エッチ体験談 12,000話 突破!!

隣の奥さん

蛤さんから投稿頂いた「隣の奥さん」。

同じアパートの隣に30代くらいの夫婦が住んでる。
時々壁向こうから喘ぎ声が聞こえてきてやりまくってるのが分かる。
言葉責めもしてるから奥さんの弱い所もバッチリ覚えた。

俺はその声聞きながら虚しくセンズリする日々。
ちなみに奥さんの外見は、顔は若い頃のかたせ梨乃さんみたいで、すげー美人。
スタイルは海外のポルノ女優のhayden wintersさん並みだよ。
日本人でもこんなスタイルの女性が居るんだな〜って見惚れちゃうね。
朝のゴミ捨てなんかで偶に顔合わせる程度の付き合いで、あとは挨拶するくらいかな。

特に親密な付き合いがあるわけじゃなかったんだ。
ある時から喘ぎ声が聞こえなくなって、どうしたのかと心配したし、オカズ不足に落胆もした。
数日後に玄関の前で奥さんと顔を合わせた。
「こんにちは」
「あら、こんにちは」
「なんだか元気無さそうですけどお体大丈夫ですか?」
「え?分かっちゃいます?」
「ええ、かなり辛そうに見えます」
「隠しきれないものなんですね」
「無理なさらない方が良いと思いますよ?」
「ご心配ありがとうございます」
「もし僕に出来る事なら協力しますので、無理して倒れないようにして下さいね」
「まあ!本当ですか?」
「ええ、大した事は出来ないかもしれませんが」
「いえいえ、それは助かりますわ。あの…さっそくですけど助けていただけます?」
何故か顔を赤らめて俯き加減に上目使いで助けを求められた。
両腕も下ろしたまま伸ばして体の前で胸を挟むような形で、両手の指をモジモジと動かしてる。
美人がこう言う仕草すると様になるな〜なんて、ボーっと見つめてた。
「あの…」
「はっ…?ああ!はい!大丈夫です!何でも言ってください」
「ここじゃアレですから、うちに来てもらえませんか?」
「は・はい!今暇してますからお邪魔します!」
「クスクス…そんなに緊張されておかしな方ね」
「すみません、奥さんみたいな美人でスタイルの良い女性初めて見たので…」
「ありがとうございます、こんなに優しい方に褒められて嬉しいです」
「いえ!いきなり変な事言ってすみません!」
「良いんですよ〜、本当に嬉しかったですから」
お隣の玄関を入った瞬間、奥さんが抱きついてきた。
「ああああの!奥さん?!」
「はあ…男の香り…良いわぁ…」
「どうしたんですか?」
「もう…分かってるくせに言わせるの?」
「え〜と?」
「最近旦那が長期の出張で居ないんです…」
「ああ、だから最近は…」
「え?何ですか?」
「あ!いえ!何でもありません!」
「怪しいですね…正直に話して下さいね?」
怒った顔もクラクラしちゃうくらい美人だ。
ツーっと指を首から胸にかけて滑らせてきて、思わず言ってしまった。
「あの!いつも旦那さんとのセックスの音や声が聞こえてましたけど、最近は聞こえなくなったので」
「あらやだ!恥ずかしい…」
「すみません、このアパート壁薄いので聞こえちゃうんですよ」
「いえ…不注意だったのはこちらですから気にしないで下さい」
「それで、旦那さんが出張で居ないって事は…」
「はい…欲求不満なんです…私性欲強いみたいで、セックスしないとムラムラしてどうしようもなくなっちゃうんです」
「それで体調悪そうだったんですか?」
「ええ、そんな時に貴方が『協力してくれる』なんて言うものだから我慢出来なくて…」
「僕で良いんですか?勿論、僕は嬉しいですけど」
「貴方口硬そうだし、優しいもの」
「ありがとうございます、是非協力させて下さい」
「良かった!貴方なら分かってくれると思ったわ!」
パッと笑顔になった奥さんに玄関で脱がされる。
目が血走って息もハアハアと荒くなってる。
