17,000話以上掲載!!毎日更新!!

ママの夜行バス

[AD]

[AD]

おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ママの夜行バス」。

前回、 タッチ タッチ アソコに タッチ を投稿した者です。

7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。

秋は行楽の季節です。

駅前のバスロータリーで
これから旅行でしょうか
キャリーバッグを引く親子連れの姿を見ました。

30代のご夫婦と
10歳くらいの男の子。

奥さんは身体にピッタリとフィットした
ニットセーターで
形の良いおっぱいの膨らみや
ストレッチジーンズに包まれた
お尻にはパンティーラインが
クッキリと浮いていました。

私の妄想が膨らみます…

♡♡♡

「このバスに乗るんだぞ」
「夜行バスって初めてだわ」
「わーいッバスだバスだ〜」

キャリーバッグを預けて
3人はバスに乗り込みます。

「あれ?誰もいないぞ」

車内には誰も乗客がいません。

「本当ね…でも指定席だから…」

とりあえず指定の座席を確認します。

「じゃあアナタとタカシは1番前のシートね…わたしは…」

ご主人と息子くんは最前列のシートに座りました。

「タカシ!まるで運転席みたいだなッ」
「やったぁ〜1番前だ!」

ご主人と息子くんは大騒ぎして喜んでいます。

「ほらほら2人とも。大人しく座りなさい(笑)」

奥さんはひとりで1番後ろのシートに座りました。

しばらくすると
40代半ばくらいのスーツ姿の男性が乗り込んできて、奥さんの座席に近づいて来ました。

「えーと…あっここだ」

スマホを見ながらシート番号を確認して、奥さんの隣に座ります。

「私、梅田までの乗車ですがどちらまで行かれます?」

通路側の席に座る男性が、奥さんに尋ねました。

「わたしも梅田までです。万博へ行くのですが直行便が満席でしたのでこの便で…」

男性は頷いて名乗りました。

「私は村中と申します。大阪出張ですが新幹線より安いのでこのバスにしたのです」

村中さんは、改めて奥さんを見てニヤリとします。

「いやあこんな美人と同行できるなんてついてるな(笑)」

村中さんはチラッと奥さんのおっぱいの膨らみに視線を送りました。

「まぁお上手ね(笑)よろしくお願いします」

どうやら家族で万博見物に行くようです。

♡♡♡

「高速に乗ると何ヶ所かサービスエリアに寄りますよ」

自動車メーカー勤務の村中さんは
夜行バスが初めてだという奥さんに説明しています。

「そこで休憩なんですね。トイレ我慢できるかしら(笑)」

そのとき
バスが大きく右折しました。

「おおっと!あっ…」

村中さんは大袈裟に奥さんの側に倒れ込み、おっぱいに顔を埋めました…

「あぁ…すみません。でも助かった…この素晴らしいエアバックのおかげだ」

村中さんは両手で奥さんのおっぱいをモミモミしはじめました…

「まぁ素敵だなんて…お上手ね(笑)」

村中さんは奥さんの首筋に唇を這わせ
耳に息を吹きかけます…

「私はエアバッグの研究をしているのですが…参考にさせてもらえませんか?」

奥さんも村中さんの背中に腕を回して

「わたしのでよろしければ…どうぞ♡…でもその前に…ン…ヌチュ…」

ふたりの唇が重なりました…

ブニュ…
ニチュ…
ネチョ…

互いの舌を絡め
吸いあい
唾液を混ぜあわせています…

「クハァ…ヌチュ…いやン…」
「はふぅ…レロレロ…奥さ…ブチュ…」

村中さんはセーターの中に手を入れて
奥さんのおっぱいをまさぐります…

「はひぃ…おっぱい吸いたい…ニュチュ…」
「い…いいわよ…ニチャ…あン…」

奥さんはセーターをたくし上げ
ブラジャーを外しました…

プルンッ

形の良いおっぱいが
バスの振動に合わせて揺れています…

「お…おっぱいだァ…うひぃ」
「うふふふ…ほぉらぁ…吸ってェ♡…」

村中さんの薄い唇が
ぐみ色の大きめな乳首を含みました…

チュッ…
チュチュ〜ゥ…
チュッチュッチュッ…

バスの走行音に
村中さんのおっぱいを吸うが
重なります…

「チュバッチュバッ…奥…チュウチュウ…」
「はぁぁ…気持ちいい…もっと吸ってぇ…」

そのとき

「ママぁ〜万博の予約券持ってる?」
