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暑い夏の日に

次の手さんから投稿頂いた「暑い夏の日に」。

父が丁度、今の季節頃、長らく父と一緒の会社で働く女性の方と再婚した。

これを機に、2人の仲睦まじい関係を邪魔しようとせずに、祖母が残した家へ引っ越しをした。生前、祖母にはいずれこの家に住みたいと言っていた為、内装は今風な感じにして貰えた。

わずか数件しかない家周辺に、引っ越しの挨拶も兼ねてご近所巡りを始めた。
その中で、1人で住んでいるおじいさんは、縁側で将棋を指していた。
こんにちはの挨拶から始まり、将棋に心得のあった私に少し相手になってくれと
言われ、そのまま相手をする事に。生前の祖母の面影を残す私に笑顔が消えず、
夏になる頃には週に2回、3回と行く間柄になるまで時間は掛からなかった。

ある暑い夏の日、ラフな格好で、おじいさん宅へ向かうと、畑仕事しており、
そのままお手伝いをして、収穫した夏野菜で、簡単に料理をふるまった。
祖母の手料理も食べた事があるおじいさんは、私の料理も美味いね~なんて言い
ながら、2人で食べ、片付けをするからと私はおじいさん宅のキッチンで洗い物を
していると、背後に気配を感じると、そのままおじいさんに抱きつかれてしまった。

あとで聞いた話だけど、生前の祖母とも関係があって、祖母より当然スタイルの良い
私を抱きたいと言った。私のラフな服装で誘惑したかなと思い、反省もあるけど、
この70歳を超えても、なお性欲がある事に純粋に驚きが隠せなかった。

洗い物を終わらせ、完全に興奮気味のおじいさんに何処でするの?と聞くと、エアコンのある寝室でとなり、2人で入った。あんまりキレイな布団ではなさそうだけど、
もう相手はヤル気満々なので、焦らしても仕方ないかと、手早くパンティだけの姿になると、背後へ回ったおじいさんの手がおっぱいに伸び、揉みしだかれ、パンティの
上から触っていた手も中で弄りだした。

ゴツイ手で触られながら、おじいさんの愛撫を受け入れ、そろそろと言われたので、
まずは正常位で、おじいさんのちんちんを受け止めた。感触を確かめながら、すぐに
腰を振らず、私とキスして、それからゆっくりゆっくり動かしていった。

まあ、老練のテクに痺れ、痛いだけがセックスと思っていた私は見事に騙され、大きな喘ぎ声で感じてしまっていた。そして、腰振りが早くなった頃に私の確認なしで
中へ出されてしまった。あ~、ヤラれたと猛省するばかりだけど、ゴムがしてあるよなんて言うその顔はいたずらっ子の様で少しカワイかった。

ゴムを取って、精子が少し残るちんちんをフェラでキレイにしてから、ビックリしたとだけ伝えると、祖母と関係してる時は、ずっと中で出してたと言ってた。
そりゃあ、閉経してれば大丈夫だけど、中で出したい時は事前にお願いねと伝えた。
休憩に入り、その間もおじいさんの手は私の敏感な所へ伸びていて、散々弄ばれた。

カラダの関係が始まれば、当然、ナシでという訳にも行かないので、今でもおじいさんの相手をしています。中出し経験はまだありませんが、相手からしたいという一点張りで、何とかなだめています。この先は、もう許してしまうでしょうね。

2 COMMENTS

匿名

性欲が強いおじいさんかもしれないね。

そんな人だと、強引に出されるなんて事も大いにあるでしょう。

注意してくださいね。

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次の手

えっと、この体験を載せた翌日に、根負けして中出しセックスを許しました。

安全日だったからと言ってしまえばの感じですが、今は許さない方が良かったとも
言えます。1回許せば、この次もな感じなので、私が良いよと言うまでは、暫くナシねって言ってます。

70歳を超えても、アレが機能するうちは、男性なんですね。

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