マジで相当な欲求不満だったみたいだ。
「久しぶりのオチンポ…ゴクッ…最後の一枚脱がせちゃうわよ?」
「今日は奥さんの為のチンポですからご自由に」
「はぁはぁ…どんなオチンポかしら…」
ズルっと膝までパンツを下げられ、期待でギンギンに膨らんだチンポが奥さんの目の前にそそり立つ。
「まあ!まあまあ!素敵よ〜!ん〜、チュッ!」
満面の笑みで僕のチンポにキスする奥さん。
チンポに顔擦り付けてニコニコしてる。
「ベッドまで我慢出来ないわ!ここで私を犯してちょうだい!」
「口開けて下さいよ奥さん」
「あはぁ…最初は口から犯してくれるのね?」
「そうそう、歯を立てないようにね?」
奥さんの口にチンポを突っ込み頭を押さえて腰を振り喉奥まで犯す。
「ゲホッ!ガボ!ゴホッ!」
「ああ〜、奥さんの口良いですね!喉も最高ですよ!」
ズル〜っと根元まで突っ込んで頭を固定する。
苦しいと思うけど、奥さんに僕のチンポの味をしっかり覚えさせる。
「んふ〜!んふ〜!」
「苦しいですか?」
「んふ〜!んぶ〜!」
「まだ大丈夫そうですね?しっかり僕のチンポの味覚えて下さい」
奥さんも僕の腹に顔を押し付けられたまま腰に抱きついてきた。
しかも頭を左右に振って喉でチンポを刺激しつつ舌を出して金玉を舐めてくる。
「おおお!本当にチンポに飢えてたんですね」
「んはぁ…」
頭を解放してあげたら、ズルズルと喉からチンポを引き抜き涎まみれのチンポをウットリと見つめていた。
「あのまま精子飲ませてくれても良かったのよ?」
「最初は奥さんのマンコに出したかったもので」
「うふっ…人妻に種付けする気?」
「僕の子産んで下さいよ奥さん」
「気持ち良くしてくれたら考えるわ」
「立ってお尻をこっちに向けて下さい」
「いよいよオマンコ犯してくれるのね?」
ウキウキと後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突き出してかる。
ロングスカートを捲り上げて裾をウエストに挟み、真っ赤なティーバックの下着を足首まで下ろす。
「奥さんのマンコ、もう涎垂らしてヒクヒクしてますよ?」
「オチンポで喉犯されて感じちゃったんだもの」
「あれ?もしかして奥さんてアナルもOKですか?柔らかそうに解れてますね」
「旦那はアナルしてくれないけど、自分ではよく弄ってるのよ」
「へえ〜、こんなに美味しそうなアナルなのに勿体無いですね」
「私の初めてのアナルもらってくれる?」
「喜んで」
涎ダラダラのマンコは後回しにしてアナルを舐める。
香ばしい香りが鼻腔を突き抜けて脳を痺れさせる。
「奥さんのアナル良い香りしますよ、味も良いですね」
「やだ…そんな事言われたの初めてよ」
「旦那さん以前に付き合った人もアナルには興味無かったんですか?」
「まだアナルの快感に目覚める前に入れられそうになった事はあるけど、その時は私も怖くて拒否したのよ」
「なるほど、いきなりアナルは最低ですね」
「それでアナルの何が良いのか知りたくて自分で弄ってるうちに気持ち良くなって、その頃にはその彼と別れてたから」
「そして旦那さんはアナルに興味無しですか…」
「あの時の彼も入れようとはしてきたけど、アナルに前戯もクンニもしてくれなかったわ」
「酷い男だ」
「だから正真正銘アナルは処女よ?」
「僕が貰って良いんですよね?」
「ええ、是非貰って欲しいわ」
「サービスして中まで舐めてあげますよ奥さん」
アナルを広げて舌を突っ込む。
中で上下左右に舌を動かして隅々まで綺麗に舐める。
「はぁん!舌が気持ち良い!こんなに気持ち良いなんてぇ…」
「う〜ん、最高に美味しいですよ奥さんのアナル」
「ああん…やだ…アナルでイキそう!」
「イッて良いですよ、我慢しないでイクとこ見せて下さい」
