おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「Name 6」。
前回、放置子が来る家 12 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。
同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。
ひょんなことから
彼女と不倫関係になり
なんやかんやあり
結婚しました。
が…
セックスに奔放な元妻は
結婚後も男漁りはとまりませんでした(涙)
……
「今日帰りにヘアカットモデルしてくるから遅くなるよ」
朝の出がけに元妻が言いました
「ヘアカットモデル?」
「そうだよ。床屋のおじさんに頼まれたの」
私と元妻が勤務している出版社のビルに
床屋がテナントで入っていました
当時でも廉価な床屋が乱立するなか
昔ながらの価格で営業していたので
客の入りは少なかったと記憶しています
もちろん私もそこではなく
1000円カットへ行っていました
「女の人が床屋でモデル?」
「女性客がいないからわたしに頼んできたんだよ」
何か引っかかりましたが
元妻がコートを羽織って出て行ったので
慌てて後を追いました
終業後
元妻が一階奥の床屋に入るのを見て
私は守衛室へ行き
グランドマスターキーを借りました
ここの守衛には
修正前のセックス写真を
時々渡しているので
快く貸してくれました
案の定入口に休業の札を下げ
施錠していますが
店内の明かりは点いています
わたしはグランドマスターキーで
こっそりと忍び込んで身を隠しました
「ね?奥さん…頼むよぉ」
バーバーチェアに座る
元妻の髪を撫でながら
店主が鏡越しに話しています
「ヘアカットって…
下の毛のことだったの?」
ほら!やっぱりです
私の予感は的中しました
「一度でいいから…女の人の
アソコの毛を剃ってみたいんだよ」
元妻も少し戸惑っているようです
「ウチは女性客来ないし…
俺は独身で女っ気も無いから…(涙)」
うそ泣に決まっています
「ねえ…どうしてわたしに
声をかけたの?」
店主の手が元妻の肩を軽く揉みます
「それは…奥さんが美人で…
魅力的だから」
撫でまわす手がデコルテに移ると
元妻の顔も満更ではなさそうです
「…わかった…モデルになってあげる」
チェアがクルリと反転しました
……
「ありがとう…奥さん…ネチャ…」
店主は元妻に覆い被さり唇を吸いました
ニチャ…
ヌチュヌチャ…
ニュブ…
元妻も店主の背に手をまわし
ネチョネチョと舌を絡ませています
「ネチョ…奥さんの…おっぱい吸いたい
ミチャ…」
店主が唇から首すじを舐め
手はセーターをたくし上げて
おっぱいを出そうとしました
「あン…おっぱいはダァメ…
お仕事したらご褒美に吸わせてあげる…チュッ」
元妻はスカートを脱ぎ
ストッキングとパンティーを下ろして
肘掛けに脚を乗せてM字開脚になります
「いやらしい匂いだ…フッヘッヘッ…」
黒々とした濃いめのマン毛の中に
ナメクジのような小陰唇が
ビラビラしています
「匂い嗅がないでェ…」
店主は櫛でマン毛を梳きます
「長くて固い毛だから…
少しハサミを入れるよ…グフフ」
店主はハサミでマン毛を切り揃えます
ジャキ…
ジョキ…
「ほぉら…だいぶビラビラが
見えてきた…」
店主が指で小陰唇を摘んで
軽く引っ張りました
「あっ…はぁァン…いやァ…」
元妻は身を捩って悶えます
店主はシェービングカップを
ブラシで泡立てて
元妻のマン毛に塗りたくります
「ウチのシェービングソープは
高級品だよ…ヒヒ」
シェービングブラシの穂先で
クンニするように
小陰唇
膣口
クリトリス
順に這わせると
元妻がブルブルと痙攣しました
「ダメ…あっあっ…逝く…ぁぁぁァ…」
元妻は軽く逝ったようです
「さあ剃るよぉ〜…動かないで…
動いたらこのビラビラ切っちゃうよぉ…へへ」
店主はいやらしい笑みを浮かべ
剃刀をクリトリスの上のマン毛にあて
指で小陰唇を広げました
ヌチャァ…
糸を引くような音を立てて
元妻のマンコが広げられて
ヌラヌラした膣口が見えます
「はひィィ…いやぁ〜ッ…」
クリトリスにわざと軽く刃を当てられ
元妻は恐怖と快感に悶え喘いでいます
ジョリ…
ジョリジョリ…
店主はマンコに顔を近づけて
ゆっくりとマン毛を剃ります
「お尻の穴の周りはどうかな…グヒヒ」
肛門の辺りに刃を当てられて
元妻が小さく悲鳴をあげました
「ひぃぃぃィ〜ッ…やめてェ〜」
