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熟女と付き合い若い娘と結婚する理想の性生活

新婚さんから投稿頂いた「熟女と付き合い若い娘と結婚する理想の性生活」。

昨年結婚した37歳の会社員です。
妻は女優の富田望生さんに似た朗らかムッチリタイプの22歳で、現在第一子妊娠中です。
妻と初めて会ったのは12年前、その時、妻はまだ小学4年生でした。

妻は、当時お付き合いしていた女性の娘さんで、現在はお義母さんになっています。

14年前、大学を出たばかりの新社会人だった私は、仕事で一緒になった34歳の女性と飲みに行き、勢いで関係してしまいました。
彼女は細●直美さんに似た奇麗な人で、バツイチでした。
大学時代、女子大生や女子高生としか付き合っていなかった私は、34歳の美人バツイチが放つ圧倒的な色気にクラクラしていました。
かつて結婚していて、毎晩夫婦の営みをして、オマンコの中に精液をたくさん出されて妊娠して、出産した経験のある女体は、女子大生や女子高生の女体とは全く別物でした。
オマンコも使い古された貫禄があり、若いオマンコより入れ心地が気持ちいいのです。

男の身体を知り尽くした彼女の淫気に惑わされ、ペニスを囚われ、骨抜きにされました。
艶めかしい性技で萎えることさえ許されず、若い肉体を貪り尽くされました。
何度もプロポーズしましたが、彼女は結婚は二度としたくないと言い、ズルズル関係が続きました。
彼女が40代になると、はち切れんばかりのピチピチ素肌とは違うやや緩みかけた体形が妙にエロくて、しかも溢れ出るフェロモンが30代のそれとは違い、性欲も増していました。
私は、彼女の恋人として、彼女の家に出入りするようになっていて、後に妻となる娘さんの勉強を見てあげたりして、仲良くなっていました。

中学、高校時代の妻は、ムッチリというよりポッチャリで、本人も気にして何度かダイエットしていました。
妻が高校を出て就職するときに告白されたのですが、彼女と相談して、彼女との関係を継続しながら妻と付き合い始めました。
妻のお願いから、妻の18歳の処女をもらいました。
薄い陰毛の下に縦筋一本の割目、広げると陰唇がほとんどないピンクの穴、その奥にギザギザの幕が穴をあけていました。
まだ男を知らない、ペニスの味を知らないオマンコを舐め、生のペニスで処女膜を引きちぎりました。

妻は、お色気満点の艶めかしいエロボディの彼女と比べ、ポッチャリしてくびれも少なく、ピストンするとお腹周りが波打ちましたが、セックスの快感を知っていくと、次第に引き締まっていきました。
そして、私に跨って腰を振るようになった頃には、ポッチャリからムッチリへ変わり、太腿のあたりのエロさが堪らないエロボディになり、結婚しました。
義母で培ったセックスのテクニックを、すべて妻に注ぎ込んで、私好みの淫妻に仕上がっています。
新婚時代は、週に1回は義母を抱いていましたが、その様子を妻に見学させたりしました。
愛する夫と自分の母が自分たちよりも息の合った淫猥行為を繰り広げ、口惜しさと嫉妬にまみれていました。
妻は寝取られマゾが開花して、私と義母のセックスを見ながらオナニーするようになりました。

現在、第一子妊娠中なので、夫婦の営みはありません。
専ら48歳の義母を抱く日々です。
48歳の義母の女体は熟して素晴らしい色香を放ちます。
いかにも熟女というオマンコは、閉じていてもドドメ色のビラビラがはみ出て、見た目がとてもイヤらしくて萌えます。
まるで黒アワビのようなドドメ色のビロビロのヒダを広げると、t魔よりも大きく赤らんで剥れたクリが飛び出てます。
そして赤い淫肉が愛液に光り、見ているだけで美味そうです。

妻に比べて愛液がトロトロして、濃いような気がします。
入れ心地は、妻のような圧迫感はなく、ゼリー状のジュルジュル感があります。
妻のオマンコはあまり激しく腰を振ると、すぐに搾り取られそうなキツさがありますが、義母のオマンコはいつまでも入れていたくなる吸い付くような気持ち良さがあるのです。
抱き心地も、ムッチリの妻より義母のほうが柔らかい抱き心地なんです。
やはり、出産と年齢と経験の差なのでしょうね。
女性は、歳を重ねた方が美味しいと思います。
ただ、似ている所もあって、喘ぎ声がそっくりです。

セックス経験豊富で、使い込まれたオマンコは、やはりエロくて最高だと思います。
私は、母娘丼を経験して思うのですが、熟女が若い男の有り余る性欲を楽しんで、経験豊かになった男が若い女に淫らを仕込むというのが理想ではないかと思います。
やがて義母は閉経し、年老いてセックスも控えめになっていくでしょう。
妻は子供を産み、育て、セックスを経験して淫らで魅力的なオマンコになっていくでしょう。
妻のオマンコが熟して美味しくなった頃、私の勢力は衰え、妻を喜ばすことができなくなるでしょう。
そんな日が来たら、私は妻を解放してあげようと思っています。
妻の熟したオマンコは、若い男に使ってもらい、その男が若い女を悦ばす時が来ればいいと思います。
その時まで、妻を大切に愛していこうと思います。

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