「ああっ!あっ!あひぃ!イクぅ!」
お尻をブルブル震わせて色っぽい喘ぎ声を上げて奥さんがイク。
「マンコももう壊れた蛇口みたいにマン汁零してますね〜」
「お願い…オチンポ欲しいの…」
「どっちに欲しいですか?奥さんの欲しい方に入れてあげますよ」
「私のアナル処女貰って下さい…アナルに入れてぇ〜!」
「よく言えました…ふむっ!」
ヌブっと亀頭を解れたアナルにぶち込む。
「あひぃ!オチンポぉ!かた〜い…良いわぁ」
「まだ先っぽだけですよ?もっと奥まで奥さんのアナル犯しますから」
ヌブヌブとゆっくり挿入していく。
「はふぅん…オチンポで擦れて気持ち良い」
「奥さんのアナルも気持ち良いですよ、チンポ咥えて離してくれませんよ」
「オチンポでアナル串刺しにされてるみたいよぉ…口からオチンポ出そう…」
「ほら、根元まで入りましたよ?」
「すごいの〜、指ともバイブとも全然違うわ〜」
「生チンポ気に入りました?」
「もうバイブじゃイケないわ…」
「ふっ…奥さんのアナルは僕専用ですか?」
「ええっ!貴方専用よ!だからもっと激しく犯して!」
「おねだりして可愛いですね奥さん」
身体を密着させてブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外して豊満な胸を鷲掴みにして揉みしだく。
「あはん…オッパイ気持ち良い…乳首引っ張って〜」
「もう乳首硬くさせて…エロいですね」
「オチンポでアナル犯されて乳首でも感じちゃうのぉ!」
少し強めに乳首を摘んで引っ張っる。
「あひい!ひぎぃ!良い!良いの!」
「なんてエロい声出してるんですか、外に聞こえちゃいますよ?」
「あはぁ!聞こえても良い!もっとめちゃくちゃにしてえ!」
「もうアナルは僕のチンポの形にしちゃいますよ」
「貴方の為のアナルよ!オチンポの形覚えさせて!」
「僕の精子の味も覚えて下さいね?」
「私の中に染み込ませて!貴方の精子欲しい!」
「そろそろ出しますよ?」
「そのまま中に出して!アナルに欲しいの!」
「しっかりアナルで飲んで下さい」
スパーンっと強く突き入れて、奥さんの足が浮きそうになってる。
そのまま一番奥に射精する。
「ひうぅん…熱いのが私の中に流れ込んでくるぅ…」
「奥さん、好きです」
「嬉しいわ…私も好きよ」
「こっち向いて下さい、キスしましょう」
「んふ…アナルから抜いちゃ嫌よ?このままキスして」
顔だけ振り向いた奥さんにキスをしたら舌がはいってきた。
ネットリと僕の舌に絡み付いてくる。
アナルも合わせてキュッキュッと締め付けてくる。
「んむ…はむ…ふむぅん…」
口の中を貪られてチンポが全然萎えない。
「んはぁ…キスも上手なのね」
「奥さんが愛おしすぎるからですよ」
「もう…本気にしちゃうじゃない」
「僕は本気ですよ?」
「ああん!そんな事言っちゃダメよぉ…」
「好きです、愛してます」
「本当?」
「はい、本当です。このまま奥さんを奪ってしまいたいくらい愛してます」
「もう!そんなにキュンキュンさせないで!貴方の子供産みたくなっちゃうわ」
「産んで下さい!奥さん!」
「ねえ?オマンコはベッドでお願い…」
「チンポ抜きますか?」
「抜かないでこのまま行きましょう」
玄関に僕の服と奥さんのパンツを脱ぎ散らかしたまま、アナルで繋がったまま歩いて寝室に行く。
「ここで旦那さんとセックスしてるんですね」
「ええ、今日からは貴方とのセックスもするけどね?」
「これからも僕に抱かせてくれますか?」
「勿論よ、プロポーズしてくれたでしょう?」
「はい、僕のお嫁さんになって下さい」
「うふふ…いっぱい愛してね?」
ブラウスを脱がし、ブラジャーも抜き取る。
アナルからチンポを抜いてスカートも脱がせてお互いに全裸になってベッドに入る。