店主がツルツルになったマンコに顔を埋め唇や鼻を擦りつけています
「ちゃんと剃れたかな…ヒヒヒィ〜」
舌を膣口に挿し入れ
抉るように舐めあげます
「うッ…うゥゥ〜ン…」
マンコを吸いながら
店主の手がセーターの中に忍び込んで
おっぱいを揉み揉みはじめました
元妻も手を重ねて
自分でセーターとブラジャーを
捲り上げます
プルンッ
34歳の私の妻のおっぱいが
露わになり
固く勃起した乳首が
吸われるのを待っています
「おっぱい…吸って良いよぉ〜」
店主の口がマンコから這い上がり
下乳をベロベロ舐めながら
乳首に近づいてきます
「想像通り良いおっぱいしてるねぇ…
吸っちゃうよぉ…チュッチュッチュッ」
店主はおちょぼ口で
乳首を吸いはじめました
チュゥチュゥチュゥ…
チュパッチュパッ…
「ハァハァ…吸いたかった…このおっぱい…ングングング…」
唾液がおっぱいを伝って
おへその辺りを濡らしています
「フフ…おっぱい美味しい?…あン…」
店主は乳首を吸いながら頷き
ズボンとパンツを下ろしました
ビビンッ
ギンギンに勃起したチンコが
元妻の太ももに当たります
「熱ぅ〜ぃ…ハァ…欲しくなっちゃう」
元妻は店主のチンコを握って
おねだりするように
膣口へ導きます
「へへ…旦那に悪いな…でも…
挿れちゃおう…ン…ここか?」
店主も一緒にチンコを握って
ふたりで膣口に当てがいました
ズニュリ…
「うんうん…そう…来てェ…ハァァァ〜」
ズニュゥゥゥ〜…
店主の太い竿が
元妻のツルツルの膣口から
膣壁を広げながら
子宮口に向かって
挿入されていきます
「挿ッたぁぁぁ〜!」
「あぁぁァ〜ッ」
ふたりは同時に歓喜して
唇を重ねました
しかし
今度は店主がブルブルと震えだし
唇を重ねながら呻き声をあげます
「ンふぅ…出る…出るゥ…ブヒュ…」
みこすり半も持たずに
射精しはじめました
「ヌチャ…良いよ…出して…レロレロ」
ふたりの重ねた唇から
泡になった唾液が漏れて
糸を引いています
ドピュゥゥ〜ッ
店主のお尻が収縮して
キン玉袋が窄まり
元妻に膣内射精しています
「くぅゥ…ぐふぅ…」
「ハァぁ…」
ふたりは唇を重ねて
動きを止めました
……
ヌボッとチンコが抜かれると
ひろがった膣口に
濃い精液が溜まっています
「たくさん出たね」
ツルツルのマンコを覗き込む店主に
元妻が笑いかけています
「こんなツルツルマンコを
旦那に見せられる?」
店主が指で精液を掻き出します
「旦那とはもうしないから大丈夫…あっ…」
ナメられてます…(涙)
「でも欲求不満になっちゃうでしょ?
俺がしてあげるよ…ね?…」
バーバーチェアを倒して
元妻の口にチンコを含ませます
「美人にしゃぶってもらうと…クハァ
すぐ勃起するぜ…ハアハア」
指で膣内の精液を掻きまわされながら
元妻は唾液を垂らし
店主のチンコを吸っています
「ジュボ…うん…ジュボ…うっ…オェッ」
喉奥までチンコを咥えて
えずきながら口を離すと
脚を開いて挿入のおねだりです
「エッチな奥さんだな…今度は
たっぷり突いてやるぜ…ン…」
ズニュゥゥゥ〜
「あぁぁぁぁ〜…アンアン…アァン…」
店主が根本まで挿入し
おっぱいを揉むと
元妻は甘い声で喘ぎはじめます
私はそっとその場を離れました…
……
終電で帰ってきた元妻が
シャワーを浴びようとする前に
声をかけました
「お帰り…髪型変わってないね…」
元妻はキッと振り返って言いました
「切ってきたよ!わからない?
わたしに興味ないからでしょ!」
嘘をついたうえに逆ギレしています
「頭髪じゃなくて下の毛を…」
私の言葉を最後まで言わせず
途中で遮ります
「何言ってるの?バカじゃない?
早く寝なよッ」
シラを切るつもりです
「お風呂入るんだから
アッチ行きなさいよ!」
中出しセックスの証拠隠滅と
ツルツルマンコを見せないつもりです
「床屋のおじさんと…
本当は何をしてきたの?」
勇気を振り絞って訊くと
フーッとため息をつきます
「だから毛を切ってもらったんだよ…」
そして
いきなりパンティーを脱いで
ツルツルマンコを曝け出しました
「あなたとの “ 不毛 ” な縁も
切ってもらったよ(笑)」
言葉が出ない私へ
開き直って
おマンコさせない宣言をしました
事実上の
離婚宣言です…(泣)
よく見えるマン筋から
トロリと精液が垂れました…
……
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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