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ビーチで知り合ったママさんたちとの後日談

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名無しさんから投稿頂いた「ビーチで知り合ったママさんたちとの後日談」。

大学時代、仲の良いユウキとよくナンパに繰り出していました。

その日は夏の暑い日で、目的地をビーチに。ただ、この時はかなりの不調で、ことごとく相手にされず、テンションは下がりっぱなし。

やっと引っかかった女性3人組はまさかの子持ち。でもこの時はもうヤケクソで、子どもも含めて楽しく過ごしました。

大学4年で22歳の僕らと、25歳の同級生グループのママたち。側から見れば若い子連れグループがビーチで遊んでるという、一見違和感のないようなものだったと思います。

さて、この3人のママたち。子どもがいるのにも関わらず、なかなかのスタイルを維持していました。

1番ポッチャリしているマユさんは爆乳。ちなみに、マユさんに釣られて僕らはナンパしました。
ハルカさんは1番ギャル感のあるモデル体型。ミキさんは小柄色白の童顔で、マユさんほどではなくても巨乳の持ち主。

そんな眼福のママさんたちにユウキが反応してしまいました。
ちなみに彼は、とある国のハーフで、あそこも外国人級です。
先に自分が気づいて、ママさんたちの注意を逸らそうとするも、時すでに遅し。
3人ともガン見。それどころか子どもも気づいて海パンに張ったテントに興味深々でした(笑)

何とかしないとと思って、子どもたちを連れてユウキと海に浸かりに行きます。
すると、ミキさんもついてきました。
子どもなので浅瀬で遊んでいましたが、気がつくとユウキとミキさんは少し沖に。
とは言っても普通ならお腹あたりまでの水位のところです。
そんなところで、ユウキとミキさんは肩まで浸かり、妙に近しい距離感でずっといました。

子どもたちがユウキとミキさんのところへ行こうとするので、無理矢理陸に戻し、2人もそれに合わせて戻ってきました。
陸に戻っても2人の距離感は近いまま、それどころかユウキは一度落ち着かせたはずのアレを再び大きくさせ、海パンにテントを張らせていました。

それ以降、ミキさんは常にユウキにベッタリ。
ハルカさんがトイレに行った間、今度はマユさんが僕に近づいてきました。
周りには聞こえない声でマユさんは僕に「あの2人怪しいよね(笑)」と囁いてきました。
自分はこの状況でもとぼけるしかできませんでした。

結局その日はそれ以上のことは起こらず、完全に解散に。去り際に、ユウキはミキさんの、自分はマユさんの連絡先をさりげなくゲットすることができました。
ユウキとの帰り道、自分がマユさんの連絡先をゲットしたことを口では羨ましそうにしていましたが、会話の内容はミキさんのことでいっぱいでした。

それから月日が経って秋になった頃、いつものようにナンパに繰り出すも不漁で肩を落としながらユウキと晩御飯を食べている時、急に畏まったユウキはスマホの動画を自分に見せてきました。
そこに映るのはミキさん。見覚えのある巨大なアレを必死で咥えるミキさんが映っていました。それ以外にもユウキに激しく突かれて狂ったように感じている動画もありました。
色白でマシュマロのようなフワフワした胸が、突かれるたびにイヤらしく揺れる様は、僕の股間を一気に熱くさせました。

1人で家に帰る途中、マユさんに連絡をしていました。
それまで連絡をとっていなかったのに、マユさんは親しげに連絡に応じてくれて、世間話や夏に会った思い出話、その後のみんなのことを、こまめにやり取りしました。

話の流れか何かは詳しく覚えてないのですが、何とお茶をすることに。
久しぶりの再会は、前回の水着姿ではなく、お互い服を着ていたわけですが、薄手のニット生地の服でパンパンに張った胸は、やらしさ満載でした。

最初は、LINEでやりとりしていたことを、リアルで会っても同じようにする会話。
でもそこから、思い出話でユウキとミキさんの話題に。「あの後やったんじゃない?(笑)」というマユさんの言い方は、本当に2人が結ばれていることは知らない様子でした。

店を出ましたが、子どもの帰りまで時間があるということで周辺をブラブラ。
言うか迷っていたことをついに出してしまいました。
ユウキとミキさんが関係を持っていることを。
それを聞いたマユさんは、やっぱりというような反応。

そこからは本当にトントン拍子で拍子抜けしました。
マユさんは何の抵抗感もなく、ホテルに誘ってきたのです。
淡い期待はしていたのですが、まさか本当に実現するとは。二つ返事でホテルに直行しました。

ホテルに着くや否や、押し倒してくるマユさん。このお姉さん、かなり積極的でした。
上から覆い被さってきて、胸のボリュームに逆に苦しくなるほどでした。
瞬く間に脱がされ、挿入。後から聞いたのは、子どもの帰りのリミットが迫っていて時間がなかったと。

だとしてもゴムを付ける時間を省くことはなかったでしょう。余りの気持ちよさに数回のピストンで、マユさんの中に果ててしまいました。
中に出して焦っている自分に対し、「ピルを飲んでるから大丈夫」と何食わぬ顔のマユさん。
あまりの短時間のため満足できなかったのか、イッたばかりの僕の股間を責めてきました。

あまりのえろさにすぐに復活する股間。マユさんの生乳を拝めたのも大きかったと思います。Iカップ、大きすぎます。
今度はマユさんを満足させるほどピストンできました。
ただ、おかげで時間のリミットをオーバーしてしまい、帰りはバタバタでした。

それ以来、僕もマユさんと関係を持つようになりました。
ユウキにこのことをカミングアウトしたのは翌年の卒業間際。
マユさんとミキさんは僕たちの卒業をお祝いしたいと言ってきました。それもユウキの下宿先で。

4人の卒業パーティーはマユさんとミキさんの手料理からはじまり、社会人になるということでネクタイをプレゼントしてもらいました。なぜか僕とユウキのお揃いの(笑)
ここまではパーティーが開始して2時間弱の話。
解散まであと4時間。はい、残り時間は立たなくなるまで交わり続けました(笑)

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