「ドキドキしちゃうわ」
「奥さんのマンコ貰いますね」
「早くその逞しいオチンポ頂戴」
正常位で奥さんがチンポを握ってマンコに導く。
亀頭がマンコに当たると奥さんの両足が僕の腰をギュッと抱えてきて引っ張られる。
ヌルぅ〜っとマンコの中にチンポが飲み込まれた。
「自分からチンポ入れちゃうなんて、そんなに待ちきれなかったんですか?」
「オマンコ疼いて仕方なかったのよ〜」
「どうてすか?アナルに入ってたチンポは」
「素敵…思った通り子宮口押し潰して中に入ってきそうな勢いよ」
「僕も奥さんのマンコ気持ち良すぎて我慢できるか心配ですよ」
「うふふ…何度でも出して良いのよ?」
「絶対に奥さん妊娠させますから」
「ああん…そんなに捏ね回さないでぇ…」
「奥さんこういうのが好きでしょ?今まで散々聞こえてましたから知ってますよ」
「私の弱い所全部知られてるのね?」
「ええ、そこを全部してあげますよ」
「嬉しいわ」
「ここも好きなんですよね?」
中間くらいの天井を突き上げるのも喜んでくれる。
「あひい!そこぉ!ひぅっ!オマンコ壊れちゃう!もっとぉ!」
「奥さんだらしない顔してますよ?ほら舌出して」
「あひゅ!はみゅ…」
すっかり蕩けた顔して舌を伸ばす奥さんにキスして舌を吸う。
首に腕を回されてグイッと引き寄せられる。
両足でもガッチリ腰を抱えられて捏ね回す動きしか出来ない状況になる。
奥さんは夢中で抱きついて舌を絡めてくる。
まるでスッポンみたいだ。
「はふう…もっとキスしてぇ…飲ませてぇ…」
「そんなに甘えた声出して…いくらでも飲ませてあげますよ」
舌を伸ばしっぱなしでエロく誘ってくる奥さんに再度キスして舌を絡め合う。
僕の口は奥さんに犯され、奥さんのマンコは僕が犯してるみたいだ。
キスもそうだけど、セックスも奥さんはネットリした感じでするのが好きみたいだ。
アナルに関しては激しいのが好きみたいだけどね。
そろそろイキそうなんだけど、奥さんに言わないで勝手に出して良いものか悩む。
そうしたら急にマンコの締まりがキツくなった。
奥さんの抱き付く力も強くなり、更に身体が密着する。
僕もそれに合わせて耐えるのをやめて射精した。
「んふぅ!」
奥さんはキスしたまま離れないから勝手に射精したけど、なんとなく喜んでくれてる気がする。
奥さんを抱きつかせたまま身体を起こしてキツく抱きしめる。
胸が押し潰されて硬い乳首が僕の乳首と合わさる。
奥さんが身体をクネらせて乳首同士を擦り合わせる。
左手で奥さんをキツく抱きしめたまま、右手は奥さんのお尻に移動させてアナルに指を入れる。
よほど嬉しいのか、歯が当たるくらい強く唇を押し付けてくる。
上も下もグチャグチャになるまで愛し合った。
ベッドも精子とマン汁のシミだらけ。
朝顔を合わせてから昼飯も食べずにやりっぱなしで夕方になった。
「はあ〜ん!一日中セックスしちゃったわね」
「奥さんの中気持ち良すぎて全然萎えないですよ」
「もっと一緒に居たいわぁ、このままあの人が帰ってくるまで泊まっていかない?」
「良いんですか?奥さんが僕の部屋に泊まっても良いんですよ?」
「うちに泊まって欲しいわ」
「わかりました、しばらくご厄介になります」
「これでいつでもセックス出来るわね!」
「僕も奥さんとずっとセックスしてたいですから」
「嬉しい!私達似てるのかしら?」
「かも知れないですね、でも僕がこうなるのは奥さんにだけですよ?」
「ふふふ…そんな事言われたらまたしたくなっちゃうわ」
「このまま明日の朝までしましょうか?」
「それも良いけど流石にお腹が空かない?」
「そうですね、昼も食べてないですからね」
「軽く用意するから食べて」
「奥さんの手料理か〜、嬉しいな〜」
「離れたくないけど支度するから待っててね」
