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キメセクで 見せつけSEXををするお父さん

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玲子さんから投稿頂いた「キメセクで 見せつけSEXををするお父さん」。

アウトローの中で育ってきました・・・・。
もぅ20数年前のお話しです。

私と父は19才の年の差しかありません。
私が生まれた時 父は19才 母はi6才でした。

父と母は[兄妹]の関係なので父(厳密に言えば伯父)になります。
父が 傷害事件で年少に入っている時に 父が慕っていた兄貴分が母を・・・・。母はまだ、幼くて,私がお腹にいる事を、誰にも言えず悩んでいたと思います。父が退院(出所)したのに 愛する妹が、居ない?! 探し出したら。赤ん坊を抱いている!!父は「留守をしていた自分が悪い」愛している妹の子は、自分の子でもあると男気のある人でしたから3ヶ月の私をわが子みたいに,可愛がってくれた(異常に)伯父ですが、私は お父さんと思ていましたので『お父さん』と呼びますね。
(因みにこの頃の私は22~3才でした)
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恋?に目覚めたらしい娘に、お父さんが監視してくる。
私は 恋というものを知らない。Q才からお父さんから、SEXの快楽を教えられた。 一般の男性と接する事も無かった。ツンデレの生意気な娘に,育ったから、お誘いも無い。i4才の頃に、出会ったツレの、お兄さんと時々,父に隠れてSEXをするセフレが居ました(順Yも私も、家庭環境が 似ていた。イケメンで、サーファー 背が180近くのあって、モデル並み)
(仕草、言葉の運びが父と似ていた所に引かれた)恋では無く,体の愛称が合っていたから?かも知れない、SEXをしたい時に逢っていた。

アウトローな生き様 肝の大きなお父さんを、見て育ったから,
普通の男が目に映らなかった 。手?をかけた、娘が22才で初めての恋に、ときめいている私に 父が大蛇のように 絡んできた

(私は 父から『S』を教えられた訳じゃない。家出をした時、知り合った 23才のアウトローな男に、仕込まれた。薬漬けになっている私を、父が探し出してくれた。何処にも行かず苦しむ私を、普通の生活が、出来るまで 傍に居てくれた。
私を抱くこともせず 、少し憐れむ目で見ている、 怒られるよりも辛かった心も体も寂しかった。 ある日、お父さんに、事0所路から電話が入った 「・・・見つけたか? ん、縛っとけ!今行く!」
「玲子時期に帰って来るから 外に出るなよ」と言い、目を反らした父は、目を細めていた顔が鬼の形相だ。
「はい、何処にも行かないよ」歯ぎしりも聞こえて来た。

(こんな風に苦しんだのはYのせいだ!)父が何処で何をしたかも判らないし、お父さんに、何も聞かなかった。所詮喋る人ではないから。
2日待っても父は帰って来ない、4・5ヶ月 SEXをしていない,オマ〇コが疼き、「チンポを入れたい!」私は18でSEXに飢えた雌になっていた。お父さんが、隠し持っていた、『S』を探し出し,腕に射れた

その頃私はヴァイブを持っていなかったので,
学校で使っていた「リコーダー」を持ち出し、 何度も何度も子宮に付いた。 余韻に浸っていたら、父が帰って来た、私を見降ろしていた。「お父さん!抱いて!お父さんチンポ入れて!」切迫詰まっている私をほくそ笑んで,見降ろしている チンポを入れてくれた 激しく悶える私に(ん?いつもとは違うな)と思ったのでしょう、でも何度も何度も イカしてくれた。SEXが終わって,「お前 まさか」と私の腕の袖にを伸ばし、注射痕を見付けて,起き上がり私を殴ろうとした、父の手が震えていた。その手を見て心が動いた心から父に詫びました。「お父さん ごめんなさい!」と縋った
私を抱きしめ 「もぅ ウチでするな !」またSEXをした。
1週間後 私に マンションの部屋を借りてくれ,私を抱きに来る。
父と時々キメSEXになった。っていうかSEXの度に『S』を射れて交わっていた。

