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再会した元妻は縄師のモデルをしていた

元夫さんから投稿頂いた「再会した元妻は縄師のモデルをしていた」。

元妻と別れて15年、俺が転勤して娘とも会えなくなって12年の歳月が流れてた。
離婚してすぐの頃は、子供のことばかり考えてたけど、離れてからは元妻のことを思い出してた。

元妻の笑顔、声、セックスしてるときの声、そして夫婦だった10年間俺専用だった女陰、思い出してはニヤけて、我に返って落ち込んでた。
転勤した先では、飲み屋のママとか、旦那が単身赴任中の女上司とか、50代の閉経おばさんの相手をしてた。
最初はヤラせてくれるからだったけど、50代の閉経おばさんって、独特のエロスがあることに気付いてから夢中になった。

飲み屋のママも、女上司も、妖艶な美貌と熟れた身体がなんともエロい。
ただ年齢を重ねているわけじゃなく、店をやってたり、仕事してたりと見られることを意識してるから、魅力的な女性でいようと努力を惜しんでいないから美貌を保ってる。
美貌を保ちつつ、女性の加齢による性欲の高まりで、若い女にはない妖艶な色香が溢れている。
女陰だって、使い古しと言えばそうだが、重ねた性行為の奥深さを感じる。
若い女の桃色の女陰ではなく、長年、男根で擦りあげられてめくれ上がり、どす黒くなった女陰はグロテスクなほどエロく感じる。

一人だけ、60代の女性としたことがある。
飲み屋の常連で、月に1回くらいお相手していた。
本業は和服を着てするお稽古ごとの師範なんだけど、お淑やかな女性だった。
でも、脱がせて股開かせて、女陰を舐めるや、ドロドロに濡れて凄かった。
旦那はもう起たなくて、10年以上レスだったそうで、当時40代だった俺の男根を喜んで咥えた。
分別ある還暦過ぎた淑女が、しなびかけた身体で喘ぎまくる姿は圧巻だった。
まるで、熟れすぎて腐りかけた果実のような、芳醇な味わいの60代だった。

元妻とは、家族3人でいると、元妻と娘が仲良すぎて俺がハブられるようになり、俺が仕事から帰ると嫌な顔をされた。
元妻と二人の時は、仲の良い夫婦だったから離婚する前夜までセックスはあった。
でも、俺が壊れそうだったから、話し合って離婚した。
3年後に俺に転勤話があって、元妻たちを忘れられるかもと応じた。
遠く離れて会えなくなってから、元妻のことを無理に忘れようとすると、ある日突然、ふとした瞬間に思い出して、忘れていた気持ちが溢れてきて切なくなった。

閉経おばさんたちと付き合ってたら、時間がかかっても、元妻はもう今は自分とは別の道を歩んでいる事を応援してあげれば治まると言われた。
そうしたら、いつしかもう終わった事だと納得できるようになった。
いつしか、元妻を引きずらないようになってた。

今年、12年ぶりに元の職場に戻った。
閉経おばさんたちとお別れして、戻ってきた懐かしい街で、元妻に再会した。
バッタリじゃなく、戻ったことを伝えるために、わざわざ会いに行った。
会っても、もう終わった二人だから何もないと思ったが、会った瞬間、一気に15年前の夫婦だった頃に気持ちが戻った。
そして、会ったその日に、52歳の俺は、49歳の元妻を抱いた。
15年ぶりの元妻の女陰は、閉経おばさんよりは綺麗だったが、何かが変わったようだった。

「お前、再婚してないんだな。」
「年頃の娘がいるのに、血の繋がらない男の人と暮らせないでしょ。」
「でも、何人かとはハメたようだな。」
「そりゃあ、12年の間にはいろいろと・・・お誘いもあったし、生きていくためってこともあったし・・・」
元妻は、娘の学費を貯めるため、40歳から4年間、縄師のモデルをしていた。
元妻の痴態も掲載されたその写真集を、数冊見せられ、
「私、こんな女なのよ。復縁は諦めてね。」
と言った。

写真集に写る女は、元妻だと言われなければわからなかった。
ただ、その裸身は間違いなく元妻だった。
人妻熟女が全裸で、半裸で、浴衣姿で、タイトスカートとベストの制服姿で、荒縄をかけられ、乳房を強調して縛られ、吊るされ、女陰に淫具を押し込まれ、悶えていた。
緊縛されて身動きを封じられた元妻が、男優の男根をおしゃぶりさせられ、生のまま女陰い捩じ込まれ、精液をぶっ放されていた。
口と、女陰と、肛門の三つの穴に男根を捻じ込まれ、柔肌に縄を食い込ませる写真もあった。
こうして、女陰を虐げられたから様相が変わって見えたのだ。

「これ見ただけでも、7~8人の男優に犯されてるのがわかるでしょ?もちろん、普段は縄師にも犯されてたわ・・・女手一つで娘を東京の大学に通わせるのは、あなたからの養育費だけじゃ無理。」
写真集は、妖艶な四十路人妻のエロスを切り取っていたが、元夫としては目を背けたくなるような写真もいくつかあった。
そんな写真集を見せられても、俺は元妻を抱いた。
まだ閉経した居ないから中には出せないが、元妻にも閉経おばさんに近い色香があった。
色んな男に弄ばれた女陰だったが、俺にとっては一番しっくりくる女陰だった。

娘は今年、東京に就職していた。
元妻と復縁するかどうかは、決めていないが週末は一緒に過ごして、身体を重ねている。
元妻の女陰を舐め乍ら、離れていた12年の間に、この穴に俺以外の男根が付きたてられた事実を噛み締めると、52歳の男根が奮い立った。
再会した元妻と、ドロドロなセックスを繰り広げ、部屋中が淫臭で匂いたっている。
何だか、妻より、元妻でいてくれた方が、セックスが充実するような気がする・・・

1 COMMENT

匿名

>妻より、元妻でいてくれた方が‥‥

なんかわかるような気がするわ。

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