奥さんが立ち上がりチンポが抜ける。
ゴボッとマンコから大量の精子が溢れ出す。
「ああん!せっかく注いでくれた精子が零れちゃった…」
「まだまだ出ますから安心して下さい」
「若いって凄いわね」
きっちに立つ奥さんを後ろから眺める。
裸エプロンだけでもエロいのに、マンコとアナルから精子垂れ流してるから余計にエロい。
「奥さん!」
「やん!危ないわ」
「奥さんのお尻見てたらやりたくなって我慢出来ないです!アナルに入れさせて下さい!」
「もう…良いわよ」
「流しに手をついてお尻を突き出してくれたので、アナルにチンポを挿入する。
「あぁ〜ん!もう貴方のオチンポの形覚えちゃったわ」
「すんなり入りましたね」
「あと少しだから支度続けちゃうわね」
アナルセックスしながら奥さんがご飯を用意してくれた。
簡単な物と言いながら豚の生姜焼きを作ってくれた。
「美味しそうです!いただきます!」
「アナルに入れたまま食べるの?」
「離れたくないんです」
「欲張りねぇ」
テーブルに対して横向きに椅子に座り、奥さんは身体を九十度回転させて僕のひざに横座りしてる。
こうすればお互いに食べやすいからね。
奥さんの手料理は最高に美味しかった。
おかげで精力も補充出来たし、これなら明日も一日中セックス出来そうな感じだ。
「美味しいです!奥さん手放したく無いです!」
「あの人が帰って来ても貴方の部屋に作りに行ってあげるわよ?」
「絶対ですよ?待ってます!泊まれる時はそのまま泊まっていって下さい」
「それも良いわね…あん!食べながら精子出すなんてエッチね」
「奥さんも嬉しいでしょ?」
「お腹いっぱいになっちゃうわ」
「この後もセックスしてお腹空きますよ」
「精子でお腹いっぱいになりそうよ」
「マンコにもアナルにも口にもいっぱい飲ませてあげますよ」
「貴方の匂いを身体に染み込ませてくれるのね!嬉しいわ!」
よほど嬉しかったのか、口移しでご飯を食べさせてくれた。
奥さんがよく咀嚼して唾液をたっぷり混ぜ込んでくれた食事は最高のご馳走でした。
僕は大学を暫く休んで奥さんと一日中セックスする毎日を送った。
旦那さんが帰ってくる日は、いつ帰ってきても良いように僕の部屋に前日から泊まってくれた。
僕のベッドも奥さんのエロい匂いが染み付いて、本当に結婚したみたいな感覚だ。
そろそろ旦那さんが帰ってくる時間かな?って思いながら最後のセックスをしていると、隣の玄関が開く音がした。
「旦那さん帰って来たみたいですね」
「そうね、でもあともう一回オマンコに精子頂戴」
「そのつもりですよ」
「うふっ」
隣から声が聞こえる。
「ただいま〜、居ないのか?」
「僕の部屋に来てるんだから居ないに決まってるじゃ無いですかね」
「ふふ…そうね、隣で他の男に抱かれてるなんて思わないものね」
「声出しても良いですよ?」
「あの人に聞かせたいの?」
「多分、気付かないんじゃ無いですか?」
「面白そうね」
「えい!これが好きでしょ?」
「あは〜ん!良いのぉ!もっと子宮捏ね回して〜!」
「愛してるよ」
「私も愛してるわぁ!オマンコ気持ち良い!もう私イッちゃう〜!そのまま中に出してぇ!」
「出すよ!俺の子供産んでくれ!結婚しよう!」
「貴方と結婚する〜!赤ちゃん産みたいの〜!」
「くっ…出る!」
「あひぃ…熱いのが出てるぅ…オマンコが喜んでるわぁ…本気でイッちゃったぁ…」
「式はいつにしようか?」
「そうね、今度の休みに一緒に探しましょう」
「そうしよう」
「式の時には赤ちゃんお腹に出来てるかもね」
「本当?」
「だって今日排卵予定日だもの」
「嬉しいな〜、愛してるよ!」
「んふ…私もよ」
いつの間にか隣が静かになってる。
「聞こえてたのかな?静かだね」
「聞き耳立ててるのかしら?」
