ヨシキさんから投稿頂いた「私達父娘の面会交流は」。
「お父さん!気持ちいいよぉ…。」甘い声であえぐ娘が愛おしい。私は実の父親。三か月に一度しか会えないし、その一回につき4時間くらいしか過ごせないつらさ。
娘が10歳の頃、元妻と離婚し、協議離婚のなかで面会交流の取り決めもしっかり定めて今に至っています。離婚から6年が過ぎました。離婚後、特定との女性と付き合うのが怖くなった私はいまだに独身。元妻は再婚したみたいですが、娘は義理の父親と折り合いが悪いらしく、面会交流で私と過ごすのがいいみたいです。公正証書に記されているように過ごしています。
そんな娘と一線を越えてしまったのは娘が14の時でした。初潮を迎えた12の頃からそれまでと違う雰囲気を私は感じ、稚拙ながらも女性の魅力を醸し出しているように思えたのです。
面会交流のなかで父娘として過していながらこの頃になると私も娘もお互いを身近な異性として認識して過ごしていました。異性に興味を持ち始めた娘の好奇心を逆手にとって私は実の娘に性への目覚めを促すような声掛けや行動をとっていったのです。
娘は自分の好奇心に純粋で、私が教える性的な刺激に夢中になっていきました。普通、同意のない性的な行為は虐待であり、娘自身に拒絶されがちなことです。私もはじめ、そういうことをしたら娘から嫌われ、拒絶されるのではないかと心配しました。
でも娘にとって私は実の父親で、しかもどこか安心できる存在で、会いたくても決まった時間しか会えない存在としてとらえられてたみたいです。だから私からのモーションに対し嫌悪感とか恐怖心とか感じなかったとあとで娘本人からききました。
物理的に距離感があり、時間的にも会えない条件もあって、私の中では娘が本当の娘だとわかっているけど、なんだか離れて暮らしているうちに娘というより仲がいい魅力的な女子!という感じでだんだん認識が書き換えられていったように思えます。
それに従って娘を自分のオンナにしたいと思うようになっていったのです。
そして娘が14の夏休み、処女をもらいました。その頃までには私の愛撫にだいぶ濡れるようになっていました。でもさすがに怖かったようです。
「お父さん…本当にスルの?」先ほどまで私の愛撫で一度はイッた娘。肩で息をしながら私に尋ねてくる表情が色っぽかったです。
「そうだよ。」っと私は短めに返事します。いろいろ話すとかえって不安に感じるんじゃないかと思ったからです。そして私は娘に挿入していったのです。
「い、痛い!」そう言いながらも私を受け入れた娘。狭いながらも締め付け、温かなぬくもりを感じ、わたしはすぐに果ててしまっていました。
それ以来、面会交流は父と娘のセックスの時間と化しました。公正証書に親子のセックスの規約は記されてませんから(笑)。

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