初めてときめいた恋?1年半前,何時も行くサテンで 顔見知りの スナックの女の子が「ハーフみたいな男が来てるんよ、モーション掛けたら明日も来るって言われた」(どんな男?)興味を持った。その日に,見に行った「たべたい!」で。私の部屋に連れ帰り、早速SEXをした。血すじなのか,JINのチンポが長い20センチは優にあったし,上に反り返えっていた。その晩だけでも3回は
SEXをした。SEXの相性も良かった。何度でも抱いてくれる。
JINはクオーター, 180センチ近くあった。
どうしてモデルにならなかったの?聞いたら背中を指さした。
(昇り鯉)これが有るから無理だと言う。 893でも無いのに
なぜ入れたの? 船に乗るヤツは,結構入れてるよ,シケで、船から投げ出さても柄で,誰かと判るようにする為だと言ってた。
「毎日魚を見ているのに なんで 鯉なん?」と笑ったけど、墨が入った,背中に手・脚を絡ますだけで 欲情してました。
その初恋のJINが帰えて来る!数日前の事。
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何時の間にか寝てしまった。夢の中でオナニーをしているのか
オマ〇コが凄く、気持ちいいんです。自分の出す声で覚醒してきた
(JINが帰って来んだ)と腕を掴もうと両手で抱き寄せた。
ん?JINの体付じゃない誰?と重いまぶたを開けた
!?えっお父さん!!
父は私をジイーと見ながらゆっくりとチンポの出し入している。
何時の間にか 合鍵でウチに入って来きたみたい。
びっくりして目が飛び出しそうになりました。
「やっと起きたか 2時間待ってたんやで!お前はチンポを入れへんかったら起きへんのか!」と言いつつピストンをやめません、声が思わず出てきます。昔から馴染んだチンポやから嫌って言う気持ちと違い、体が許してしまう。お父さんは急に出し入れを止めて ベッドのサイドテーブルに、手が伸びました 見ると作っていた注射器を取るのを目で追いかけました。(JINが帰えて来る前から『S』を射れてない勿論,一緒にいる間も『S』を射れなかった)
私は、思わず「嫌!射れないで!」言うと,お父さんは又ゆっくりとチンポの出し入れを始めました。ため息が上擦ります。
「アイツ 帰ってくるんか?」うん!と頷いたら「今日か」とカレンダーを見ました。私は、JINが帰って来る時だけ大きなハートマークを記入します 「あと2日あるな~? ん?」と私を観て またお父さんが2.3強く出し入れをしてきます。父には抵抗出来ない「あああ~ 」力が抜けます,父は動きを止めて、私の腕を取って 『S』を付いて来ました。射れた後 私の様子を観察し、効いて来た手硬いを感じ取った途端に、強くピストンを打ち付けてきます。絶えまず 獲物を仕留めようとするヒョウのような目で見て来ます 一旦ゆっくり出し入れさせ、乳首を舌で転がし、何回か甘咬みして来る そして高速ピストンで攻めて来る。イッタ後の余韻に浸っていると髪をかき上げたり首や肩を噛んできたり(誰に教わったのか 天性のものか 兎に角SEXが凄く匠なんです。
こんな父にQ才から抱かれSEXで、男がどうすれば喜ぶかを、
実地で仕込まれた。

もぅ4.5時間攻められてるけど,父は果て無いままです。
もぅクタクタ動けない!お茶とチョコで少しは 動けるようになった「お風呂に入りたい 一緒に入ろ」「そーやな入るか」
お湯を溜めている間にお父さんが作り出した2ッも!
父を見た。(今日のお父さんは,必要以上に私を求めて来るのは
何で?何か変) 首を傾げてほくそ笑んでる父。
「先に入っているし 早よう来てな!」おっう!
お湯に浸かってると眠むたくなり一瞬寝た ふぅー と言って父が入って来た。「眠そうやな・うん だいじょーぶ、お父さんの背中洗らわして」悪戯して(どーせ立ってないだろう お風呂に入る前
に,射った筈)と思い後ろから扱いたら,バツキーンと直立してる 凄い!2・3度扱いたら 「玲子」正面に向かされ,父の胡坐に股がされ、チンポを入れて来た,座位で太股を持ち上げられてズボズボ付いて来る。 父の首にしがみ付き快感を貪って口で息を,するのが精いっぱいだった。長い間突つかれチンポで掻き回された
「お父さんお父さん!イキそーあああ~ 」と言った途端 クッルと回されて、タイルマットに私を寝転がして、私の太股の裏を持ち上げ、上下に揺する、奥まで届いて激しくピストンをして来た「んんー出すぞ!」 私を射かし 父も果てた。
も~ダメ立てない。そんな私の体と髪を洗ってくれ。優しい時もあるんだよね。 お風呂から上がってお茶をグビグビ飲んで ベッドに倒れ込んだ途端 寝落ちした見たい。
「お父さん?」「ん?何や」後ろから私の髪撫ぜあげながらテレビを見ている「私どれ位寝てた?・2時間位か?しんどいんやろ?」
本当に しんどかった。父は私の答えを判っているのに聞いて来る
「しんどい」意思が弱い私でした。父は起き上がり傍に段取りしていた注射器を、寝ている私の腕に付いた。
うっ!せき込んだ、心臓が鋼のように高鳴った。多い!!
体が土に埋って行くーーはぁーはぁ 言葉も出ない。
お父さんは、乳首を甘咬みして、手の平で乳首を転ろがした、
手が上から下に脇腹をなぞって行き,オマ〇コを触りもせず
私の足を下から上に軽く力を込めてなぞる。私の足がピーンとなり
クリが脈打っていた足に力を2・3回込めた,それだけで逝った。
ぼんやりお父さんを見たら私の表情を楽しんでいる。
「お父さん きて、入れて,チンポ入れて!」 縋るように父に抱き付いた。クリを強めに捏ね繰り回されて腰が反り返った時に、
父が「やっと来たか」と呟いた。 え?と思った時に、父が指を
オマ〇コに入れてピストンををして来た。
「こうして欲しいんか?」
「お父さんのチンポがいいの!お父さん入れてーー!」父がチンポ
を入れてくれた、激しくピストンされ「お父さんイキそー ああー
逝く!」といった途端,起こされ父の胡坐の上に乗せられた。
(もー、我慢出来ない!逝きたい! 逝きたい!)自分で足をふんばって父に縋り付きピストンをくり返えして逝きまくった。