「楽しみだね」
「ええ」
「シャワー浴びてく?」
「このまま貴方の匂い付けて帰るわ」
「悪い奥さんだ」
「貴方が私を本気にさせたのよ?」
「そうだったね」
「そうよ、だからオマンコから貴方の精子溢れさせて帰るの」
「今日から数日は旦那さんとセックスしちゃダメだよ?俺の子供確定させるんだから」
「当たり前じゃない、あの人にさせるつもりは無いわ」
「素敵な奥さん貰えて僕は幸せだよ」
「私も私を満足させてくれる旦那さんで嬉しいわ」
「もっと抱いていたかったけど仕方ないね…また明日」
「ええ、また明日も抱いてね…チュッ」
奥さんはシャワーも浴びず、汗をかいた身体も拭かず、精子でドロドロのマンコもそのまま服を着て帰って行った。
「あなたお帰りなさい、ごめんね?入れ違いになったみたいね」
「おお、ただいま」
「出張お疲れ様でした」
「お前に会えないのだけが辛かったよ」
「あら、ちゃんと仕事してきたの?」
「勿論だよ!早く帰りたくて真面目にやってきたさ!」
「ふふっ、子供みたいな事言って」
「なあ、久しぶりにお前を抱かせてくれよ」
「溜まってるの?でもごめんなさい、ちょっと疲れてて暫く我慢してくれる?」
「なんだよ〜、お前は動かなくても良いからやらせてくれよ〜」
「あなた?自分さえ良ければ私の体調はどうでも良いの?」
「う…すまん…わかったよ、暫く我慢するよ」
「ごめんなさいね?」
「はあ…さっき隣の奴がやってたみたいで声筒抜けだったんだよ、随分エロい女とやってたみたいで、こっちまでムラムラしちゃって正気じゃなかったみたいだ」
「そんなに声聞こえてたの?」
「ああ、凄かったぞ?うちも気を付けないとな」
「そうね」
会話が聞こえてたけど、奥さんは上手くセックスを逃れたみたいだ。
しかし奥さんの声も聞き分けられないなんて、どうしようも無い旦那だな。
まあ、これからも気にせず奥さん抱けるから良いけどさ。
一休みして久しぶりに一人飯を食べようと、冷蔵庫を開けて悩んでたら呼び鈴が鳴った。
玄関を開けると奥さんが立ってる。
「すみません、作り過ぎちゃったのでお裾分けどうですか?」
「うわ〜!ありがとうございます」
「良いんですよ〜、喜んでもらえて私も嬉しいですわ」
そう言いながら奥さんが入ってくる。
耳元に口を寄せて囁かれた。
「あの人聞こえてたのに何も気付いてないんですよ?本当に私の事愛してるのか疑いたくなるわ」
「僕も聞こえてましたよ、どうしようも無い旦那さんですね」
「それに近くに寄っても貴方の匂いに気付かないの…ガッカリよ」
「奥さん?なんでチンポ触ってるんです?」
「お裾分けのお返しに貴方の精子欲しいわ〜」
「旦那さん待ってるんじゃ無いですか?」
「良いのよあんな人待たせとけば」
「悪い奥さんだ」
オカズをテーブルに置き、奥さんを引き寄せて舌を絡め合う。
そのまま奥さんを脱がせてキッチンでセックスした。
「私の胸に精子掛けて」
「そのまま帰る気ですね?」
「わかる?身体に貴方の精子の匂い付けていたいの」
「可愛いなぁ、それじゃリクエストに応えてぶっ掛けますよ」
「たくさん精子掛けて〜」
ギリギリでマンコからチンポを抜き、奥さんの胸目掛けて射精する。
「ひゃん!顔にも掛かったわ…勢い良いのね」
「そんな嬉しそうな顔して精子塗り伸ばすなんて、そんな奥さん僕大好きですよ」
「貴方の精子だからよ?あの人のでこんな事した事ないわ」
「顔もオッパイも精子まみれですね」
「良い匂い…今日はこのまま寝るわ」
「夢でも僕に抱かれてますか?」
「そんな夢見たら寝不足になっちゃうわ」
「帰る前に僕にも奥さんの匂い付けていって下さい」
「どうすれば良いの?」
「僕の顔に奥さんのマンコとアナル擦り付けて行って下さいよ、僕もそのまま寝ますから」
