人でも…たとえ2人でも同窓会なんだよ…ふぁぁ〜」
そう言って寝息をたててしまいました…
あの手紙はもしかしたら
わざと見えるところに置いたのかもしれません…
私は元妻に
完全になめられていたのです…(泣)
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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