ベッドルームの入り口にJINが立っている事さえ,気が付かなかった。
JINが観ている。その光景は墨の入っている男と彼女?がSEXをしている。親子がSEXしている?! びっくりした顔をして固まっている。 「お父さん 見られちゃったね」
父は横目でJINを見て、したり顔 を浮かべた。
(ああー お父さんはいつも以上に私を、いたぶったのも、体位を
座位体制に変えて墨をJINに見せつけたのも、父の策略だ)と
クスリが切れてから気が付いた。でもその時は思考能力が飛んで
いたから 淫乱で異常な親子のSEXに,目を奪われている。
JINがどう 思って見ているのか どーでも良かった。
父が仕込んだ『S』が、思いのほか キツ過ぎた 今の私の体は快楽を貪る雌でしかない。
「お父さん もっともっとオマ〇コして! イキたい もっとー!!ズボズボしてーお父さん!」自分から腰を上下に打ち付けた。父はゆっくりと出し入れし「こうして欲しんか? ん?」激しいピストンして来た。「お父さん、もっともっとーー!いたぶってー」快楽で狂っている私をJINがどう見ようが 構わなかった。
父は見せ付けたっかったのでしょう。 私の片足を持ち上げ 嵌めっている所をJINに見せ付けて, 時折振り向きぎみで、JINをしたり顔で見ていたように感じました。チンポで付きまくられ、声も出ない 私はチンポに付かれながら無意識に、クリを押さえ捏ね繰り回して
「お父さん アアン、ああッイク んんんーあああーお父さん!」
逝きながら聞こえて来た。 JINが「あーあ、ああ~んんんー」
唸るような声だった。 意識が飛びそうになりながら、JINを見たらイッタ後なのか?まだチンポを扱いて射精を飛ばしていた。
父にいたぶられ 余韻に浸りながら(ああー 誰がそうじ、すると
思ってんねん!!」私の目が変わった、自分でも判った。
舌打ちしてしまった(アチャー)
「JIN・・・・言いかけた私に「玲子 これも男のサガや 許したれ。 コイツ口、軽いんか?」チッラトJINを見た父の目、
半つぶりになってる。「どーかな お互いに 秘密持ちやから 誰にも言わないと思うけど ね、JIN!」JINは,時々男を買っていた,私は知っていたから・・・それは私とJINの秘密 父には言えない。
身なりを正したJINが,私を寂びしそうに見て来た。辛くて俯いた。「JIN・・鍵・・」言いかけて「うん,玄関にお置く。」初めての恋が終わった。
時々父から聞かれました。「玲子 結婚したいんか ?」
「誰とも結婚出来けへん お父さんがこんな体にしたんやから!」
(普通の男の人も知らんのに・・・・・無理や
いつもお父さんと 比べてしまうのに・・・普通のSEXも、ムリ)
クスリを止める時は ほんまに辛かった。時々疼くオマ〇コに悩ま
された時は、キメセクを 思い出していました。

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