「うふふ…たっぷり染み込ませてあげる」
床に寝た僕の顔に跨り、言葉通りに顔中にマンコとアナルを擦り付けてくれた。
顔中ドロドロになった。
「お互いドロドロね」
「僕達お似合いですね」
「明日婚姻届持ってくるわね」
「一緒に役所に取りに行きましょう」
「帰りに抱いてくれる?」
「勿論」
キスしてから奥さんは帰っていった。
本当に奥さんがそのまま寝るのかわからないけど、僕はそのまま寝た。
奥さんの匂いに包まれて熟睡出来た。
翌日旦那さんが仕事に出かけた後、奥さんがすぐに僕の部屋に来た。
「行ったわ」
「みたいですね、ん?本当にそのまま寝てくれたんですね?」
「ええ、幸せな気持ちで寝れたわ」
「旦那さん気づかなかったんですか?」
「特に何も言われなかったわ」
「何考えでんでしょうね、旦那さんは」
「もうどうでも良いわ、貴方が居れば私はそれで良いの」
「一緒にシャワー浴びてから出掛けましょうか」
「隅々まで洗ってあげるわ」
「僕も奥さんの身体隅々まで洗いますよ」
イチャイチャし過ぎてシャワー浴びたはずなのにドロドロになった。
「はふぅ…幸せ…」
「シャワー浴びた意味無くなっちゃったね」
「良いじゃない、貴方の匂いに包まれて私は幸せよ?」
「僕もですよ」
「愛してるわ」
「愛してるよ」
「ねえ、名前で呼んで?」
「奥さんの名前って、そう言えば書いてないですね」
「あら、そう言えば言ってなかったかしら」
「あはは!今更ですけど教えてくれますか?」
「貴子よ」
「貴子」
「貴方の名前は?」
「蛤だよ」
「蛤さん…」
「貴子…」
見つめ合っている内に自然と顔が近くなってキスをする。
不倫関係から本当の恋人になれた気がする。
愛を確かめ合うようなキスをしていたら遅くなってしまった。
奥さんの運転で役所に向かい、車の中でもマンコを前戯した。
奥さんも左手でチンポをシゴきながら運転する。
役所で婚姻届を貰って、その帰りに買い物をして奥さんの家に帰る。
「夕方までは大丈夫よ」
「たっぷり貴子を抱けるね」
「ねえ、もう我慢出来ないの」
「ずっと濡れっぱなしたもんね」
「蛤さんのせいよ?」
「僕も貴子を抱きたくて勃ちっぱなしだよ」
「んふ…いただきま〜す」
「本当に美味しそうにしゃぶるね貴子は」
「愛する人のオチンポだもの」
「僕にも貴子のマンコ舐めさせてよ」
「じゃあベッドな行きましょ」
チンポを引かれてベッドに向かう。
一度チンポ握ったら離さない。
ベッドに押し倒されて奥さんがマンコを僕の顔に押し付けるように上に乗る。
お互いに舐め合って、奥さんはマン汁をダラダラ垂れ流し、僕は奥さんの口の中で射精した。
ジュルジュルと精子を吸い取られる。
「はあぁ…美味しいわぁ…」
「貴子のマンコも美味しいよ」
「次はオマンコに飲ませて」
「貴子が上でやる?」
「そうね、今日は私が貴方を食べちゃうわ」
ウキウキとチンポに跨り腰を下ろす。
ニュブ…っとチンポをマンコに飲み込み、オッパイを揺らしながら奥さんが腰を振る。
「良いわぁ、このオチンポ」
「貴子のマンコは僕の為にあるようなものだね」
「蛤さんのオチンポも私の為にあるのよ」
時間いっぱいまで奥さんの家でセックスして何度も中出しをした。
奥さんはマンコとアナルの両方から精子を垂れ流してる。
「今日もいっぱい出してくれてありがとう」
「貴子が喜んでくれると僕も嬉しいよ」
「また蛤さんの部屋でする?」
「旦那さんに聞かせたい?」
「ええ、もうすぐ帰ってくるから聞かせたいわ」
「じゃあ移動しようか」
軽くベッドを整えて僕の部屋に移動する。
どうせまた脱ぐからと下着は着けずに服だけ着た。
部屋に入るとすぐにベッドに直行して、胡座をかいた上に奥さんを乗せる。
「この体位私も好きよ」
「僕と同じですね」
