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生挿入中出しで童貞を失った初体験の思い出

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泡沫さんから投稿頂いた「生挿入中出しで童貞を失った初体験の思い出」。

初体験は高2の夏、相手は4歳年上の大学3年の女子大生。
裕木奈江に似た可愛い人だった。
毎朝同じ電車に乗ってて、何となくお話するようになって、高2になったとき、
「私の彼、卒業していなくなっちゃったんだ~」

って寂しそうな顔してたから、
「オレ、彼氏に立候補しちゃダメ?」って言ったら笑われて、
ダメかと思ったら、「いいわよ。」って、嬉しかったな。

夏休み、彼女が帰省するちょっと前、彼女の部屋で薄着の彼女の胸元と露出の多い太腿に勃起してモジモジ、すると彼女は、
「どうしたの?あれ、もしかして、エッチしたいの?」
と言った。
「初めてなんじゃない?いいよ、まだ生理来てないみたいだから・・・あ、だったら生でもいいわよ。」
童貞の緊張を完全にお見通しで、
「最中に生理来るかもしれないから・・・」
とカーペットにバスタオル敷いて、スカートとパンティを脱いでくれた。
そして、指でオマンコを拡げて見せてくれた。

どうやら視姦で濡れようとしたようだったけど、当時の俺にはそんなことはわからず、彼女の目論見通りに凝視した。
我慢できずに裸になると、彼女も上を脱いで女体を披露してくれた。
「ゆっくり入れてね・・・」
と言って、仰向けで足を開いて、オレの腰を掴んで引寄せ、ギンギンのチンポの先っぽをオマンコにあてがったので、オレはゆっくり腰を落とした。
初体験が生挿入で、すごく興奮した。
「お姉さん、童貞貰っちゃったね。ありがとう。」
そう言って笑った笑顔は裕木奈江にソックリだった。

教えられたわけでもないのに、自然にピストンして、そして抱き合ってキスした。
初セックスの後にファーストキス、順序が逆だなあなんて思いながら、彼女を味わっていたけど、僅か3分で、
「ああっ!で、出そう・・・」
と言ったら、
「そのまま中に出していいよ・・・」
ドクンドクンドクン・・・と彼女の中に出した。

一度体を離したけど、まだビクビクしてるチンポを見て、
「まだ生理来てない。もう一回する?」
と股を開くと、さっき出した精液がトロトロとオマンコから流れ出ていた。
オレは彼女に覆いかぶさって、もう一回入れた。
今度は少し長持ちして、途中、我慢を入れてもさっきの倍くらいの時間しか持たず、彼女のオマンコにピュピュピュと射精した。

アパートのユニットバスでシャワーを浴びて、彼女にチンポを洗ってもらっているうちにまた勃起してきて、
「高校生の精力って凄ーい。」
と言って3回目のセックスをした。
今度はかなり持たせることができて、3回目の射精を彼女のオマンコにドピュっと放ち、チンポを抜くと血だらけ、
「あっ!生理来た。勃起しても4回目は無しよ。」
と彼女が微笑んだ。

あの時のセックスは忘れられない。
夏休みが終わって彼女が戻ってきたら、毎日のように彼女のアパートに行ってセックスしてた。
もちろん殆んどコンドームをしてのセックスだったけど、コンドームしてたほうが刺激が伝わらなくて、15分くらい持った。
俺は高校を卒業して上京、彼女は大学を卒業して帰郷、お別れするまで300回はセックスしたと思う。

最後のセックスが終わった後、オレ泣いちゃって、彼女に抱きしめられた。
でも、彼女も泣いていたと思う。
何度も振り返って手を振って、彼女なアパートから遠ざかったオレ。
平成4年2月下旬の寒い日だった。

彼女、50歳になってるなあ。
オレの初体験の初彼女、今、どこでどうしてるのかなあ。
幸せでいてくれるといいなあ。
一目でいいから、会ってみたいなあ。

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