おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 12」。
前回、 放置子が来る家 11 を投稿した者です。
若い頃の母の写真を見て
形の良いおっぱいに
興奮しました
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記を
ご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
実兄との濃厚なペッティングで
身体の火照りを鎮めようと
自慰をしていると
キイチ君が来ました
過去にわたしが撮影された
母乳セックスの動画を観せながら
わたしの乳房を見せろと
迫ってきます
「ねえ〜おっぱい見せてよぉ〜」
わたしは反射的に
キイチ君の手から
スマホを取り上げました
「あっ!何すんだよッ返せ!」
彼は取り戻そうと
わたしの手を掴みます
向かい合いで
互いの手を掴みながら
押し問答になりますが
彼の力はものすごく
とてもわたしが
敵うものではありません
「アッ!」
わたしが尻もちをつき
後ろに倒れ込んだとき
キイチ君も
覆い被さるように
倒れてきました
そのときです
偶然にも
間近に迫った彼の口が
わたしの唇に重なりました
ヌチャ…
ふたりとも驚き
しばらくそのまま
動きが止まります
まだ柔らかな
子どもの唇の感触が
わたしの唇に広がります
彼もまた
成熟した女の唇を
感じているのでしょう
静寂のなか
スマホから流れる
オサムが母乳を吸う
粘着質な音が
鳴り響いていました
すぐに我に返って
わたしはキイチ君の肩を
両手で押し戻し
唇を離しました
「おばさんとキスしちゃったぁ
ウヒヒぃ〜」
歓喜した彼は
不気味な笑みを湛えた顔を
また近づけてきます
「や…やめなさいッ…ング」
強い力で押さえつけられ
キイチ君に口を塞がれます
わたしは
我が子と同い年の子どもに
唇を奪われ
舌を捩じ込まれました
ニチャ…
チュブゥ…
ニュルン…
わたしの口の中で
キイチ君の舌が
ウニョウニョと蠢き
口蓋や歯の裏を
舐めまわします
「ンハァ…ネチョ…ジュル…」
成人男性の
粘ついたのとは違う
サラサラとした唾液が
わたしの舌をつたいます
子どもと…
息子と同い年のS学生と…
キスをしている…
この異様な現実に
なぜかわたしは
興奮してきます
実兄の舌とも違う
禁断の感触に
わたしも応えてしまい
キイチ君の舌を吸いました
「ン〜…ブチュウ…おば…さ…ング」
身体は大きくても
やはりまだ子どもです
成熟した女のキスに
一瞬たじろぎます
「ハアハア…ツバ…ちょうだい
ネバァ…」
唇を離し
唾液を垂らすよう
わたしは少し口を開いて
求めてしまいます
「大人のチュウだぁ…ヒヒ
トロ〜リ…」
キイチ君は
唾液を溜め
半開きのわたしの口に
垂らします
「ン…あふン…ジュル…」
わたしは彼の唾液を
舌で唇に塗りたくります
まるでグロスのように
唇がヌラヌラとてかります
小娘にはできない
熟女のなせる技に
キイチ君も
あの変態的な顔つきになりました
「はぁン…キスしてェ…チュブ」
わたしは
自らS学生にキスをねだります
「へへ…もう俺たち恋人だね
チュブ…」
キイチ君が唇を重ねてくると
ふたりの唇の間から
ネットリとした唾液が
溢れます
彼の鼻息がわたしの顔にかかり
拙い舌の動きで
わたしに絡みついてきます
そして
彼の手が
わたしの乳房を
ぎごちなく揉みはじめました
「いやァ…もっとぉ〜…チュゥ…」
彼の股間が固くなり
わたしの太ももに当たっています
「チュパ…おっぱい…柔らかい…」
舌を絡め
唾液を混ぜ合わせていた
わたしの膣口から
ブワッと淫汁が漏れたのが
わかりました
さっき
ホテルで兄に吸われた乳房が
また唇を求めるように
ブラジャーの中で
乳首が勃起します
玄関先で
S学生にキスをされ
乳房を揉みしだかれる
パラフィリア(性嗜好異常)の女は
ついに
ペドフィリア(小児性愛)
まで発症したのでした
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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