「深く入るし密着出来るから良いのよね」
「そうそう、こうしてギュッと抱きしめられるしキスもしやすい」
「んふ…はぁ…ずっとこうしていたいわ」
「週末に友人と会うって言って僕の所に泊まりません?」
「ああ!それ良いわね!友達に口裏あわせてもらわないと!」
思い付かなかったようで、いそいそと携帯を取り出す奥さん。
僕に抱かれたまま友人に電話をかけて話し出す。
「ん…紀子?今平気?あはぁ…ううん、お願いがあるのよ」
「あのね、今私彼氏が出来て、週末に彼の所に泊まりたいのよ」
「そうそう、旦那とは別よ?それで口裏合わせくれない?」
「今も彼氏とエッチしてるのよ」
「あはん…私と彼凄く相性良いのよ…うぅん…ね?良いでしょ?」
「ありがとうね!今度ご飯奢るからね!」
電話を切ってニッコリ笑う。
「上手く口裏合わせくれるって!」
「良かったね!でも僕との関係バラして平気だったの?」
「あの子も不倫してるのよ、だからお互いに助けて合いね」
「そうなんだ、良い友人だね」
「ええ、これで今週末は泊まりに来れるわ」
そんな話をしてたら旦那さんが帰ってきたようだ。
「ただいま〜!あれ?また居ないのか?」
「ああ〜ん!深い〜!オチンポ子宮に入っちゃう〜!」
「子宮に直接精子流し込んであげるよ」
「あひぃ!本当に入るぅ〜!入り口こじ開けられちゃう〜!」
「お?子宮口開き始めたかな?本当はチンポ入れて欲しいんだろ?」
「はぁ〜ん!オチンポ子宮に入っちゃったぁ!もう貴方としかセックス出来ないわ〜!」
「もう僕の物だよ!絶対離さないからね!」
「ひぃぃぃ!凄いの!オチンポ子宮に出たり入ったり…こんなの知らない!おかしくなるぅ!」
「僕の匂い子宮に染み込ませるからね!ちゃんと受け止めてね!」
「来てぇ!子宮に精子注いでぇ!」
「出すよ!」
「ひぅん!オマンコだけじゃなくて子宮も貴方の物にされちゃったわぁ…もう離さないでね?」
「一生僕の物だよ」
「嬉しい…愛してるわ〜」
「僕も愛してるよ」
そこまで聞かせて奥さんが耳元で囁く。
「うふふ、今日はどんな反応してるのかしらね?」
「一人でシコシコしてるかもね」
「あははは!それはそれで面白いわ」
「奥さん寝取られて一人虚しくオナニーか…」
「私の旦那さんは貴方よ?蛤さん」
「そうだね、僕の奥さんだもんね?貴子は」
「ねえ、最後にキスして」
「舌出して」
伸ばした舌をチロチロと動かして誘惑してくるから、唇は重ねずに舌を絡ませる。
涎を垂らしながらネットリ舌を絡めていると、グイッと抱き寄せられて唇が重なる。
「ふむぅ…あむ…あはぁ…」
キスしながら腰をクネらせるからまだ出したくなる。
「そんなにされたらまた出したくなっちゃうよ」
「良いのよ?我慢しないで中に出して」
「子宮にチンポハメたままおねだり?」
「抜きたくないのよぉ」
「貴子は本当に可愛いなぁ」
「あふん…褒めながら出したわね?」
「貴子が可愛いからだよ」
「もう!週末まで我慢出来なくなるでしょ?そんな事言われたら」
「このまま泊まってく?」
「そうしたいわ」
「旦那さんと友人に連絡すれば大丈夫じゃない?」
「してみるわね」
再び携帯を取り出して旦那さんと友人にメールしてる。
マナーモードにして音が鳴らないようにして即旦那さんから返信。
次に友人から返信があった。
旦那さんは『偶にはゆっくりしておいで』と、友人は『お盛んね、口裏合わせるから楽しんでね!』と書いてあった。
「んふ…これで大丈夫ね」
「一晩中旦那さんに聞かせようか」
「出張からこっちセックスしてないから一人で処理するかもね、うふふふ」
「さっきまで僕と貴子が寝てたベッドで?クスクス」
二人で旦那さんが何も知らずに虚しくオナニーする姿を想像して笑った。

コメントを残す