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19歳のときに筆おろしをしてもらったのは、他人によって開発済みのJS6

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19歳のとき、
筆おろしをした相手が非処女のJS6だった。

彼女は夏休み中バイトに行っていた民宿の娘。
素朴で可愛い感じの子。
小6にしては背が高く発育もよく、何より妙に色気のある子だった。

田舎の小学生らしく、服装はTシャツとミニスカート、
もしくは半ズボンと言うのが基本の格好。

だから小学校高学年らしい細くすらりとしたふともも、
ズボンの上から分かる小さくて形のいいお尻、
シャツを押し上げる発育途中のおっぱい、
たまには襟元から白い乳房が見えたり、
至近距離でパンチラしたりと、かなり刺激的な光景がしょっちゅうだった。

当時、自分はロリコンではないと思っていたが
小学生とはいえかなり発育のいい肢体を見て、かなりドキドキしていた。

また、環境上オナニーが出来なかったので、煩悩が貯まりに貯まってた。

んな日をすごし、そろそろバイトも終盤のある日。

割り当てられていた部屋に、彼女が宿題を教えてとやってきた。

見ると胸元が大きく開いた薄い生地で出来ているネグリジェ?を着ている。

自分の横に座りノートを開け、問題の解き方を質問している。

が、風呂上りらしい石鹸のにおいと胸元から覗く白い乳房、
薄い生地から透けて見る乳首とパンツ、
妙に艶かしい横顔を見ているうちに堪えきれずに勃起してしまった。

それを彼女に気づかれてはまずい、と思ったのもつかの間、
パンパンに膨らんだ股間に彼女が気がついた。

何とか言い訳をと思っていると、彼女は耳元で
「してあげる」とささやき、
手早くズボンのチャックを下ろしパンツを脱がせた。

いきり立つチンコをしばらく眺めていたが、
躊躇うことなく皮をむいて口にくわえた。

驚きと同時にこれまでにない快感。

彼女は舌先を使って尿道口を刺激したり、
チンコの側面を舐めたりと随分と手馴れた様子。

そのうちに強い快感が来て、彼女の口の中に発射した。

彼女は口の中の精液を飲み込むと、
射精してぐったりしたチンコを手に取り、
尿道口に残った精液を舐め取り始めた。

刺激されているうちに再び復活。

再びギンギンになったチンコを見て、彼女はすばやく自分の服を脱ぎ、
パンツを脱ぐと仰向けに寝て足を大きく開いた。

初めて見る女性のアソコ。

既にヌラヌラと光って妙にエロチックな雰囲気。
すでに薄いとはいえ陰毛も生えている。

すぐに挿入したかったけど、まずはおっぱいをもんでみる。

大人に比べれば小さいが形はよく、
揉むとフニュッと柔らかい。

女性の胸を揉むなんて初めての経験なので、
小学生相手に本気で胸を揉む。

気持ちいいのか彼女は声を出し、
乳首は硬く勃起し、アソコはますます濡れてきた。

そろそろ挿入を、と思ったところでどこに入れていいのか悩む。

なんと言っても女性器なんて見るのは初めて。
戸惑っていると彼女が気配を察したのか
彼女の手を添えて導いてくれた。

あっけないほど簡単に挿入完了。

彼女は痛がる風もなく次の動作を待っている。
とりあえず、腰を動かさなければと
AVで見た記憶を頼りに腰を動かすが、どうもうまくいかない。

ヘコヘコと体を動かしていたら、一度抜いてと彼女から。

やっぱり痛かったのかな?まあ小学生だし、と思っていたら、
仰向けに寝かされて、彼女が上になり自分から腰を動かし始めた。

あっと言う間に射精し、全て彼女の中に注ぎ込む。

真っ白になった頭でふと妊娠させたら、という思いが湧くが
それもどこか遠くのことのように思える。

やや落ち着きを取り戻したところで、
彼女に何か声をかけなければ、と思い、
乏しい語彙の中から相応しい言葉を選ぶ。

しばらく考え、相手は小学6年生の女の子なんだから
これが良かろうと思い、ややかすれた声で問いかけた。

「初めてだったんでしょ」
「違うよ」

即座に否定。

ややショックを受けつつも彼女の話を聞くと、
去年バイトに来ていたオジサンに処女を奪われ、
その後もじっくりと開発された結果すっかり快楽の虜になったと。

あっけらかんとオジサンとのプレイ内容を話す彼女の姿。

無邪気な少女と言うにはあまりにも艶かしすぎた。

その後、バイト最終日まで彼女とやりまくったのは言うまでもない。

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