「清美〜ちょっと見せてくれ」

ふたりはシートの陰に深く身を沈めます
村中さんは乳首を口に含んだまま
音を立てずに吸っています…

「あっ来ないで!走行中は座席から離れちゃダメよ…」

奥さんは村中さんに授乳しながら
咄嗟に機転を効かせます。

「そうだった。じゃあ後でサービスエリアに着いたら見せてくれ」

ご主人と息子さんはまた前を向きました。

ふたりは顔を見合わせて微笑みました
そしてまた
ネットリと唇を重ねます…

「奥さん…ヌチュ…オイル漏れしてますよ…」

村中さんが奥さんのジーンズに手を入れます…

「えッ…大変だわ…あっあっあっ…」

奥さんは自分からジーンズとパンティーを脱ぎました…

ゴワゴワとした濃い陰毛から
ヌラリとしたマン筋が覗いています…

「すごい熱気だ…オイル漏れはどこだぁ…」
「いやぁ…ハアハア…早く…塞いでェ♡」

村中さんは両手でマン毛を掻き分け
マン筋をひろげると
舌先でクリをひと舐めしました…

「あっ…イヤっ…あっ…あぁぁぁぁ…」

奥さんはおっぱいを掴んで
身体を海老のように反らせました…
艶めかしい喘ぎ声が
エンジン音に共鳴します…

「甘いオイルが…溢れてきた…ニチャ…カストロールだぁ…」

村中さんは
クリを吸いながら
指を膣に挿れて掻きまわします…

「いや…いやぁ〜ッ…もう…ダメェ〜ッ!」

ビクンビクンと身体を震わせて
奥さんは逝きました…

「ハアハア…今度は…わたしが…ハアハア…点検してあげる♡…ん…ンン…」

奥さんは四つん這いになり
お尻を突きだします…
村中さんは “ シフトレバー ” を握ると
濡れた膣口にあてがいます…

「バックします…」

ズニュ〜ゥゥゥ…

「はぁぁぁ…挿ったわァ…おっきい…あぁ…アンアンアン♡…」

村中さんの “ シフトレバー ” が
奥さんの膣にズッポリ挿入され
ピストンしています…

ズニュリ…
ズビュッ…
ズニュズニュズニュ…

村中さんは身体を離し
一度乳首を吸い
そのまま正常位へと移ります…

「奥さん…くぁぁ…熱い…焼けつくゥゥ…」
「シフトチェンジ…トップギアよぉ〜」

ズニュッ…
ヌボッ…
グッチョングッチョン…

「いいッ…すごいッ…また…イキそう…あぁぁ…」

ふたりは抱きあい
唇を重ね
昇りつめていきます…

その時
転がった缶ジュースを拾いに
息子くんが現れました!

「ママ?…おじさんと何してるの?」

目を丸くして驚き
拾った缶ジュースを持って
立ちすくみます。

「タカシどうした?…え…」

息子くんの後ろからご主人も現れ
自分の妻が性行為をしているのを
目の当たりにしてしまいました。

「きッ…清美ッ!何をしてるんだッ!」

ご主人がワナワナと震えながら絶叫しました。

「何って…カーチェイスよ…あッ…あぁぁッ…」

村中さんは奥さんの乳首を吸いながら
ブルブルと痙攣します…
膣内射精がはじまりました…

ドピュッ…
ドピュドピュドピュッ…
ドクドクドク…

「ママッ!どうしておじさんにおっぱい吸われてるの?ねぇッママぁ〜」

息子くんは訳もわからず泣き出しました。

村中さんは最後の一滴まで
精液を奥さんの膣内に注ぎました…

「清美ッ!離れろッ…離れてくれぇ…」

ご主人も男泣きしています。

村中さんは
おっぱいを吸いながら
ご主人と息子くんを睨みました。

「コレはファミリーカーじゃねえんだよ…ツーシータだ…失せろッ!」

奥さんは
ヌルリと膣から抜いた
 “ シフトレバー ” を握ります…

「でも…赤ちゃんできたかも…うふッ♡」

身体を起こして
村中さんの “ シフトレバー ” を
口に含みます…

「ハァぅ…ング…クチュクチュ…」

 “ シフトレバー ” が
また大きくなります…

「ふふふ…大丈夫さ」

奥さんは村中さんに跨り
漏れた精液塗れの
膣に挿入します…

ズニュゥゥゥ…

ふたりの結合部から
卑猥な音が湧きあがります…

「チャイルドシートを装着するからな…わっははは〜」

村中さんの笑い声が
夜行バスの車内に響きわたりました…

♡♡♡

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

[AD]

[AD]

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次